留学やワーキングホリデーのご質問、体験談などをご紹介。留学費用・ワーキングホリデー費用を格安にするSKYフレンズ

お客様からの体験談

会社の夏休みを利用して短期留学に出発するお客様より、出発前の様子が届きました!

お休み日程の関係で木曜日に出発するお客様、準備は万端でジェットスターの機内に乗り込んだところ、機内はガラーンとすいていて、びっくりしました、とのこと。

確かに!

ゆったり座ってフライトを楽しめそうですね。


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まずはこの飛行機でゴールドコーストへ!
そこからオーストラリア国内線に乗り継いでシドニーへ!

是非素敵な夏休みとなりますように!

先日ブログにアップしました、ご家族でのハワイ旅行+語学学校への通学!

このような経験をしたいという方が多くいらっしゃるようで、この記事を読んでいただいた方から、「詳しく知りたい」とのお問い合わせも早速いただいています。

結婚しても、子供が生まれても、継続して向上心を持って語学力アップのために頑張っている方々がたくさんいることを知り、スタッフ一同、そんなお客様から日々刺激をいただいています。
ありがとうございます!


その後、奥様からも可愛いお写真と一緒にご報告メールをいただきました。

奥様は、今までもハワイ旅行には行ったことがあったとのことですが、お子様を連れての海外旅行は初めて!
しかも、お子様と一緒に語学学校に通うことも初めて!


まだ小さなお子様と一緒だった分、夫婦お2人での旅行より色々と大変なこともあったようですが、お子様と一緒だからこその素晴らしい経験ができたとのことで、「是非たくさんの子育てママさん・パパさんに、思い切ってこういった経験をしてほしい!」と、ブログへアップをしてくださいとおっしゃってくださいました。

ありがとうございます!


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スカイフレンズさん。
ハワイから帰って、1週間。
すっかり日常の生活に戻ってしまいました。
早くもハワイが恋しくて恋しくて・・・・・・



今回のホテルは、子供がいることを考慮して、
<アラモアナホテル>にしました。
ここだと、全客室に電子レンジがあるし、
アラモアナショッピングセンターや
ウォルマートやドンキホーテが近いので、
離乳食やその他子供の物が必要なときにすぐに
買いにいけると思ったんです。
運良く、今回レッスンでお世話になった
語学学校も、ホテルから徒歩10分程度で便利でした。



レッスンはプライベートで1日50分×二日間。
もしかしたら、レッスン中に授乳をしなくては
ならなくなるかもしれないので、と女性の先生を
リクエストしておいてくださったので、リクエストどおり、
女性の先生でした。


1日目は、赤ちゃんやママについてのフリートークで、
とリクエストしました。
子供と接するようになって、育児に関することを
英語で考えたときに意外と知らないことが多いな、
と思ったからです。
でも、赤ちゃん用語って、日本語は擬音の表現などが
豊富で、なかなか英語にそのまま置き換えられない表現も
多いようでした。



2日目は、テキストを使ってグラマーを少しやりました。
子供を抱っこしたままで、メモをとるのが無理だったのですが、
先生がテキストに大切な部分は代わりに書き込んでくださって、
ありがたかったです。


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特に、フリートークをしていると、私の表現が正しくなくても
先生の方からいちいち指摘をしてくる、ということは
なかったので、自分の表現に自信がないときは、
正しい表現だったか、尋ねながら話をすすめるようにしました。


たった2日間、しかも合計100分ですが、とても勉強になりました。
旅行の初めの方にレッスンを受けたので、その後の旅行中も
夫婦で英語を意識しながら過ごせたのが良かったです。


また、レッスン以外にも、赤ちゃんを連れて街を歩くと、
たくさんの人に声をかけられたり、
赤ちゃん連れ同士で話が弾んだり、
これもまた今回はいいレッスンになりました。
娘に感謝ですね!


今回は、急な申込みにもかかわらず、
対応をしてくださってありがとうございました。


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いただいたメールを読んだだけで、ハワイの青い空、広い海が恋しくなりました!!


留学してみたかったけど今までなかなかできなかった方、結婚して留学をあきらめた方、
思い切って語学学校に通ってみようかなとお考えの方、ハワイへの旅行+英語留学はそんな方々にもおすすめです。

詳しい内容やご質問はお気軽にSKYフレンズまでお問い合わせください!












5月にご家族でハワイ旅行+短期留学をされたお客様からご報告メールをいただきました。

ご主人様の9日間の休暇を利用し、ハワイへ家族旅行をされましたが、せっかくなので、語学学校にも通いたいとのご希望で、弊社にお問い合わせをいただきました。

ご主人様と奥様+赤ちゃんが、それぞれ別のクラスに入ってのレッスン!

ワイキキ観光の合間に、2日間の授業でしたが、お二人とも、充実したレッスンを受けられたようです。

まずは、ご主人様から届いた一報をご紹介します!

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今日で2日間の体験レッスンが終わりました。

現地で初級クラスの空きが1人出たこともあって、
初級クラスへの参加となりましたが、
自分にとっては初級でピッタリだったと感じました。

生徒さんは、コンセプト通り30代以上大半で、
自分以外のメンバーは、
 木曜日→ 20代の女性1人
       30~50代の男性と女性が2人ずつ
 金曜日→ 50代の男性1人
でした。
金曜日は参加する人が少ないみたいです。
あと、期間は短い人で1週間、長い人では8週間
といった感じでした。

30代以上でじっくり真剣に学びたい人にとってはいいかも
という感触です。
先生も気さくな感じで、リラックスして学べました。

ただ、スクールである程度会話ができるようになったものの、
ショップ店員の英語は聞き取れず、、、(苦笑)

残りのハワイを満喫して帰ります!

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奥様のレッスンの様子などもレポートしてくださるとのことです。こうご期待!!

旅行+語学学校への通学というカジュアルな留学スタイルは、最近、お子様連れやご年配の方から人気の留学スタイルです。

旅行をしながら気軽に学校に通って、少しでも英語を上達させて、ショッピングや食事などで実戦練習。
学生に戻る時間に触れることができるのもポイントですね!

せっかくの時間を有効に使う現代人ならではのスタイルではないでしょうか!

SKYフレンズでは、ハワイ旅行+語学学校というカジュアル留学スタイルをこれからも広めていきたいと考えています!


親子留学、旅行+短期留学にお勧めのハワイの語学学校 The Hawaii English Academyはこちら

お問い合わせやご質問はお気軽にSKYフレンズまでお寄せください!




弊社、SKYフレンズは主に留学やワーキングホリデーの手配をしている会社です。
語学学校に通うお客様の手続きなどを行っていますが、リピーターのお客様が多いのです。
とてもありがたいことだと思います。

SKYフレンズは、最初のお問い合わせから出発まで、さらに海外滞在中、そして帰国まで、担当のスタッフを主とし、スタッフ全員でお客様をサポートしています。

大手留学会社では、営業チームと手配するチーム、サポートするチームがそれぞれ別に分かれていて、申し込んだら担当者が変わることがほとんど。

SKYフレンズでは、少数精鋭のスタッフがご帰国まで丁寧にサポートしており、それが、リピーターさんも多くなる理由の一つではないでしょうか!




SKYフレンズでは、ご帰国されたお客様に、留学・ワーキングホリデーについてのアンケートにご協力をお願いしています。
体験談はとても参考になると、これからご出発するお客様からもご好評をいただいています。

皆様からいただいた生の声を、現在留学検討中の方々にも是非知っていただきたく、そのまま載せていますので、留学してよかったこと、現地で困ったことなど、色々なご意見があります。

最近の体験談では、「 facebook や twitter が留学中も役に立った」 という声が増えてきました。以前はあまりそういった声はありませんでしたが、時代ですね!

是非、経験者の声を参考に、留学やワーキングホリデーに活かしてください!

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体験者アンケートのページはこちらからご覧ください!





SKYフレンズでは、ご帰国されたお客様にアンケートにご協力していただいています。
また、リピーターのお客様もいらっしゃる中、留学やワーキングホリデーに出発する前に、
やっておけばよかったと思うことをお聞きする機会があります。

弊社でお聞きした中で、多かったご意見をまとめてみると、今後出発するお客様に参考となるようなアドバイスをいただくことも多いもの。

今回は出発前にやっておけばよかったことベスト3を発表します!

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【出発前にやっておけばよかったこと第三位】

☆貯金!

具体的には、、、

・帰国前にお土産を買うお金があまり残っていなかった
・ホストファミリーと買い物に行ってもお金が気になってあまり買い物ができなかった
・ワーホリでアルバイトを見つけるまでの間、節約生活が厳しかったが楽しかった
・出発前に一人暮らしの部屋の引っ越しなどで予想以上に出費があったので現地では最初節約した

などなど。
日頃使い慣れた日本円とは違う海外の通貨ですので、その通貨の感覚に慣れるまでは、
1週間でどのくらいのお金を使ったらいいのかよくわからないという方も多いようです。

ただ、こう言った意見の方も!

・日本にいるときよりも余裕のある生活ができた
・アルバイトを2つやって、帰国するころには少し貯金ができた
などなど。

カウンセリングでお客様とお話しすると、「海外では日本よりお金がかからない」と考えていらっしゃる方もいらっしゃるのですが、海外でも日本でも、毎日の生活にかかる費用はそんなに変わりません。
生活には、日本と同じようにお金がかかるものです。

お金は、使い方も感覚もひとそれぞれですが、自分にあったお金の使い方で、日本でも海外でも上手に生活していきたいですね。



【出発前にやっておけばよかったこと第二位】

 ☆日本について説明するための勉強

具体的には、、、

・海外の人は思った以上に日本に興味があったが、聞かれてもよくわからなかった
・政治のこととかが話にあがってもついていけなかった
・日本のどこから来たかを聞かれたが、地元のことをうまく説明できなかった

など。

普段、日本で生活していると当たり前になりすぎていて、日本のことや自分の周りの出来事などを客観的に説明する機会もなかなかありませんが、海外にいて以外と多いのが、日本についての話題。

自分がどんな街で生まれ育ったか、どんな家族か、今の首相はだれかなど、改めて考えてみて、
さらに、英語ではどのように伝えるのか、出発前に予習しておくことも必要です。



【出発前にやっておけばよかったこと第一位】

☆英語の復習!

具体的には、、、

・最初、何を言ってるのか全くわからず、困った
・とにかく、学生時代に習った英語を忘れていることを痛感した
・同じクラスの人でも、ヨーロッパからの留学生は発音がよくて驚いた
・単語がなかなか出てこなくて、数か月は電子辞書が手放せなかった

などなど。

もちろん、みなさん英語を勉強しに行くわけですから、最初は聞き取れない、話せないは当たり前!
生活していくうちに自然と、だんだんと、身についていきます。

ただ、帰国した方に聞くと、ほとんどの方が、「事前に日本でもう少し英語に触れておけばよかったな」と思うようです。

出発前は、準備などで忙しく、なかなか英語の勉強をする時間が作れないのも現実ですが、
出発前にSKYフレンズでお渡しする簡単な予習資料なども利用して、海外に着いてからなるべく
スムーズに英語に慣れていけるよう、事前に準備したいですね!


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毎年ご好評をいただいている夏休みのジュニア留学。

ジュニア留学に参加される方は、初めての海外、初めての一人旅という方がほとんどですが、
SKYフレンズでは、現地のケア・サポートが充実していて安心の学校を選んでご案内しています。

渡航前は楽しみと不安が半分半分だったお客様も、帰国されるころにはすっかり現地に慣れて
「帰りたくないかも」なんて声も聞けるほどです!

日本で待つご家族からは、帰国された後のお子様のたくましい成長に驚かれたという声をたくさんいただきます。


今回は昨年(2011年)にオーストラリアのケアンズにあるサンパシフィックカレッジへのジュニア留学に参加されたお客様からの体験談の一部をご紹介します!


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このお客様は当時12歳の中学一年生。
一人で飛行機に乗り出発。ケアンズで3週間を過ごしました。


・学校の先生はいかがでしたか?

------- みなさんオープンでとても優しくなじみやすかったです。

・授業内容はいかがでしたか?

------- 英語で歌を歌ったり、ゲームをしたりしました。

・ホストファミリーはいかがでしたか?

------- ホストマザーとホストファザーと子供たち(2人)がいて、たまに親せきの人も来て、にぎやかで楽しかったです。部屋も一つくれて、食事はピザやパスタがあり、とてもおいしかったです。
食事の後片付けなどのお手伝いをしました。ホストファミリーと一緒に買い物や子供のフットボールクラブの観戦などにも行きました。

・留学してよかったと思うこと、困ったことはなんですか?

------- 英語に少しは慣れたことがよかったです。留学する前の自分と比べて、心が広くなったと思います。困ったのは、英語がなかなか話せなかったことです。

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Sun Pacific Collegeは日本人スタッフが常駐し、ケアが行き届いている学校として有名です。

また、ケアンズの街の中心地にあるので、交通も便利!ジュニアプログラムでは、毎日学校への送迎はホストファミリーがしてくれますが、学校への行きかえりも、道で寝ている動物を目にしたり、新鮮な体験がたくさんあります。

今年(2012年)も、Sun Pacific Collegeのジュニアプログラムの予約が開始されました。

Sun Pacific Collegeのジュニアプログラムは6歳~17歳の方が対象です。

この夏の留学をご検討中の小学生・中学生・高校生、そしてご家族のみなさん、
是非お気軽にSKYフレンズまでお問い合わせください!


2012年ジュニアプログラムの詳細はこちらからどうぞ!






 










ケアンズ滞在中のお客様から、ホームステイ先の様子についてと学校の初日のテストについて、
現地報告をいただきました。
これからホームステイをされる方、検討中の方へのご参考になればとのことで、ブログへご協力いただきました!ありがとうございます!


2)ステイ先はこんな感じです。

お父さんお母さん(妊娠中)
小学生の姉妹2人

家はタクシーの人によると
富裕層のエリアらしく、
家も新しくて2階立てで大きいです。

1階に私の部屋・私専用のバスルームがあって
2階にリビングがあるので大体は
そこでみんなで過ごしています。

ご飯は思ったよりおいしいです。
嫌いなもの聞いてくれたり
食べたいものあるか聞いてくれますし、
残ったら翌日のランチ用につめてくれます。


主食はマッシュポテトです笑
でもパスタだったりライスだったり
お母さんも妊娠中なので
野菜などバランスよく出してくれます。


部屋はベッドが2つあって机があって
ワードローブがあります。クーラーは無いですが
隣の部屋にクーラーがあるので暑くはないですね。


おばあちゃんちが近いので
プールに泳ぎに行ったりしてます。


でも他のステイ先聞いてると
やっぱりピンキリ?ですね~
けっこうドライな家庭もあるみたいですし。
トラぶってる子もいましたね。




3)入学テスト

グラマーとスピーキングとライティング
ライティングは自分の過去現在未来についての作文
スピーキングはスモールグループでなんで
英語を学びたいのか話したりしました。

オリエンテーションも
アクティビティーやイングリッシュオンリー
説明しただけですぐ終わりましたね。
すぐクラスもう始まりましたし。
2月に、お仕事の長期休みを利用して1か月間ケアンズに滞在しているお客様から現地の様子が届きました。
ケアンズの語学学校Cairns College of Englishに通学中です。

ホームステイや学校の様子などをメールで教えていただいたのでアップします!


1)1日の流れ

朝起きて自分で朝食をとり、学校に向かいます。
バスで15分くらいです。
午前中に1時間半、モーニングブレイク、
また1時間半授業を受けてみんなでランチルームで
食事を取って、午後は1時間の授業だけ。
(14時半に全部の授業が終わります)

ほぼ毎日アクティビティーがあるので
出たいのがあったら参加しています。
クッキー作りやヨガやビリヤードなどをしました。

そのあとは友達と街をブラブラして
17時過ぎに街を出ます。
ホームステイの人はほとんどみんな
夕食時間が18時半ぐらいなので。

食後はステイ先の子供と遊んだり
テレビを見たり宿題をしたりインターネットしたり‥
10時ぐらいに寝ちゃいます。
(寝る時間が早くなりました笑)

放課後はクラスメイトの誕生日パーティ行ったり
ナイトクラブに行ったり、ラグーンで泳いだり
ステイ先の親戚の家に遊びに行ったりしています。

1日の流れとしてはこんな感じです。

土日は学校のアクティビティーあったり
各自でツアーでいろいろ申し込んだり
ステイ先で過ごしたりさまざまですね。

今全部が楽しいです!!!

IMG_0173.JPG現在ロサンゼルスに短期留学中のお客様からお写真が届きました。

学校が終わると、放課後はホームステイ先で宿題をしたりのんびりしたり、週末は学校でできたお友達とビーチやショッピングに出かけて楽しく過ごされているとのことです。

まだテーマパークには行っていないとのことですが、ユニバーサルスタジオに行くこととメジャーリーグの試合を見ることを楽しみにされているとのことです!

アクティビティに事欠かないロサンゼルスを満喫しているようで安心しました。

3ヶ月間、英語力アップだけでなく、目標達成に向けて充実した毎日を過ごしていただきたいです!

 

 

賑やかなサンタモニカビーチ

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海外ドラマなどでよく見る景色ですね、太陽の日差しがきれい!

 

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ワーキングホリデーでオーストラリアに滞在中のお客様から近況報告がありました。
 
ワーキングホリデー中の方がどのような生活をしているのか、垣間見れますね。
一部をご紹介します。
 
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学校もあっという間に終わってしまいました。でも、継続は力と思ってバイト前にシドニー大の図書館で勉強しています。なかなか使わないとすぐに忘れてしまって大変です。
 
週末は友達とパブに飲みに行ったりして、できるだけ英語圏の人たちと話して交流を持つようにしています。
 
 
さて、バイトの話ですが、私は今日本食レストランで働いています。前のルームメイトの紹介だったので、これといって就職活動みたいなのはしていません。
 
今は週5回で入っていて、営業時間は6時から10時です。5時半からみんなでまかないの夕飯を食べます。10時ピッタリに終わることはなく、お客さんが残っている限り帰れません。それから掃除やらなんやらやって帰宅が11時くらいになることがほとんどですね。その分まで給料がもらえるのでまぁ不満はありませんが。
 
しかもうちのレストランはいいことに最後に翌日のランチボックスまでもらえます。つまり働くことで2食が浮きます。これは大きいですねーなので最近食材の買い出しをしなくなりました。
 
時給は10ドルスタートで2週間の研修を終えて、今は11ドルもらっています。
給料にTaxは含まれず、手取りでもらえてかつ、ご飯2食もついているので悪くないと思います。
 
レストランは忙しく、ローカルの人たちが多く来ます。
電話もよく鳴って、最初はだいぶ苦戦しました。何いってるかほんとにわからなかったんです。電話切られたこともあって泣きそうでした。
今はだいぶ慣れて電話注文も取れるようになりました。苦手意識はありますが・・・・^^:
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学校に通う期間終了後も図書館で勉強したり、現地の人と交流できる機会を設けたりして英語力アップのため努力されているようです!素晴らしい!
是非、残りの期間も楽しく、充実した毎日を過ごしていただきたいです。
 

先日、オーストラリア・ケアンズへのジュニア留学に参加したお客様から、無事帰国したとの連絡を成田空港からいただきました。

お客様から「帰国した」との連絡をいただくと、いつも私たちスタッフ一同、ほっとし、うれしくなります。

 

このお客様は今回が初めての海外で、英語はなかなか通じず大変だったが、色々な体験をし、なんとか頑張って楽しく過ごせたとのことでした。

 

 

「楽しかった」

「頑張った」

これはとても大切な気持ちだと考えます。

 

海外では、日本では経験したことのないような言葉の壁や文化の壁にぶつかったり、道に迷ったり、決して楽しいことばかりではないものです。

 

壁にぶつかったときに、なんとか頑張ってみる。そして壁を乗り越える。

この経験は、すぐには気付かなくてもいずれ大きな自信となります。

 

そして、現地での様々な経験を乗り越えて帰国したとき、苦しい思い出だけでなく、「楽しかった」という気持ちがあれば、これからの英語の勉強や進路選択に大きなプラスの影響があると思います。

 

 

この夏はジュニア留学のお問い合わせが例年より増えました。年々、留学する方が低年齢化してきていると感じます。

これは、小学校での英語教育が始まったことや、インターネットの発達で海外がより身近に感じられるようになったこと、格安航空会社の出現など、色々な要素があると思います。

また、各国の語学学校でもジュニア向けのコースを完備したり、日本の学生の長期休み期間を対象にした短期コースがあったりと、中学生・高校生の受け入れが年々盛んになっています。

若いうちから海外に出て、様々な世界に触れることができる現代の環境は素晴らしいと感じます。

 

新しいことに挑戦するには勇気が要りますが、その勇気の先に大きな収穫があるよう、弊社もお手伝いさせていただけたらうれしいです。

 

SKYフレンズでは、気候、時差、ホスピタリティー、治安、語学学校のジュニア専用コースの充実など、様々な面からジュニア留学にはオーストラリアを特におすすめしています。

今年の冬休み、来年の春休み・夏休みの留学にご興味のある方はお気軽にご相談ください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、バンクーバーカナックスというアイスホッケーチームが、優勝を逃し、街中で騒ぎになり、暴動が起こって大変だったとお客様から報告をいただきました。

日本のニュースでも暴動の様子が報道されていましたね。

しかし、その翌日、暴れた人達や、その他たくさんの現地の人達が、汚れた街を清掃している姿を目撃し、感動したとの連絡もいただきました。

バンクーバー滞在中のお客様から届いたそんなバンクーバーの写真です。

 

暴動で被害にあったデパート 

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汚れたデパートの壁を掃除する人達

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暴動で割られたデパートのショウウインドウにつけた板にポジティブな書き込みをする人達

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日本でも、花火大会の後など、土手や街がごみだらけになったりしますが、ボランティアの方々が明け方から掃除をして、いつの間にかいつもの街並みになっていることがありますね。

日本でも海外でも、市民のみなさんの善意によってきれいな街並みが保たれているんだなと、

お客様からの写真を見て、そんなことを感じ、心が温かくなりました。

 

 

 

振り返るとバンクーバー生活6ヶ月が過ぎていて自分でもびっくりです。
 
 
6ヶ月で何が身についたんだ!?と考えると、
 
英語に関してはまだまだまだですが、その他学べることはそれなりにあったと思います。

海外に行った方からよく聞くことではありますが、
やはり今まで見えなかったものが見えるようになったり・・・。
 
 
特に自分がどんな人間か、以前より嫌というほど見えてきました。
 
 
それが少しでも見えてきたならば、
 
 
そこからさらに一歩進んで自分にとってより良い動き方などを考えることが
カナダ生活後半での目標かなと思っています。

 
 
 

ビクトリアの治安の良さから当初バンクーバーに早めに移ろうかなと思っていたのですがTESOL-Cはこちらビクトリアでもやっているので、開校日によりますが期間と相談してTESOL-Mの前にこちらでTESOL-Cを取ろうかと思っています。

 

また、CareerPathwayPackageは他の方に比べると期間が選べるというかフレキシブルに動けるのですごく助かっています。他の方によるとみなESLを●か月、そのあとに専門コースとなっていますが、それまでにレベルに達しなかったらどうしようと不安を抱えている方も多いみたいです。


あと、何度も言いますが本当にSKYフレンズさんでよかったと思います。

 

他の留学会社に頼んだ方と知り合ったのですが出発前に20万円の出費、現地にオフィスがあっても「まずはこちらがお渡しした書類に目を通してから来てください。」「書いてあるはずですが読んでないのですか?」等あまり親身になってくれないようです。

 

まぁ友達も読んでいないのもちょっとどうかなと思いますが、留学前で焦っていたり落ち着いて目を通すことができなかったりするのでちょっとかわいそうにも思えます。

 

よく現地オフィスの有無が大事という話を聞きますが、私は今のところ必要性を感じていません。

 

他の子がオフィスに相談して講習を受ける「銀行口座の開き方」はネットでくぐれば出てきましたし、カナダは留学生に慣れているのかすごく対応も丁寧でものすごく簡単に開くことができました。いろいろとその後の変更も自分で銀行に行けば簡単にできますし。

 

同じ学校の生徒に聞けばある程度情報もはいりますしね。ただ、彼女たちの話を聞いていると「留学後の就職斡旋もしてくれるらしい。」とのことで選んだそうです。私は進路が決まっているというか「これになる!」と考えているのがあるのであまり選ぶ基準にはなりませんでしたけれども。

 

また、こちらは出発前に電話をくださったこと、こちらに着いてからもステイ先と家族に連絡をくださったことは他の留学会社にはあまりありませんでした。

 

あっても出発直前の本人のみだそうで、SKYフレンズを話したら、話したらすごくうらやましがれました(笑) 書類等の準備は分からないことも多い上に不備があっては困りますのでお手伝いくださったことはすごく助かりました。

 

これはどこの会社も同じでしょうが、無料でのメールでの英語添削や素早い対応、CareerPathwayPackageを知らせてくださったことが私には嬉しくてしかたないです。

 

現地行ってしまえばあとは何とかなると思いますので、ちょっとした相談や愚痴を聞いていただけるのが助かります。


まだまだ着いたばかりで不安などありますが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

 


 

ワーキングホリデーで出発されてお客様より、アルバイトの探し方のアドバイスをいただきました。
 
 
 
仕事探しについて、まずは諦めず探してみることですかね。
 
たしかに去年に比べると難しいようですね。
 
去年仕事探しをした友達は「職場のマネージャーから「働いてみない?」と言われた」という位ですから。
 
でも探せば何処かしら見付かるし、とにかくダメだと思わない事ですね。
 
あとはケースバイケースで探すこと、職種にこだわるのは良い事ですが、それだとなかなか見付からないのも事実です。
 
お金に余裕あるのであれば良いですが、例えばお金に余裕ない、でも仕事にこだわりたいという場合は、期限区切って「この日までに見付からなかったらこうする」とかするのは如何でしょう。
 
僕の場合、最初は旅行会社で探してて、面接まで行った会社がダメなら、次は旅行会社とジャパレス以外、それで2か月して見付からなかったら業種関係なしで探す、という感じで探しました。
 
余談ですが友達の中には1件目で決まったり、10数件回って見付けたり、10件回って採用された職場を数日で解雇され、また10数件回って見付けたり(この友達はさすがに解雇された時の落胆は凄かったですが、励まして仕事探すよう言いました)いろんな人がいます。
 
僕も10件ちょっと回りましたね。
 
ちょっと汚い言い方すると運もありますが、とにかく諦めないことです。
 
そして出来ればマネージャーいる時間狙ってレジュメ出す事。
 
前のルームメイトから教えて貰ったのは、だいたい平日の13時から16時ぐらいまでがマネージャがいて、かつ店も落ち着いてる時間だそうです。
 
僕も教えてもらってからはこの時間に集中的に動きました。
 
それにレジュメ配り歩いてると打たれ強くなります。「ダメだったらどうしよう」でなく「ダメで元々」とか「ああ、自分を採用しなかったこの店じき潰れるわ」位の気持ちで、前向きに考えて動くのも重要ですかね。
 
 
 
 
 

今年6月に大学を休学してカナダ・トロントにワーキングホリデービザで出発した方に、アンケートのご協力をしていただきましたのでご紹介します。

 

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カナダ・トロントにあるインターナショナルランゲージスクールズオブカナダ(ILSC) トロント校に3カ月間通い、その間にトロント周辺をたくさん観光をしたそうです。今はトロントに満足を感じて、バンクーバーに移動して生活をしています。

 

①インターナショナルランゲージスクールズオブカナダ(ILSC) トロント校はどうでしたか? 
 
学校は色々な国の人と出会ったり、その国の文化なども知ることが出来ました。絶対に日本ではできない経験ばかりだったと思うので、トロントを選んで良かったと思います。
 
 
今住んでいるのはどんなところですか 
 
少し前まで住み込みの仕事をしていたので、今は前の仕事先の人の家に居候しています。今は新しくシェアハウスを探し中です。
 
 
1カ月の生活費はいくらですか? 
 
現在は家賃代がないので、大体300ドルから400ドルくらいです。(日本円で35000円ぐらい)
 
 
カナダで困ったこと・大変だったことは何ですか?

パソコンが壊れたことです。
 
 
今までのカナダ生活でうれしかったことは何ですか?

道を聞かれて教えてあげたときなど、自分の伝えたいことが相手に伝わった時です。あとはカナダの色んな自然を見れたことです。

blog104.jpgカナダ・バンクーバーにワーキングホリデービザで出発された方から、アルバイトが決まったとの連絡がありましたので、ご紹介させていただきます。

 

内定者情報:男性、20代半ば。初海外、WHビザ、ビザは半年残ってます。

場所:   ウィスラービレッジ

ポジション:中華レストラン シェフアシスタント

条件:   時給9ドル、1ドル2ドル働き次第であげてもらえるかも?
      嬉しいまかないつき!
      スタッフアコモデーション付($400~450)

情報元:  web掲示板

お仕事が決まるまでのタイムスパン:

先週の水曜日(10月13日)に現地にある会社のレジュメセミナーに参加
先週の金曜(10月15日)に履歴書を送付
今週の月曜面接(10月18)(ウィスラーまで行きました!!!)
当日面接後に採用決定!

みなさん平均して2週間前後は就職活動に時間を割かれ、レジュメも20通近く各企業へ配るなかで、この方は、驚くほどのスピード採用でした。



SKYフレンズでは、現地のオフィスによるサポートは基本的に必要がないものと考えております。しかし、初めての海外での生活に不安をお持ちの方や、仕事に本当に就けるか心配がある方には、現地にあるサポート会社をご紹介しております。

日本にある留学会社の現地サポート代より断然お得です。

SKYフレンズのお得な料金+お得な現地サポートご紹介で、さらに充実した海外生活をお送りください。

もし現地サポートが必要とお考えの方はいつでもお気軽にSKYフレンズにご相談ください。

 

以下に、SKYフレンズがご紹介している現地サポート会社からの就職サポートについてのコメントをご紹介します。

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就職活動の努力を重ねているにも関わらず、なかなか就職の決まらないみなさんや、短時間で効率よく就活を終了し、お仕事を始めたい方に向け、カナダ文化の理解不足からくる面接の失敗を改め、面接のロールプレイで本番に備える、有償のカナダ就活サポートプログラムもご用意しております。

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ご不明な点や不安なことがあれば、いつでもSKYフレンズにお気軽にご相談ください。

もちろんご相談の費用は無料です。納得するまでご相談ください。

シドニーでの生活費相場


シドニーはオーストラリアの他の街に比べて生活費がかかる街というイメージを持っている人もいるかもしれませんが、実際留学生は1ヶ月どれくらい使っているのでしょう?

 

blog100.jpg今回はワーホリで来ているパシフィックゲートウェイのシドニー校に通っている舞子さんに1ヶ月間の出費について聞いてみました。

舞子さん札幌出身
日本ではアパレル関係の仕事をしていました。 

 

今年2月からワーホリでシドニーに来ています。 

 

パシフィック・ゲートウェイシドニー校には12週間通学し、 これから仕事探しをする予定。


交通費:シティに住んでいて学校まで歩いて来ているため通学費はゼロ
家賃:シェアで(光熱費込み・オウンルーム)1ヶ月560ドル
食費:外食も含めて1ヶ月で200ドルくらい
交際費、雑費:服、CD、携帯代、アクティビティの参加費、週末に出かけたときの出費で合計月に450ドルくらい


家賃と交通費が地元札幌より高いと感じているそうですが、全ての出費を合計して1ヶ月あたり日本円で12,3万円くらいになるそうです。食費は自炊しているので簡単に節約ができるということで、それはシェア生活のいい点ですね。シドニーは家賃と食費さえおさえられれば無理なく住める街です。また仕事をする場合、オーストラリアの他都市に比べて時給が高いのもシドニーのいい点です。

昨日に引き続き、一時帰国されたお客様とのお話をアップします。 

 

◆辛かったことはありましたか?

現地到着後、慣れるまでの数週間です。

海外へ行くこと自体初めてだったので、今思うと緊張もしていたと思います。
ただ、ホームシックというような状態にはほとんどなりませんでした。


すぐに語学学校に通ったので友人と知り合えたことがよかったと思います。
学校を卒業してからも、語学学校でできた友人とは定期的に会ったりして、心強い仲間です。
留学やワーホリの期間が終わって、仲良くなった友人が先に帰国する時は、寂しい気がします。

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◆そのほか印象にあることはありますか?


滞在スタートから今まで、現地の病院に2回かかりました。
留学生保険に入っているのでお金はかかりませんでした。
1回目は、アルバイト中にエビの殻をむいていたら、殻が指と爪の間に挟まってしまったことが原因でした。
数日間放置していたら、膿んできてしまったので病院に行きました。
日ごろから病院はあまり行かないほうだったし、海外の病院は初めてだったので緊張しましたが、
日本語を話せる看護師さんがいてなんとか治療できました。

2回目は、いつどこでやったのか不明でしたが、足の親指が腫れて痛かったので行きました。
診察の結果はつき指でした。
日本語を話せる看護師さんとは顔見知りになっていたので、この時は日本で病院にかかる時のように普通に終わりました。

 

◆今までの滞在を振り返って、一言でまとめると?

思い切って出発して本当に良かったです!

海外に行かなければ一生できなかったと思う貴重な経験ができています。
特に、メンタル面が強くなって、自信がついたと思います。
久しぶりに日本に帰ってきたものの、シドニーに早く戻りたい気持ちもあったりして、今の自分の居場所になっていると感じます。

残りの滞在も楽しみです!   blog106.jpg お会いした3日後には、またシドニーに飛び立ったK.I.さん。
残りの滞在期間も持ち前の明るさと努力で、きっと充実したものにしてくれるでしょう!

7月15日に引き続き、一時帰国されたお客様とのお話をアップします。

 

◆アルバイト探しはどのようにされましたか?


もともと、ソムリエやバーテンダーをしていて、将来の夢もあり、シドニーのレストランで働くことが大きな一つの目標でした。
バイト探しは、まずは現地で、ミシュランガイドのようなレストランのガイドブックを買いました。
その中から気に入ったお店のホームページを見て、☆☆や☆☆☆のお店でよさそうなところ10軒~15軒にレジメをメールで送りました。
特に気になったお店には、メールでレジメを送付したうえで、直接封筒にレジメを入れて直談判に行きました。
(レジメは、語学学校に通っている間にレジメ作成の授業がたまたまあったので、それがとても役に立ちました。)

 

blog107.jpg15軒ほど送った中で、メールの返信があり採用されたのは1軒でした。
まずはその店で皿洗いからスタートでした。皿洗いしながら入ってくる言葉はネイティブのすごく早い英語ばかりで、
最初はほとんど聞き取れなくて焦りました。語学学校で聞く英語と比べて、仕事中に飛び交う英語の早さは相当のものでした。
英語はよくわからないけどとにかく身体を動かして働きました

そのお店はお給料が週払いでした。

そこで1ヵ月ちょっと働いたあと、再度バイト探しをし、現在のアルバイト先を見つけました。
希望していたフレンチレストランです。
このお店で働く日本人は、僕と、ちょっと年上の日本人男性の2人だけで、他はみなネイティブスピーカーの現地の人たちです。
このころには仕事中の早い英語にも耳が慣れてきていたので結構スムーズに順応できたと思います。
今ではデザート作りや盛り付けを任されています。

(上の写真は厨房の様子だそうです)

 

お店はとても忙しいので朝から晩までほとんど休みなく働いていますが、帰国後の目標のためにいい勉強にもなるし、充実しています。

 

たまの休日には仕事仲間とビーチに行ったりバーベキューをしたり、現地の知り合いが増えたことも大きな収穫です。

(友人のみなさんとのホームパーティやバーベキューをする時は、料理の腕をふるうそうで、

以下の写真はその一例とのことです。世界各国の友人にも好評とのことです。)

 

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昨年9月から、ワーキングホリデーでオーストラリアのシドニーに滞在されているお客様、K.I.様が今月一時帰国され、先日お会いする機会がありました。

現地での努力のお話、アルバイトのお話、英語力についてなど様々なお話を聞かせていただき、ワーキングホリデーを満喫していらっしゃる様子がわかり、とても楽しい時間を過ごせました。

「是非これから出発するお客様にも伝えてください」とのお言葉をいただきましたので、

お聞きした内容を一部ではありますが、インタビュー形式でご紹介します。

 

◆語学学校は、いかがでしたか?

・最初のクラス分けテストで良い点数を取ってしまったようで、レベルの高いクラスに入ってしまって、困りました。ただ、担任と学校の日本人スタッフに相談し、翌週からレベルを下げてもらいました。その後は授業も少しづつ理解できたので、我慢しないで意見を言ってよかったと思っています。

・学校では、放課後、現地の大学生とのカンバセーションのクラスがあり、現地の同年代の人とも知り合えてよかった。

 

blog110.jpg・語学学校は母国後禁止ルールが厳しかったので、日本人の生徒でも、学校内では一切日本語では会話しませんでした。

・語学学校へ通ったのは4週間でしたが、今でも語学学校で知り合った友人とは連絡を取り合い、大切な仲間です。短い期間でも学校に通うことで得られるものは大きかったです。

 

 

※上の写真はクリスマスに語学学校のお友達と花火をした時の写真だそうです。上手に「christmas」と写っていますね!

 

◆現在の住まいは?

・4週間のホームステイの後、アルバイトが見つかるまではなるべくお金をかけたくなかったので、まずは10名ほどで一部屋に住むという、ルームシェアをしました。今思うとすごい環境でしたが、色々な国籍・年齢の人がいて、いい勉強にはなりました。

・その後アルバイトが見つかってから現在まで、シドニーのCityにある58階建マンションの58階で、3名のルームメイトとルームシェアをしています。ルームメイトは同じくワーキングホリデーで滞在している日本人男性と、アイルランドから来ている女性です。その部屋のオーナーは韓国人です。

58階なので、景色は最高。Cityだから夜も明るく、人通りもあるので、危険に思ったことはないです。

 

 ※写真はシドニーcityの夜の風景とのことです。建物もライトアップされていてきれいです。

 

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短期留学というかたちで初めて海外へ来たためか、初日から戸惑いっぱなしでした。

外国の人は日本人と違って、あんまり他人の事には興味ないというか、相手にしてくれない感じがすごく前面に出ているような気がしてしまし、初日からかなり怯えてしまいました。

ホストマザーもホームステイ先が同じの留学生2人もすごく冷たい感じがしてしまい、あまり話せず、家での生活の仕方とか学校への行き方とか誰も教えてくれないし、授業が始まっても学校のクラスメイトとの会話も全然うまくいかず、こんなんだったら日本でいつも通り生活してるほうがよっぽど楽しいからもう帰りたいなとか、一方ではもう少しがんばって様子をみなきゃとかと、頭の中グルグルしてる状態で電話があったので、つい泣いてしまいました。

お二人に大変励まされ、またがんばってみようと思えました。本当にありがとうございました。
 

昨日はお母さんに、食事の量が多いから減らしてくれないかとか、学校のこととか、来週行くツアーのこととかを少し話してみました。これから少しずつ話すきっかけを作ってみようと思います。

いろいろご心配をおかけしましたが、なんとか気持ちを立て直せそうです。今後も状況が変わらず困ったことになったら相談させていただきます。


どうぞよろしくお願いいたします。

昨日、実家に戻りまして、メールを拝見させていただきました。
  ありがとうございました。
   
  出国まで3ヶ月をきりましたので、英語の勉強に加えて、都市について調べたり、ぼちぼち物の準備もしなくてはと思っております。なにせ、スーツケースを持っていないのですから・・・。
   
  いつも暖かいサポートありがとうございます。
  これからもどうぞよろしくお願いいたします。

 

ご連絡をいただきましてありがとうございます。
出発まで楽しみ半分不安半分かと思いますので、不安な部分がありましたらお気軽にご相談してください。

わからないことがあれば、いつでもご連絡くださいね。SKYフレンズの主旨は、事前にしっかりした準備・サポートをして、無駄なお金(留学費用)を使わないですからね。
何か気付いた点があれば、いつでもご連絡ください。

出発まであと少し、お身体には十分に気を付けてください。


これからも何卒よろしくお願いいたします。


オーストラリア・ワーキングホリデービザでシドニーに出発した方よりメールが来ましたのでご紹介させていただきます。

 

お久しぶりです。
実はバイトは一週間でやめました。始めたと同時にローカルのレストランから電話があってすぐそっちで働くことにしました。洗い場ですが、やはり現場で会話が学べるのはかなりありがたいです。ただ今のところ全く聞きとれないですね。学校の先生とはしゃべる速度が違いますね。今はとりあえず、聞き取りだけでもいいからって感じでがんばってます!

 

1、アルバイトの時給は税金引かれる前で時給$15です。ジャパレスの人たちは$9スタートが多いみたいです。

2、アルバイト時間は日によりますが、だいたい10時間、9時から19時くらいですね。月~金までの週休2日制です。
   
3、部屋は週$130です。ちなみにシティで3LDKに10人でシェアしています。
   
4、1か月のお小遣いは$1400くらいです。周りの友達に比べたら多い方だと思います。ただ金、土は必ずパーティーをするので出費も多いです。
   

やっとスタートラインにたったって感じなのですが、いい報告ができるようがんばります。

素晴らしいですね!!
自分を追い込んで、ローカルレストランで働いているなんて!!
英語もやはり慣れですので、今は耳がついていかなくても、
しばらく経てば、少しずつ慣れて聞き取れるようになると思います。

がんばってくださいね!!人生一度しかありません!!
悔いのないように、なんでもチャレンジしてください!!

これからもよろしくお願いいたします。



先日、10か月間のハワイ留学から帰国されたお客様よりメールをいただきました。

 

「お礼遅くなりましたが、その際は面倒な手続きをスムーズに処理してもらい、連絡をいただいたりして、本当に本当にありがとうございます。お陰で、かけがえのない大切な経験を得る事ができました。」

 

こちらのお客様は、ホームステイ・海外生活に慣れるまで時間がかかり、最初の1か月は帰国まで考えられました。

 

しかし、物事をポジティブに考え、お友達と会話をしていて、みんなそれぞれ悩んでいることがわかると少し気が楽になり、その後ハワイという素晴らしい環境に少しずつ慣れ、2か月後、3か月後には日本に帰国したくないまでになりました。

 

 出発前に思い描く学校・ホームステイなどを含む海外生活。実際に海外生活をしてみると、英語力・日本と比べると不便な生活・民族性の違いなどで思い描いた生活とのギャップ。多くの人が最初の1か月~2か月は気持ちが落ち込み、今後のこれからを不安に感じてしまうときがあります。

 

自分の心の中にずっーと入れず、何かわからないこと不安なことがあれば、周りの人に相談することが良い。きっと周りの人も同じ経験をしていたりするので、解決方法を知っています。人に話すことで不安を解消することもできるのです。

 

人に話すことも積極的な行動の一つになります。いろいろな場面でいろいろなことに対して積極的に行動することにより、不安は徐々に解消されます。また慣れるということもありますので、時間も不安を解消してくれます。

 

誰しもが知らない土地で生活をすることは、最初は大変なことです。しかし、その経験ができるのは海外生活にチャレンジした自分がいるからです。

 

チャレンジすることに頑張った自分。チャレンジできる恵まれた環境にいた自分。二つが重なり人生の貴重な時間を過ごすことができます。

 

限りある人生の貴重な時間を、いろいろなものにチャレンジして物事を考え・感じて、目標に近づくことができるよう頑張っていただければ、きっとかけがえのない人生の大切な時間になると思います。