お客様からの体験談
現在ロサンゼルスに短期留学中のお客様からお写真が届きました。
学校が終わると、放課後はホームステイ先で宿題をしたりのんびりしたり、週末は学校でできたお友達とビーチやショッピングに出かけて楽しく過ごされているとのことです。
まだテーマパークには行っていないとのことですが、ユニバーサルスタジオに行くこととメジャーリーグの試合を見ることを楽しみにされているとのことです!
アクティビティに事欠かないロサンゼルスを満喫しているようで安心しました。
3ヶ月間、英語力アップだけでなく、目標達成に向けて充実した毎日を過ごしていただきたいです!
賑やかなサンタモニカビーチ
海外ドラマなどでよく見る景色ですね、太陽の日差しがきれい!
先日、オーストラリア・ケアンズへのジュニア留学に参加したお客様から、無事帰国したとの連絡を成田空港からいただきました。
お客様から「帰国した」との連絡をいただくと、いつも私たちスタッフ一同、ほっとし、うれしくなります。
このお客様は今回が初めての海外で、英語はなかなか通じず大変だったが、色々な体験をし、なんとか頑張って楽しく過ごせたとのことでした。
「楽しかった」
「頑張った」
これはとても大切な気持ちだと考えます。
海外では、日本では経験したことのないような言葉の壁や文化の壁にぶつかったり、道に迷ったり、決して楽しいことばかりではないものです。
壁にぶつかったときに、なんとか頑張ってみる。そして壁を乗り越える。
この経験は、すぐには気付かなくてもいずれ大きな自信となります。
そして、現地での様々な経験を乗り越えて帰国したとき、苦しい思い出だけでなく、「楽しかった」という気持ちがあれば、これからの英語の勉強や進路選択に大きなプラスの影響があると思います。
この夏はジュニア留学のお問い合わせが例年より増えました。年々、留学する方が低年齢化してきていると感じます。
これは、小学校での英語教育が始まったことや、インターネットの発達で海外がより身近に感じられるようになったこと、格安航空会社の出現など、色々な要素があると思います。
また、各国の語学学校でもジュニア向けのコースを完備したり、日本の学生の長期休み期間を対象にした短期コースがあったりと、中学生・高校生の受け入れが年々盛んになっています。
若いうちから海外に出て、様々な世界に触れることができる現代の環境は素晴らしいと感じます。
新しいことに挑戦するには勇気が要りますが、その勇気の先に大きな収穫があるよう、弊社もお手伝いさせていただけたらうれしいです。
SKYフレンズでは、気候、時差、ホスピタリティー、治安、語学学校のジュニア専用コースの充実など、様々な面からジュニア留学にはオーストラリアを特におすすめしています。
今年の冬休み、来年の春休み・夏休みの留学にご興味のある方はお気軽にご相談ください!
先日、バンクーバーカナックスというアイスホッケーチームが、優勝を逃し、街中で騒ぎになり、暴動が起こって大変だったとお客様から報告をいただきました。
日本のニュースでも暴動の様子が報道されていましたね。
しかし、その翌日、暴れた人達や、その他たくさんの現地の人達が、汚れた街を清掃している姿を目撃し、感動したとの連絡もいただきました。
バンクーバー滞在中のお客様から届いたそんなバンクーバーの写真です。
暴動で被害にあったデパート

汚れたデパートの壁を掃除する人達

暴動で割られたデパートのショウウインドウにつけた板にポジティブな書き込みをする人達

日本でも、花火大会の後など、土手や街がごみだらけになったりしますが、ボランティアの方々が明け方から掃除をして、いつの間にかいつもの街並みになっていることがありますね。
日本でも海外でも、市民のみなさんの善意によってきれいな街並みが保たれているんだなと、
お客様からの写真を見て、そんなことを感じ、心が温かくなりました。
ビクトリアの治安の良さから当初バンクーバーに早めに移ろうかなと思っていたのですがTESOL-Cはこちらビクトリアでもやっているので、開校日によりますが期間と相談してTESOL-Mの前にこちらでTESOL-Cを取ろうかと思っています。
また、CareerPathwayPackageは他の方に比べると期間が選べるというかフレキシブルに動けるのですごく助かっています。他の方によるとみなESLを●か月、そのあとに専門コースとなっていますが、それまでにレベルに達しなかったらどうしようと不安を抱えている方も多いみたいです。
あと、何度も言いますが本当にSKYフレンズさんでよかったと思います。
他の留学会社に頼んだ方と知り合ったのですが出発前に20万円の出費、現地にオフィスがあっても「まずはこちらがお渡しした書類に目を通してから来てください。」「書いてあるはずですが読んでないのですか?」等あまり親身になってくれないようです。
まぁ友達も読んでいないのもちょっとどうかなと思いますが、留学前で焦っていたり落ち着いて目を通すことができなかったりするのでちょっとかわいそうにも思えます。
よく現地オフィスの有無が大事という話を聞きますが、私は今のところ必要性を感じていません。
他の子がオフィスに相談して講習を受ける「銀行口座の開き方」はネットでくぐれば出てきましたし、カナダは留学生に慣れているのかすごく対応も丁寧でものすごく簡単に開くことができました。いろいろとその後の変更も自分で銀行に行けば簡単にできますし。
同じ学校の生徒に聞けばある程度情報もはいりますしね。ただ、彼女たちの話を聞いていると「留学後の就職斡旋もしてくれるらしい。」とのことで選んだそうです。私は進路が決まっているというか「これになる!」と考えているのがあるのであまり選ぶ基準にはなりませんでしたけれども。
また、こちらは出発前に電話をくださったこと、こちらに着いてからもステイ先と家族に連絡をくださったことは他の留学会社にはあまりありませんでした。
あっても出発直前の本人のみだそうで、SKYフレンズを話したら、話したらすごくうらやましがれました(笑) 書類等の準備は分からないことも多い上に不備があっては困りますのでお手伝いくださったことはすごく助かりました。
これはどこの会社も同じでしょうが、無料でのメールでの英語添削や素早い対応、CareerPathwayPackageを知らせてくださったことが私には嬉しくてしかたないです。
現地行ってしまえばあとは何とかなると思いますので、ちょっとした相談や愚痴を聞いていただけるのが助かります。
まだまだ着いたばかりで不安などありますが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
今年6月に大学を休学してカナダ・トロントにワーキングホリデービザで出発した方に、アンケートのご協力をしていただきましたのでご紹介します。

カナダ・トロントにあるインターナショナルランゲージスクールズオブカナダ(ILSC) トロント校に3カ月間通い、その間にトロント周辺をたくさん観光をしたそうです。今はトロントに満足を感じて、バンクーバーに移動して生活をしています。
パソコンが壊れたことです。
道を聞かれて教えてあげたときなど、自分の伝えたいことが相手に伝わった時です。あとはカナダの色んな自然を見れたことです。
カナダ・バンクーバーにワーキングホリデービザで出発された方から、アルバイトが決まったとの連絡がありましたので、ご紹介させていただきます。
内定者情報:男性、20代半ば。初海外、WHビザ、ビザは半年残ってます。
場所: ウィスラービレッジ
ポジション:中華レストラン シェフアシスタント
条件: 時給9ドル、1ドル2ドル働き次第であげてもらえるかも?
嬉しいまかないつき!
スタッフアコモデーション付($400~450)
情報元: web掲示板
お仕事が決まるまでのタイムスパン:
先週の水曜日(10月13日)に現地にある会社のレジュメセミナーに参加
先週の金曜(10月15日)に履歴書を送付
今週の月曜面接(10月18)(ウィスラーまで行きました!!!)
当日面接後に採用決定!
みなさん平均して2週間前後は就職活動に時間を割かれ、レジュメも20通近く各企業へ配るなかで、この方は、驚くほどのスピード採用でした。
SKYフレンズでは、現地のオフィスによるサポートは基本的に必要がないものと考えております。しかし、初めての海外での生活に不安をお持ちの方や、仕事に本当に就けるか心配がある方には、現地にあるサポート会社をご紹介しております。
日本にある留学会社の現地サポート代より断然お得です。
SKYフレンズのお得な料金+お得な現地サポートご紹介で、さらに充実した海外生活をお送りください。
もし現地サポートが必要とお考えの方はいつでもお気軽にSKYフレンズにご相談ください。
以下に、SKYフレンズがご紹介している現地サポート会社からの就職サポートについてのコメントをご紹介します。
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就職活動の努力を重ねているにも関わらず、なかなか就職の決まらないみなさんや、短時間で効率よく就活を終了し、お仕事を始めたい方に向け、カナダ文化の理解不足からくる面接の失敗を改め、面接のロールプレイで本番に備える、有償のカナダ就活サポートプログラムもご用意しております。
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ご不明な点や不安なことがあれば、いつでもSKYフレンズにお気軽にご相談ください。
もちろんご相談の費用は無料です。納得するまでご相談ください。
シドニーでの生活費相場
シドニーはオーストラリアの他の街に比べて生活費がかかる街というイメージを持っている人もいるかもしれませんが、実際留学生は1ヶ月どれくらい使っているのでしょう?
今回はワーホリで来ているパシフィックゲートウェイのシドニー校に通っている舞子さんに1ヶ月間の出費について聞いてみました。
舞子さん札幌出身
日本ではアパレル関係の仕事をしていました。
今年2月からワーホリでシドニーに来ています。
パシフィック・ゲートウェイシドニー校には12週間通学し、 これから仕事探しをする予定。
交通費:シティに住んでいて学校まで歩いて来ているため通学費はゼロ
家賃:シェアで(光熱費込み・オウンルーム)1ヶ月560ドル
食費:外食も含めて1ヶ月で200ドルくらい
交際費、雑費:服、CD、携帯代、アクティビティの参加費、週末に出かけたときの出費で合計月に450ドルくらい
家賃と交通費が地元札幌より高いと感じているそうですが、全ての出費を合計して1ヶ月あたり日本円で12,3万円くらいになるそうです。食費は自炊しているので簡単に節約ができるということで、それはシェア生活のいい点ですね。シドニーは家賃と食費さえおさえられれば無理なく住める街です。また仕事をする場合、オーストラリアの他都市に比べて時給が高いのもシドニーのいい点です。
昨日に引き続き、一時帰国されたお客様とのお話をアップします。
◆辛かったことはありましたか?
現地到着後、慣れるまでの数週間です。
海外へ行くこと自体初めてだったので、今思うと緊張もしていたと思います。
ただ、ホームシックというような状態にはほとんどなりませんでした。
すぐに語学学校に通ったので友人と知り合えたことがよかったと思います。
学校を卒業してからも、語学学校でできた友人とは定期的に会ったりして、心強い仲間です。
留学やワーホリの期間が終わって、仲良くなった友人が先に帰国する時は、寂しい気がします。
◆そのほか印象にあることはありますか?
滞在スタートから今まで、現地の病院に2回かかりました。
留学生保険に入っているのでお金はかかりませんでした。
1回目は、アルバイト中にエビの殻をむいていたら、殻が指と爪の間に挟まってしまったことが原因でした。
数日間放置していたら、膿んできてしまったので病院に行きました。
日ごろから病院はあまり行かないほうだったし、海外の病院は初めてだったので緊張しましたが、
日本語を話せる看護師さんがいてなんとか治療できました。
2回目は、いつどこでやったのか不明でしたが、足の親指が腫れて痛かったので行きました。
診察の結果はつき指でした。
日本語を話せる看護師さんとは顔見知りになっていたので、この時は日本で病院にかかる時のように普通に終わりました。
◆今までの滞在を振り返って、一言でまとめると?
思い切って出発して本当に良かったです!
海外に行かなければ一生できなかったと思う貴重な経験ができています。
特に、メンタル面が強くなって、自信がついたと思います。
久しぶりに日本に帰ってきたものの、シドニーに早く戻りたい気持ちもあったりして、今の自分の居場所になっていると感じます。
残りの滞在も楽しみです!
お会いした3日後には、またシドニーに飛び立ったK.I.さん。
残りの滞在期間も持ち前の明るさと努力で、きっと充実したものにしてくれるでしょう!
7月15日に引き続き、一時帰国されたお客様とのお話をアップします。
◆アルバイト探しはどのようにされましたか?
もともと、ソムリエやバーテンダーをしていて、将来の夢もあり、シドニーのレストランで働くことが大きな一つの目標でした。
バイト探しは、まずは現地で、ミシュランガイドのようなレストランのガイドブックを買いました。
その中から気に入ったお店のホームページを見て、☆☆や☆☆☆のお店でよさそうなところ10軒~15軒にレジメをメールで送りました。
特に気になったお店には、メールでレジメを送付したうえで、直接封筒にレジメを入れて直談判に行きました。
(レジメは、語学学校に通っている間にレジメ作成の授業がたまたまあったので、それがとても役に立ちました。)
15軒ほど送った中で、メールの返信があり採用されたのは1軒でした。
まずはその店で皿洗いからスタートでした。皿洗いしながら入ってくる言葉はネイティブのすごく早い英語ばかりで、
最初はほとんど聞き取れなくて焦りました。語学学校で聞く英語と比べて、仕事中に飛び交う英語の早さは相当のものでした。
英語はよくわからないけどとにかく身体を動かして働きました
そのお店はお給料が週払いでした。
そこで1ヵ月ちょっと働いたあと、再度バイト探しをし、現在のアルバイト先を見つけました。
希望していたフレンチレストランです。
このお店で働く日本人は、僕と、ちょっと年上の日本人男性の2人だけで、他はみなネイティブスピーカーの現地の人たちです。
このころには仕事中の早い英語にも耳が慣れてきていたので結構スムーズに順応できたと思います。
今ではデザート作りや盛り付けを任されています。
(上の写真は厨房の様子だそうです)
お店はとても忙しいので朝から晩までほとんど休みなく働いていますが、帰国後の目標のためにいい勉強にもなるし、充実しています。
たまの休日には仕事仲間とビーチに行ったりバーベキューをしたり、現地の知り合いが増えたことも大きな収穫です。
(友人のみなさんとのホームパーティやバーベキューをする時は、料理の腕をふるうそうで、
以下の写真はその一例とのことです。世界各国の友人にも好評とのことです。)
昨年9月から、ワーキングホリデーでオーストラリアのシドニーに滞在されているお客様、K.I.様が今月一時帰国され、先日お会いする機会がありました。
現地での努力のお話、アルバイトのお話、英語力についてなど様々なお話を聞かせていただき、ワーキングホリデーを満喫していらっしゃる様子がわかり、とても楽しい時間を過ごせました。
「是非これから出発するお客様にも伝えてください」とのお言葉をいただきましたので、
お聞きした内容を一部ではありますが、インタビュー形式でご紹介します。
◆語学学校は、いかがでしたか?
・最初のクラス分けテストで良い点数を取ってしまったようで、レベルの高いクラスに入ってしまって、困りました。ただ、担任と学校の日本人スタッフに相談し、翌週からレベルを下げてもらいました。その後は授業も少しづつ理解できたので、我慢しないで意見を言ってよかったと思っています。
・学校では、放課後、現地の大学生とのカンバセーションのクラスがあり、現地の同年代の人とも知り合えてよかった。
・語学学校は母国後禁止ルールが厳しかったので、日本人の生徒でも、学校内では一切日本語では会話しませんでした。
・語学学校へ通ったのは4週間でしたが、今でも語学学校で知り合った友人とは連絡を取り合い、大切な仲間です。短い期間でも学校に通うことで得られるものは大きかったです。
※上の写真はクリスマスに語学学校のお友達と花火をした時の写真だそうです。上手に「christmas」と写っていますね!
◆現在の住まいは?
・4週間のホームステイの後、アルバイトが見つかるまではなるべくお金をかけたくなかったので、まずは10名ほどで一部屋に住むという、ルームシェアをしました。今思うとすごい環境でしたが、色々な国籍・年齢の人がいて、いい勉強にはなりました。
・その後アルバイトが見つかってから現在まで、シドニーのCityにある58階建マンションの58階で、3名のルームメイトとルームシェアをしています。ルームメイトは同じくワーキングホリデーで滞在している日本人男性と、アイルランドから来ている女性です。その部屋のオーナーは韓国人です。
58階なので、景色は最高。Cityだから夜も明るく、人通りもあるので、危険に思ったことはないです。
※写真はシドニーcityの夜の風景とのことです。建物もライトアップされていてきれいです。
短期留学というかたちで初めて海外へ来たためか、初日から戸惑いっぱなしでした。
外国の人は日本人と違って、あんまり他人の事には興味ないというか、相手にしてくれない感じがすごく前面に出ているような気がしてしまし、初日からかなり怯えてしまいました。
ホストマザーもホームステイ先が同じの留学生2人もすごく冷たい感じがしてしまい、あまり話せず、家での生活の仕方とか学校への行き方とか誰も教えてくれないし、授業が始まっても学校のクラスメイトとの会話も全然うまくいかず、こんなんだったら日本でいつも通り生活してるほうがよっぽど楽しいからもう帰りたいなとか、一方ではもう少しがんばって様子をみなきゃとかと、頭の中グルグルしてる状態で電話があったので、つい泣いてしまいました。
お二人に大変励まされ、またがんばってみようと思えました。本当にありがとうございました。
昨日はお母さんに、食事の量が多いから減らしてくれないかとか、学校のこととか、来週行くツアーのこととかを少し話してみました。これから少しずつ話すきっかけを作ってみようと思います。
いろいろご心配をおかけしましたが、なんとか気持ちを立て直せそうです。今後も状況が変わらず困ったことになったら相談させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
昨日、実家に戻りまして、メールを拝見させていただきました。
ありがとうございました。
出国まで3ヶ月をきりましたので、英語の勉強に加えて、都市について調べたり、ぼちぼち物の準備もしなくてはと思っております。なにせ、スーツケースを持っていないのですから・・・。
いつも暖かいサポートありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
↓
ご連絡をいただきましてありがとうございます。
出発まで楽しみ半分不安半分かと思いますので、不安な部分がありましたらお気軽にご相談してください。
わからないことがあれば、いつでもご連絡くださいね。SKYフレンズの主旨は、事前にしっかりした準備・サポートをして、無駄なお金(留学費用)を使わないですからね。
何か気付いた点があれば、いつでもご連絡ください。
出発まであと少し、お身体には十分に気を付けてください。
これからも何卒よろしくお願いいたします。
オーストラリア・ワーキングホリデービザでシドニーに出発した方よりメールが来ましたのでご紹介させていただきます。
お久しぶりです。
実はバイトは一週間でやめました。始めたと同時にローカルのレストランから電話があってすぐそっちで働くことにしました。洗い場ですが、やはり現場で会話が学べるのはかなりありがたいです。ただ今のところ全く聞きとれないですね。学校の先生とはしゃべる速度が違いますね。今はとりあえず、聞き取りだけでもいいからって感じでがんばってます!
1、アルバイトの時給は税金引かれる前で時給$15です。ジャパレスの人たちは$9スタートが多いみたいです。
2、アルバイト時間は日によりますが、だいたい10時間、9時から19時くらいですね。月~金までの週休2日制です。
3、部屋は週$130です。ちなみにシティで3LDKに10人でシェアしています。
4、1か月のお小遣いは$1400くらいです。周りの友達に比べたら多い方だと思います。ただ金、土は必ずパーティーをするので出費も多いです。
やっとスタートラインにたったって感じなのですが、いい報告ができるようがんばります。
↓
素晴らしいですね!!
自分を追い込んで、ローカルレストランで働いているなんて!!
英語もやはり慣れですので、今は耳がついていかなくても、
しばらく経てば、少しずつ慣れて聞き取れるようになると思います。
がんばってくださいね!!人生一度しかありません!!
悔いのないように、なんでもチャレンジしてください!!
これからもよろしくお願いいたします。
先日、10か月間のハワイ留学から帰国されたお客様よりメールをいただきました。
「お礼遅くなりましたが、その際は面倒な手続きをスムーズに処理してもらい、連絡をいただいたりして、本当に本当にありがとうございます。お陰で、かけがえのない大切な経験を得る事ができました。」
こちらのお客様は、ホームステイ・海外生活に慣れるまで時間がかかり、最初の1か月は帰国まで考えられました。
しかし、物事をポジティブに考え、お友達と会話をしていて、みんなそれぞれ悩んでいることがわかると少し気が楽になり、その後ハワイという素晴らしい環境に少しずつ慣れ、2か月後、3か月後には日本に帰国したくないまでになりました。
出発前に思い描く学校・ホームステイなどを含む海外生活。実際に海外生活をしてみると、英語力・日本と比べると不便な生活・民族性の違いなどで思い描いた生活とのギャップ。多くの人が最初の1か月~2か月は気持ちが落ち込み、今後のこれからを不安に感じてしまうときがあります。
自分の心の中にずっーと入れず、何かわからないこと不安なことがあれば、周りの人に相談することが良い。きっと周りの人も同じ経験をしていたりするので、解決方法を知っています。人に話すことで不安を解消することもできるのです。
人に話すことも積極的な行動の一つになります。いろいろな場面でいろいろなことに対して積極的に行動することにより、不安は徐々に解消されます。また慣れるということもありますので、時間も不安を解消してくれます。
誰しもが知らない土地で生活をすることは、最初は大変なことです。しかし、その経験ができるのは海外生活にチャレンジした自分がいるからです。
チャレンジすることに頑張った自分。チャレンジできる恵まれた環境にいた自分。二つが重なり人生の貴重な時間を過ごすことができます。
限りある人生の貴重な時間を、いろいろなものにチャレンジして物事を考え・感じて、目標に近づくことができるよう頑張っていただければ、きっとかけがえのない人生の大切な時間になると思います。