様々な出会いで広がる海外生活
ワーキングホリデーや留学に行った際、現地の友人はどのようにしたら作れるものでしょうか。
語学学校などでは毎日クラスメイトに会えますし、週末や放課後のアクティビティに
参加することで、クラスメイト以外にも知り合いが増えます。
ホームステイも現地の友人を作るいい機会です。家族の行事などにも参加することで、
家族の友人などとも交流ができます。
弊社スタッフの一人は、留学中、現地の大学付属の語学学校に通っていました。
そこでは週に2回、その大学に通う生徒と会話をするレッスンがあり、それに参加することで
現地の大学生の友人がたくさんできたと言います。
放課後に一緒にお茶をしたり、引っ越しの際に車を出してもらえたり、
友人の家族とのバーベキューに呼んでもらったり・・・
現地の友人ができたことで、行動の幅も広がったと言います。
では、ワーキングホリデーなどで語学学校が修了した後はどのような出会いがあるでしょうか。
アルバイトをすればアルバイト先で知り合いが増え、現地に住むネイティブの友人を
作る機会となるでしょう。ルームシェアも、現地の方とシェアすることもありますので、
そこから交流が広がることもあります。また、行きつけのカフェなどで知り合いができたり、
図書館などで知りあったり、本当に様々です。
他には、地元の料理教室、ダンス教室などに参加したり、ボランティア活動に参加したり、
地元のお祭りに参加してみたり・・・日本でも海外でも積極的に様々なことに挑戦することで、
出会いの幅も広がり、現地の友人も自然と出来ていくのではないでしょうか。
生活に慣れて来たら、是非積極的に興味があることに挑戦しましょう!