カナダ情報
<カナダワーキングホリデーとは>
このプログラムは、 18 歳から 30 歳の日本国籍をお持ちの方が、カナダに最長 1 年間滞在し、カナダ国内で合法的に就労し、異文化を体験することができるプログラムです。
2012年の定員数は6500人です。申請順に締め切りになります。
SKYフレンズは語学学校に通うお客様には、無料にて申請サポートをしております。
<カナダワーキングホリデー・プログラム参加資格>
このプログラムは、カナダで最長12ヶ月 休暇を過ごすことを本来の目的とする人を対象としています。
参加資格要件:
- 日本の国籍を有する
- 年齢が、申請書受理時点で、18歳以上30歳以下である (出発時の年齢ではありません)
- 以前にこのプログラムを申請し、ワーキングホリデー就労許可通知書の発給を受けていない *
- 最低2,500カナダドル相当の資金を有している (およそ20万円)
- 滞在期間中の障害、疾病をカバーする医療保険に加入すること (カナダに入国する際、医療保険の加入を証明するものを提示するよう、求められる場合があります)
- 150カナダドル相当のプログラム参加費の支払いができること
- カナダ国内で仕事がまだ内定していないこと
* すぐに働く予定の無い方は50万円くらい用意したほうがよいでしょう
2011年度は6500名の定員です。
カナダ大使館では、2012年の1月2月のご出発を検討されている方には2011年中の申請をおすすめしています。
自然がいっぱいの広大なカナダでのワーキングホリデー生活に挑戦してみませんか!
ご興味のある方はお気軽にSKYフレンズまでご相談ください。
カナダワーキングホリデーの紹介ページはこちら
2010年度との変更点は、募集人数の1000人の削減!!
2011年の許可証発給の通知書発行数の定員枠は6,500人に決定しました。カナダ政府は相互協定に基づき、在日カナダ大使館にて移民法及び、プログラムの要件を満たしたす申請者に対し、ワーキングホリデーの就労許可証を発給します。申請受付は許可証発給の通知書の発行数が枠を満たした時点で打ち切られますので予めご了承ください。
カナダワーキングホリデービザは、先着順で受けつけされます。
本日から1年以内にご出発をお考えの方は今から申請ができます。SKYフレンズでは無料で申請サポートしておりますので、お気軽にお問合せください。
2011年度 カナダワーキングホリデービザについて
≪カナダ ワーキングホリデー変更、注意事項≫
1.ワーキングホリデープログラムの募集要項は2010年12月末に更新される予定です。
現在のプログラムでは、許可証発給の通知書が発行された日から1年以内にカナダへの渡航が可能ですので、本日より1年以内に渡航予定の方は、その更新を待たずに申請書を提出して下さい。
2. Eメールによる許可証発給の通知配信ができません。 (2010/11/17現在)
すでに申請済みの方には、郵便で審査結果を送付いたしますが、これから申請をされる方は、郵送での通知配信のみとなりますので必ず90円切手を添付した返信用封筒を同封の上、申請書を提出してください。
※2011年にはカナダ ワーキングホリデーに必ず出発するという方は、ビザ募集内容が変更する前にビザ申請をされることをお勧めいたします。
SKYフレンズでは語学学校をお申込みの方には、無料でビザ申請の代行お手伝いをしております。ビザ申請のみのお手続きは8500円の頂戴をしております。
カナダ ワーキングホリデーに来年行くことは決まっているけど、学校など具体的なことが決まっていないという方は、語学学校をSKYフレンズでお申込みいただけましたら、ビザ申請で頂戴した8500円を返金いたしますので、ご安心してビザ申請をしてください。
SKYフレンズで語学学校をお申込みいただきますとSKYフレンズ特別割引(学校期間によって割引額が変わります)があります。
是非ともSKYフレンズで無駄なくお得にご出発してください。
ご不明な点やご相談したいことがありましたら、いつでもお気軽にお問合せください。
私がカナダ・バンクーバーに住んだシェアハウスのデポジットについて
シェアハウスのデポジットは、私はホームステイの後全てアパートの部屋を2~3人でシェアしていました。
デポジットはどちらも共通で、その部屋の(アパートの部屋の場合はリビングやデン(倉庫)も含みます)家賃の半額が上限です。
これはブリティッシュコロンビア州の借家法(だったと思います)で決められていて、これ以上は取れません。
例えば、私の場合1件目はベッドルームで月$560、デポジットは$280。
この部屋はリビングに住んでる人と2人でシェアでしたから、毎月の家賃はその人へ払ってました。
3件目はアパートの部屋1室を友人3人で借りたため、家賃は$1390、デポジットは$695でした。
ただしデポジットは半額が「上限」ですから、無理に半額もらわなくても部屋のオーナーまたはシェアメイト探す人が了承すれば、それ以下でもOKです。
注意点としては、あくまで「家賃」の「半額」。家賃にハイドロ(光熱費)やインターネット料金など含まれない場合でも、それらの金額を抜いた純粋な家賃の半額です。家賃にネット料金や光熱費等含まれていれば問題なしですけど。
カナダ大使館レートの変更により、プログラム参加費(C$150)の換算額が変わります。
カナダ・ワーキングホリデーのプログラム参加費は、12,300円でしたが、
2010年4月26日より、プログラム参加費は14,000円に変わります。
2010年4月25日までにプログラム参加費を振込した場合は12,300円になります。
カナダ・ワーキングホリデービザは、申請してから12ヶ月間有効ですので、ご出発予定の方は
早めの申請をお勧めいたします。募集人数も制限があり7250人です。
SKYフレンズでは、語学学校をお申込みの方にはカナダ・ワーキングホリデーのビザ申請を
無料でサポートしております。
実は友人とカナダに来て、バンクーバーのサポートオフィスに何件か行ったのですが一番印象に残っているのが
「スタッフの対応」ですね。
まず言葉使いが友達と話すような感じなのがチョット・・・と思います。
「・・・だからさー」とか電話で大きな声で「・・・さんカゼ引いたの?じゃあ保険入ってるでしょ?」などなど。
また、日本の旅行会社の留学プランを申込んだ友達が、郵便局の場所が分からなくてオフィス(こちらの支店)へ聞きに行ったら分からないと言われたそうです。
ここは日本ではありませんが、留学生とはいえお客様なのですから、もう少しなんとかならないのかなと思いました。
日本ではあんな懇切丁寧に対応してくれたのが信じられない位です。
また僕自身、サポートオフィスは留学エージェントが直接所有しているかと思いましたが、別の会社に委託しているんですね。
以前サポートオフィスで働いてる人と飲む機会がありまして、そんな事言ってました。
対応がまるで違うのはそこからも来てるんじゃないでしょうか?
そしてサポート費用払って後悔する理由で多いのは、「現地着いた頃はよく使っていたけど数ヶ月もすると殆ど使わなくなるということ」です。
まあ2・3か月もすればどこに何があるかは何となく分かりますから。
そして「オフィスでやってることは自力でも何とか出来ます」ね。
ネットや画面の印刷はネットカフェ行けば出来るし、コピーは雑貨屋で出来るし、レジュメの添削は学校の先生でもやってくれますし作成方はネットで調べられます。
そして銀行口座の開設やカナダだとSINカードの作成、その他トクな情報は友人に「ここでやってる」「ここでやるといい」など教えてもらえますから。
僕自身一番魅力に感じた「日本からの荷物預かりサービス」も考えてみれば自分が住んでいる場所や、引越時期が近ければ友人に頼んでそちらへ送ってもらったり。
日本で10~20万円払う必要がなく、考えようで何とかなります。
SKYフレンズでは、そんな高いサポート代を付けずに自分で手配するより安く行けるのは魅力的です。
10月01日にカナダ大使館より来年2010年度の「カナダ・ワーキングホリデープログラム」の募集要項が発表になりました。
募集内容は、今年2009年度のカナダ・ワーキングホリデーとは募集人数が減り7250人。申請費用は150ドル。
渡航する条件にも、一か所変更された点があります。
今までは、2009年度のワーキングホリデービザを申請した人は2009年内に出発しなければなりませんでしたが、2010年度のカナダワーキングホリデービザは、ビザを申請して、ワーキングホリデービザの許可証が発給された通知書の発効日より1年以内であればカナダに入国できることになりました。これにより、通知書の発効日によっては2011年に出発することも可能になったということです。
滞在可能期間は、通常、入国日から1年間です。
<募集条件>
- 日本国籍の人
- 一定期間(最長1年)カナダで休暇を過ごすことを本来の目的とする人
- 以前にカナダワーキングホリデープログラムに参加したことがない人
- 申請書受理時点で18才以上30才以下の人(出発日の時点で31歳でも出発可能)
- 有効なパスポートを持ち、かつ往復切符を所持、または購入できる資金を有する人
- 滞在を希望する期間、医療費を含めて生活に必要な資金を有する人
- 150カナダドル相当のプログラム参加費を払う人
- 常識があり、健康で性格善良な人
- カナダで仕事が内定していない人
* 6. に関しては、申請の段階で証明書を提出して頂く必要はありませんが、片道航空券で入国される方は、入国の際に、当面の生活費及び、帰国に必要な旅費を持っていることを証明する必要があります。目安として最低50万円程を用意されるようお勧めします。
<申請方法>
プログラム参加費用の150ドル相当(2009年10月1日現在、プログラム参加費(PPF)は12,300円)をカナダ大使館の指定のワーキングホリデー専用口座に振り込み、ビザ申請書類を大使館宛てに郵送します。
SKYフレンズでは、2010年度のカナダ・ワーキングホリデープログラム参加のお客様にビザ申請代行サポート無料、SKYフレンズ特別割引などの特典をご用意しております。
是非、SKYフレンズのお得な特典を利用して、安心で無駄のない充実したカナダワーキングホリデー生活を送ってください。
人気のカナダワーキングホリデービザ。
たくさんの魅力の中から12個をピックアップしてみました。
①「最大6ヶ月間(24週間)語学学校に通え、しっかりと英語力が上げられる!」
カナダワーキングホリデーでは、語学学校・専門学校へ最大6ヶ月(24週間)の就学が認められています。ワーキングホリデーで渡航する人のほとんどが語学学校に通って、まず英語の基礎作りと友達作りをします。
②「カナダに入国した日から1年間同じところで働けるので、仕事でのスキルアップと人脈を広げる!」
海外で思う存分働いてみたいという方にもピッタリ合う、1年間の滞在期間であれば就労制限がないカナダワーキングホリデービザ!入国した日から1年間の就労許可証が貰え、同じ職場で長く働く事も出来ます。それにより、職場で人脈を広げることや、特定の仕事でのスキルを最大限に磨くことが可能となりますので、就労ビザ取得のチャンスもあるかもしれません。雪山での仕事や、オーロラガイドなど、カナダならではの仕事ができる点も大きな魅力!
③「アクセントのない聞き取り易い英語!」
カナダでは、多民族の人々が英語でコミュニケーションを取るために、アクセントのないスタンダードな英語を話し、できるだけ相手にわかりやすくという思いやりの気持ちから生まれた綺麗でゆっくりとした発音です。
④「アメリカ・ヨーロッパに近いので、気軽に旅行が可能!」
カナダとアメリカは隣同士のため、生活習慣が良く似ています。簡単にアメリカ旅行も行けるので、とっても便利です。アメリカの文化にも触れながら、比較的安く生活できてお得!ビザや治安、資金面を理由にアメリカ留学を断念した方が、カナダワーキングホリデービザを取得して出発されるということも増えています。東海岸からはヨーロッパへ行きやすいのも魅力です。
⑤「治安の良さ!」
カナダは一般的に安心して生活ができる治安の良さです。バンクーバーやトロントなどの大都市でも、銃器や薬物の持ち込みも厳しく制限されているので、凶悪犯罪は比較的少ないと言われています。
⑥「多民族国家なので住みやすさと世界各国の文化が味わえる!」
多くの移民を抱える多文化・多民族国家でもあるため世界各国の文化を味わうことができます。また、カナダの人口のほぼ10%がアジア系の移民であるため、日本からの学生も自然に溶け込めます。
⑦「語学学校のレベル分けや専門分野が豊富!」
カナダの語学学校では、レベルや興味別に科目を選択できる学校が多いので、費用の割安さも含めて、長期間語学学校に通うには最適です。ある程度の英語力を身につけ、さらに上を目指したいと思う人には、資格を取得出来るような様々な専門コースもあります。TOEIC、TOEFL、ツーリズム、児童英語教師などのコースは、キャリアアップされたい方に人気の専門コースです。
⑧「長期間語学学校に通えて、アルバイトで給料も貰える!」
しっかり英語力を身につけ、語学を生かした環境で仕事をしたい方や、長期間学校に通いたいが予算が心配、という方には働くこともできるカナダワーキングホリデービザは最適でしょう。
⑨「英語の他にフランス語も勉強可能!」
カナダは英語とフランス語が公用語なので、バイリンガル教育も盛ん。教育制度や設備が充実しています。英語力をレベルアップさせたいけど、英語以外の語学にも触れてみたい方に最適です。特にケベック州は英語とフランス語の2つの言語が公用語なので、日常の生活にもフランス語があふれています。
⑩「物価が比較的安い!」
物価も日本の7割程度なので、生活費が日本より少なくて済む方がほとんどです。
⑪「大自然がいっぱい!」
カナダは美しい森林・湖に恵まれ、大都市でも少し郊外に行くと手付かずの自然がたくさんあるので、広大な土地で大自然を満喫しながら生活できます。
⑫「ウィンタースポーツが楽しめる!」
ウィスラー、ロッキー山脈、バンクーバーなどでスキー・スノーボードが楽しめます。2010年2月には冬季オリンピックが開催されます。今年度出発された方は、オリンピックを体験することを目的の一つにされている方も多くいらっしゃいます。
魅力いっぱいのカナダワーキングホリデービザ。
2009年度出発の方の申請締め切りが、9月30日に迫っています。
今年中に出発されたいみなさま、今からでも間に合います!
また、2010年度出発されたい方の申請の詳細は10月1日にカナダ大使館から発表される予定です。
2010年度のご出発をお考えの方からのお問合わせも増えてきています。
お気軽にSKYフレンズにご相談ください!
年々人気の高まるカナダワーキングホリデー。
カナダの魅力をご紹介!
【カナダとは?】
カナダはロシアに次いで世界で2番目に大きな国土を持つ、日本の約27倍の面積を持つ国です。
美しい森林・湖に恵まれ、大都市でも少し郊外に行くと手付かずの大自然を満喫することができる大自然に恵まれた国。
カナダ国内には6つの標準時間が設定されていることからもその大きさがうかがえます。
気候もカナダ国内の地域によって大きく違います。
バンクーバーやビクトリアなどの太平洋沿岸地域では夏の気温も20度前後と過ごしやすく、冬は平野部には雪がそれほど積もらないので東京の冬と同じぐらいの寒さです。トロントやモントリオールなどの東海岸の冬はマイナス20度まで下がり、厳しい寒さになります。
広大な自然以外にも、歴史、多文化社会、芸術など、魅力がたくさんあります。
キャンプ、釣り、スキー、ハイキング、乗馬などのアウトドア・スポーツを気軽に楽しむことがでくるのもカナダの大きな魅力。野球やバスケットなどのメジャーリーグのチームはカナダにもあるので、本場スポーツの試合を間近で楽しめます。

【カナダワーキングホリデーの魅力とは?】
①最大6ヶ月間(24週間)語学学校に通え、しっかりと英語力が上げられる!
②カナダに入国した日から1年間同じところで働けるので、仕事でのスキルアップと人脈を広げる!
③アクセントのない聞き取り易い英語!
④アメリカ・ヨーロッパに近いので、気軽に旅行が可能!
⑤治安の良さ!
⑥多民族国家なので住みやすさと世界各国の文化が味わえる!
⑦語学学校のレベル分けや専門分野が豊富!
⑧長期間語学学校に通えて、アルバイトでお給料も貰える!
⑨英語の他にフランス語も勉強可能!
⑩日本より物価が比較的安い!
⑪大自然がいっぱい!
⑫ウィンタースポーツが楽しめる!
引き続き、「カナダワーキングホリデーの魅力とは 2」では、カナダワーキングホリデーのたくさんの魅力の中から、上に挙げた12個の魅力を具体的にご紹介します。
2009年度のカナダワーキングホリデービザ(2009年内カナダ入国)の申請受付は、2009年9月30日で締め切りになります。(当日消印有効)。
2009年内にカナダ入国を希望される方は、早めにご準備してください。
SKYフレンズは、語学学校をお申込みの方に無料でビザ申請サンプルをお渡しをしております。サンプルを見て、書き写すだけですのでビザ申請に不安を持っている方も安心して、カナダワーキングホリデーのビザ申請ができます。
また、語学学校の費用もSKYフレンズ特別割引が適用されます!例えば、カナダワーキングホリデーの就学可能期間最長の6か月間語学学校に通いますと、最大5万円の割引があります。さらに、語学学校キャンペーンなどと併用しますと、自己手配よりとてもお得にカナダワーキングホリデーに出発できます。詳しいお見積りはSKYフレンズ自動見積りシステムを是非ご利用いただき、弊社までお問合わせください。みなさまからのご連絡をお待ちしております。
※2010年度カナダワーキングホリデープログラム募集要項は2009年10月1日に大使館より発表の予定です。2010年に出発予定の方は、9月中にプログラム参加費を振り込んだり、申請書類を送付しないようご注意ください。
SKYフレンズでは2010年以降のご出発をお考えの方のご相談も承っておりますので、お気軽にお問合わせください。
とにかく、癒されました。
ダウンタウンから、バスで2時間。
チャイニーズの会社を使って、格安で行ったよ!
往復で$25ポッキリ、しかもカジノのカードも作ってもらって。
もっとお得なのが、次回以降、何回でも無料でバスに乗れちゃいます!
すごく、ナイアガラが気に行ったので、ちょくちょく行こうと思ってます。
初カジノ挑戦、500円負けました。
ここ最近、映画館へ行きました。
こちらは日本円でいうと1000円ちょっとで入れるので安いです。
特に男性である自分としては有難いですね。
ハリーポッターを見ましたが当然字幕などなく、見て聞いて理解しなければなりませんが聞き取りがなかなか出来ずその場の雰囲気で理解していました。
あとアパート暮らしを始めて日用品を買うことが多いのですが、こちらはパンが安く結構助かってます。
また1ドルショップもパスタやスパゲティソースを置いてあるところがあり日本の100円ショップでも便利なのにそれ以上の便利さには驚きました。
携帯についてですが私はこちらで携帯を新しく買いました。
日本から持参した携帯はauです。
カナダの携帯や固定電話からの着信が出来ないため日本からの緊急用としてのみ使うことにしました。
カナダの携帯は、月額も$30ですから日本の携帯を使うよりは安いと思います。
シェアハウスの家賃が安いところについてですが、
バンクーバーの東側(バーナビーやメトロタウン・ウエストミンスターなど)あとキツラノやグランビル橋の向こう側が安いようです。
(でもリッチモンドは高いです)
ダウンタウンでもチャイナタウンやパシフィックセントラル駅周辺は比較的安いですが、ご存じの通りこれらの地区は治安が悪いので(夕方4時ぐらいにチャイナタウン近くを歩きましたがあまり人気がありませんでした)それなら上記の場所が良いと思います。
あと1ベッドルームに4人住んでる所があり(2段ベッドを2台入れてると思います)そこも家賃安いですが想像するにかなり手狭なのとプライバシーはないので、これらを気にせずとにかく安くダウンタウンに住むならこの方法と、あとはハウスシェアですね。
それ以外だとホームステイにする。
学校の友達で家が見つからず結局、ホームステイを延長している人が中にはいます。
通学時のホームステイ先は学校から30分~1時間圏内で学校はダウンタウンに集中してますから家~ダウンタウンの所要時間を妥協してホームステイも食事なしにすればかなり節約になるはずです。
スカイトレイン沿線の場合は治安を考えると駅から徒歩5分圏内がいいと思います。
訪れたほとんどの人に"住んでみたい!"と言わしめる街、バンクーバー。
その多くの人が抱く感想を裏付けるように、英エコノミスト誌系の調査機関EIU(Economist Intelligence Unit)が毎年実施している「世界でいちばん住みやすい都市」調査で、去る6月8日、今年もバンクーバーがNO.1に選ばれました!
夏のすがすがしい気候に、街中に溢れる緑、ダウンタウンと海岸の近さや、さまざまな国籍が混じり合って共存している文化・・・その魅力は挙げたらきりがありません。その住みやすさを象徴するかのように、会社が終わってから健康的にランニングやヨガをする人たちや、公園やビーチでゆっくりとそれぞれの時間を穏やかに過ごすバンクーバーっ子たちを見れば、一目瞭然。「住む」ことは叶わなくても、訪れることでもその良さは十分味わえるハズ!
ブリティッシュ・コロンビア州観光局サイトより
詳しくはこちらをご覧ください。
現地生活開始から1か月ちょっと経ちこちらの生活に慣れてきました。
生活に必要な各種申請や契約手続きもBCIDカードの作成を残す程度となりました。
BCIDカードはBC州が発行している身分証明のことでワーホリや学生ビザなど一定期間住むことが証明できれば免許センターで手続きが出来ます。
BCID(B.C. Identification Cards)とは運転免許証を持っていない・取る予定のない人のために用意されたBC州公認の身分証明書です。運転免許証と同様、公的な身分証明書として使用できるのが特徴。
メリットは手数料が安い事。
C$35です。
お酒やタバコを購入する時IDが必要ですがパスホ゜ートを持ち歩くのは危険です。
他の身分証明手段として日本の運転免許を現地の免許に切替える方法がありますが領事館で日本の運転免許の翻訳証明を発行してもらう手数料C$23と免許の切替手数料およそC$20~30、帰国後日本の免許を再発行して貰う手数料(日本の免許は没収される\3,000ちょっと)を考えると安いです。
日本の免許を持っていない(現地で取得するのに3年ほどかかるそうです)或いは免許持っているが運転する予定ない方にはおすすめです。
カナダのシェアハウスの掲示板の一例をご紹介します。
現地に行かれて、多くの方がホームステイの後にシェアハウスを探します。
掲示板などをみて電話するというが、どんな風に掲示板に書かれているかを紹介します。
必ずシェアハウスの紹介プラス連絡先が書いてあります。
連絡先の相手はカナダ人・他国の人・日本人など様々です。
探し方はこちらを参考にしてください。 (シェアハウスの探し方)
①
Furnished room,FEMALE ONLY.$515.00 include breakfast,Internet,laundry,Detergents,Cable,TV
②
○○○駅角徒歩3分,エグリントンへは徒歩可、新築バッチラー室内に専用キッチン浴室付、光熱費、インターネット、家具/電化製品込み、禁煙、女性優先、月760ドル
③
ルームメイト募集しています。メトロcharlvoixから徒歩約10分、ダウンタウンからな場所です。すぐ入居可。すべて込で月400ドル、家具などもすべて揃っています。ご質問等あればお気軽に!
④
NORTH YORK CENTER から徒歩10分。部屋はバス、トイレ、付で550$,インターネット利用可。オーナーはKOREAの夫婦で無料で米を頂けます。周辺にはmetro、銀行、図書館があります。
⑤
Downtown furnished sunny room $425 Includes all utilities,TV,Internet,
⑥
VictoriaPark×Lawrence 1bdrm $750/月 6月から8月までの短期。バス停目の前。No Frillsまで歩いて10分。光熱費込み。
⑦
Coxwell×Dundasにある広いベースメントの部屋(キッチン、1ベッドルーム、バスルーム、リビング、洗濯機・乾燥機含む)。$600/Month
⑧
1 minut to buthruststation,all included,500 dollars.from june 10 please call to make appoitamente
カナダのバンクーバー・トロント・ビクトリアにあり専門分野のスキルアップができる
キングジョージ インターナショナルカレッジのスタッフからの現地情報
カナダと日本物価比較
カナダで生活するっていったいどれくらいかかるのだろう。カナダに住みだして今年で10年目。かなりお買い物上手にはなってきてるはずです。これからカナダにいらっしゃる皆さんの参考になればと思います!
コーラ12本: $3.98
水12本(509ML):$4.98
みんなが知ってるカフェのカフェラテ(中):$3.10(税込み)
みんなが知ってるカフェのコーヒー(中):$1.87(税込み)
ピザ中2枚:$28ドル(配達チップ込み)
先週買ったウィンタートレンチコート:$226(税込み)
一番安いマックミール:$3.99(税抜き)
バブルティー:$3.5
私の携帯プラン:$20(200分話したい放題、でもこれではぜんぜん足りず・・・)プランは20ドルのプランだけど、追加料金でコネクションFEEなどその他もろもろたされ、毎月50ドルくらいになっています。
家の電話回線:$24-27(これにコネクションFEEなどその他もろもろかかり、35-40ドルくらいになります。)
学校近くのインターネットカフェ1時間:$1.5