気持ちの整理
やっぱり、冬になると、テンションが下がる下がる。。。。
仕事が決まってないし、学校は終わったし、贅沢するお金もないし
外で気分転換するとなると、日本人とばかり日本語でつるんで、その時は、
非常に楽しいけど、逆にこれで良いのかかしら?ってホント考えさせられる。
日本人意外の友達とは、メールでやり取りしているのが、まだ救い。
あと、彼氏とでも、最近では、同じ事しか喋ってないしね・・・・
日本に帰るのは、私の場合、非常に簡単な事であって、だからこそ、
やっぱり、もうちょっと頑張らなきゃと思う。
留学半年たって
≪良かった点≫
・いろんな人種の人と触れ合えた、かなり視野は広がった
・こっちで知り合った日本人、いろんな職種の人や、特に大学生は いろんな夢を持って頑張ってる話など聞けた事。いままで、ナースの友達や、 同年代の友達しかいなかった事を考えると、こっちで友達になった、日本人の友達は貴重。 逆に、30代の留学生も多く、多くは帰国後のために真剣に英語を習得しに来ている。 歳は関係なく、みんな夢を持ってる人とたくさん出会えた。
・コミュニケーション技術の大切さを、改めて感じた。ホント、大事。
・日本に帰ったら、何でも挑戦できる気がする。
・もっと、人に対して親切に優しくできると思う。
・かなりの気分転換、リセットされる。
・自分を見つめ直す事が出来た。
・金銭感覚を見直す事ができた。帰国したら、もっと無駄を省けると思うし、 貯金もできると思う。
・日本にいた時みたいな、仕事のストレス、愚痴がない。
・また、日本でナースをしたいと、心から思える事。
・何よりも、とっても貴重な経験が出来た 。
・日本の文化、人柄がとても好きになった事 。
・今帰っても、英語の勉強を継続、趣味としても楽しめる事が出来る感じがする。
・今、日本に帰ったとしても、十分にいい経験と、学びが出来たと思える事。
≪良くなかったこと ≫
なし
なぜなら、困った事や、辛かった事が、経験出来て、いろいろ、 考えたり出来た事が良かった。
≪あと残り半年の目標≫
・仕事を必ずする。最高目標、8割が外人の環境である。
・TOEICを受ける、目標600
・英語の家庭教師を受ける
・外人しかいないところに、飛び込んでいく習慣を付ける
・バンフ、ロッキーに行く
・半年後には、今以上の良かった事があること
≪無理と思ってるけど、叶えたい目標(なぜなら、金銭的な問題があるから) ≫
・ヨーロッパにバックパッカーに行きたい
・オーロラを見に行きたい
・帰国前に、もう一度学校に行く、インターシップを取る
たくさん書いたからスッキリ、ホームシックのはずが... 明日から、また頑張るゾー!!