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カナダワーキングホリデーの魅力とは 2

人気のカナダワーキングホリデービザ。

 

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たくさんの魅力の中から12個をピックアップしてみました。

 

①「最大6ヶ月間(24週間)語学学校に通え、しっかりと英語力が上げられる!」

カナダワーキングホリデーでは、語学学校・専門学校へ最大6ヶ月(24週間)の就学が認められています。ワーキングホリデーで渡航する人のほとんどが語学学校に通って、まず英語の基礎作りと友達作りをします。

 

②「カナダに入国した日から1年間同じところで働けるので、仕事でのスキルアップと人脈を広げる!」

海外で思う存分働いてみたいという方にもピッタリ合う、1年間の滞在期間であれば就労制限がないカナダワーキングホリデービザ!入国した日から1年間の就労許可証が貰え、同じ職場で長く働く事も出来ます。それにより、職場で人脈を広げることや、特定の仕事でのスキルを最大限に磨くことが可能となりますので、就労ビザ取得のチャンスもあるかもしれません。雪山での仕事や、オーロラガイドなど、カナダならではの仕事ができる点も大きな魅力!

 

③「アクセントのない聞き取り易い英語!」

カナダでは、多民族の人々が英語でコミュニケーションを取るために、アクセントのないスタンダードな英語を話し、できるだけ相手にわかりやすくという思いやりの気持ちから生まれた綺麗でゆっくりとした発音です。

 

④「アメリカ・ヨーロッパに近いので、気軽に旅行が可能!」

カナダとアメリカは隣同士のため、生活習慣が良く似ています。簡単にアメリカ旅行も行けるので、とっても便利です。アメリカの文化にも触れながら、比較的安く生活できてお得!ビザや治安、資金面を理由にアメリカ留学を断念した方が、カナダワーキングホリデービザを取得して出発されるということも増えています。東海岸からはヨーロッパへ行きやすいのも魅力です。

 

⑤「治安の良さ!」

カナダは一般的に安心して生活ができる治安の良さです。バンクーバーやトロントなどの大都市でも、銃器や薬物の持ち込みも厳しく制限されているので、凶悪犯罪は比較的少ないと言われています。

 

⑥「多民族国家なので住みやすさと世界各国の文化が味わえる!」

多くの移民を抱える多文化・多民族国家でもあるため世界各国の文化を味わうことができます。また、カナダの人口のほぼ10%がアジア系の移民であるため、日本からの学生も自然に溶け込めます。

 

⑦「語学学校のレベル分けや専門分野が豊富!」

カナダの語学学校では、レベルや興味別に科目を選択できる学校が多いので、費用の割安さも含めて、長期間語学学校に通うには最適です。ある程度の英語力を身につけ、さらに上を目指したいと思う人には、資格を取得出来るような様々な専門コースもあります。TOEIC、TOEFL、ツーリズム、児童英語教師などのコースは、キャリアアップされたい方に人気の専門コースです。

 

⑧「長期間語学学校に通えて、アルバイトで給料も貰える!」

しっかり英語力を身につけ、語学を生かした環境で仕事をしたい方や、長期間学校に通いたいが予算が心配、という方には働くこともできるカナダワーキングホリデービザは最適でしょう。

 

⑨「英語の他にフランス語も勉強可能!」

カナダは英語とフランス語が公用語なので、バイリンガル教育も盛ん。教育制度や設備が充実しています。英語力をレベルアップさせたいけど、英語以外の語学にも触れてみたい方に最適です。特にケベック州は英語とフランス語の2つの言語が公用語なので、日常の生活にもフランス語があふれています。

 

⑩「物価が比較的安い!」

物価も日本の7割程度なので、生活費が日本より少なくて済む方がほとんどです。

 

⑪「大自然がいっぱい!」

カナダは美しい森林・湖に恵まれ、大都市でも少し郊外に行くと手付かずの自然がたくさんあるので、広大な土地で大自然を満喫しながら生活できます。

 

⑫「ウィンタースポーツが楽しめる!」

ウィスラー、ロッキー山脈、バンクーバーなどでスキー・スノーボードが楽しめます。2010年2月には冬季オリンピックが開催されます。今年度出発された方は、オリンピックを体験することを目的の一つにされている方も多くいらっしゃいます。

 

魅力いっぱいのカナダワーキングホリデービザ。

2009年度出発の方の申請締め切りが、9月30日に迫っています。

今年中に出発されたいみなさま、今からでも間に合います!

また、2010年度出発されたい方の申請の詳細は10月1日にカナダ大使館から発表される予定です。

2010年度のご出発をお考えの方からのお問合わせも増えてきています。

お気軽にSKYフレンズにご相談ください!

 

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