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留学 ビクトリア E.Tさん

早いもので、最後のESLも今週で終了、来週はもう帰国の準備となりました。
まだ今週末に最終の力試しになるTOEFLが、帰国前日にはTOEICがありますので気が抜けませんが、この1年間は長かったような早かったような不思議な気持ちです。

大半を過ごしたビクトリアでは、いろいろなことで悩んだりスランプで落ち込んだりもしましたが、ホームステイだったために寂しい想いをすることはなく、特にホストマザーには数回泣きついたりと今思い出せばいい思い出だと思います。

ボクシングディで、ビクトリアからこちらのホームステイ先に家族全員が集合した際には、前のホストマザーが帰国前にもう一度一緒にパブに行こうね、とバンクーバーにまた訪ねてきてくれるとのこともあり、いい人に出会ったなぁと実感しました。多分、前のホストマザーに出会わなければ、今の恵まれたホストファミリーにも出会うことなく、人脈は大事だと再確認させてもらいました。
 

シェアハウスでも、また別の体験ができたのでしょうが、個人的には年間を通してホームステイしたことは、金額的には高かったかなと思いますが、後悔はしていません。逆に今の家族は、今まで生徒さんを受け持ったことがない方々なので、適当な文法や発音だと聞きとってもらえなかったりするのでこちらのいい勉強になっています。特に子供たちは「何言ってるか分らない」とストレートに言ってくるので(笑)

TOEFL終了後にビクトリアに1泊2日で行ってきます。最後に前のホストマザーや友人、お世話になったTESOLの先生たちにお礼を言いに行くつもりです。


クリスマスと新年は、日本とは違った素敵な経験になりました。

基本的に、日本にいた時はクリスマスを仕事で忘れてしまっていたのですが、こちらのクリスマスは12月頭から準備を始めるという何とも手の込んだもので、これがクリスマスなんだなぁと、とても新鮮でした。

せっかくのカナダの家庭で過ごしているということもあり、パーティ等には一切参加せず、家族でのクリスマスを過ごすことにしたのですが、また日本とは一味違って楽しかったです。ホストファミリー、前のホストファミリー(現ホストマザーの妹さん)からも、彼女らのお父さんとお母さんからと、さらにまたホストファミリーのお友達からもクリスマスプレゼントを頂き、クリスマスの朝にみんなでツリーの下でプレゼント開封大会でした。

大みそかと新年は、日本と違いカジュアルで、大みそかはアペタイザーを食べながら、映画やホッケーを見ながら過ごし、新年になるとクラッカーやその他パーティアイテムで騒ぎ、家にいながらもパーティそのもので楽しませていただきました。

個人的な意見としては、クリスマスは海外、新年はやっぱり日本がいいなと思います。それぞれイベントに対する比重の違いでしょうが、どちらも普段では経験できない素敵な体験でした。でも、お正月が来るとやはり日本が恋しくなるのは日本人だからでしょうね。

バンクーバーに移ってしばらく経ちました。カナダも早い冬を迎え、毎日寒いなぁと思いながらも、海外でのクリスマスシーズンを楽しく過ごしています。
幸いにもバンクーバーでも素敵なホストファミリーに出会えたことで、毎週家族イベントに参加して忙しくも楽しい毎日です。

学校も、現在受けているTOEFLコースはTESOLとは違った意味で大変ですが、コース2ヶ月目も金曜日で終了となり、自分が受ける試験日の1月までもう1カ月TOEFLのコースを受けることになりました。

TOEICも1月に試験があるので、それに向けて少しずつ進めています。1月頭にTOEIC、半ばにTOEFL、そして月末にTKTと、帰国に向けたテストラッシュが1月のプランです。


帰国日までまだありますが、少しずつ近づいていることもあり、クリスマスを控えて嬉しくもありますが、悲しくもあるという不思議な心境です。



バンクーバーでの滞在方法が決まりました。

現在のホストマザーのご厚意で、彼女の妹さんのご家庭にステイさせていただくことになりました。最初はシェアハウスを探そうと思っていたのですが、ホストマザーの家族にも、彼女の妹さんの家族にも気に入っていただけたのですごく運が良かったと思います。

特に次の滞在先では小学生の娘さんがいて、2回ほど一緒に過ごしたのですがかなり気に入られてしまい「お姉さんがいないから、私のお姉さんになって。」と言われてすごく嬉しかったのでバンクーバーでの生活が楽しみです。

 

前回の近況報告から、早2ヶ月が経とうとしています。
おかげさまで、現在KGICのTESOL-Iのコースを取らせていただいています。TESOL
for ChildrenとTESOLの2つのコースが合わさったスペシャルコースで、TESOL for Childrenを終了し、現在TESOLを取っています。

クラスメイトや周囲に恵 まれ、大変ですが楽しく学ばせていただいております。自分の分野に関係あるコースなので、毎日授業に参加するのが楽しみです。これも全てSKYフレンズ様のおかげだと感謝しております。

楽しく学んでいる、と言いましても、実はこの2カ月にいろいろありました。ちょっと報告としてお話しさせていただきます。

TESOL for Childrenは何の問題もなく、クラスメイトや自分の工作好きに支えてもらいながら1カ月で終了いたしました。

ですが、TESOLに移った際に、毎日出る大量の予習の課題、自分で課してる復習、そしてスランプとホームシックが重なりTESOL開始から1週間経った週末に、とうとう最大のスランプに陥ってしまいました。 今までもスランプがあったのですが、5カ月まで最大のものでした。何度も大号泣しました。

心配するホストマザーの言葉にもただ苛立ちをぶつけるしかできず、1人で泣きながら3時間ほど散歩したり、本来の目的であるTESOLであるにもかかわらず「辞める」と決めて、担当の先生に相談も行ったりもしました。結果、先生たちや日本人アドバイザーの方の励ましもあって辞めずに今に至っています。


スランプになったのは、授業の難しい内容と、大量の予習の為のリーディングが重なった結果かなと今冷静になって思っています。特にリーディングでは、読書や本を読むのは大好きなので日本語ではトレーニングのせいもあって速読ができるのですが、本来のリーディングスキル自体は低いままなのでそれが顕著に表れてしまって、周りと比べて遅いことが原因で落ち込んでしまったみたいです。

まず3か月目、その後5、6カ月目あたりにスランプが来るらしいのですが、まさにドンピシャでした。

今回のスランプ中は「勉強しているのに英語が伸びないのはどうしてだろう。こんなにお金かけてここにいるのに何で英語が伸びないんだろう。」と完全に鬱状態でした(笑)。もう日本に帰ろうかと思ったぐらいです。

今は周囲の励ましと、慣れもありとても楽しく過ごしています。デモレッスンも昨日終わり、今日feedbackをもらい、思っていたよりもいい評価を頂いて次のデモレッスンにも気合が入りちょうど今来週の準備を始めたところです。大変なところもありますが、自分の将来に直結するSKILLなので何とか乗り越えながら頑張っています。

近況報告はこういう状況です。
いろいろありながらも、がむしゃらに元気でやっています。これも、SKYフレンズさんのお力添えがなければ今はなかったと思います。まだまだ自分の最終目標であるTESOL Advancedには達していませんが、絶対に 受かる気でいるので受かった際にはまたご報告させていただきます。

まだまだ帰国まで時間はありますが、帰国した時にはSKYフレンズの方々に「大変でしたが、おかげさまで自分の将来につながるいい経験ができました。」と笑顔で報告できるよう頑張ります。

先月の末にKGICでは1週間のお休みがありました。せっかくの休みを家でごろごろやビクトリア散歩だけじゃぁもったいないと思い、ESLでもEPCでも同じクラスの台湾人の女の子と一緒にお隣のアメリカ、シアトルに4泊5日で行ってきました。

 

旅行慣れてしている女の子で、プランやB&Bの予約も完ぺきにこなしてくれ、おかげですごくいい経験になりました。夜は英語でお互いの文化や言語を教えあったり、ちょっとクラスでの文句を言いあってみたり、すごく気があって日本にいたら絶対知りあえなかったよい友人ができたと思います。

 

帰国の際の入国審査で彼女が買ったcoachのバッグの税金で少しはらはらしましたが(笑)

英語が伸びず悔しくて泣きだしてホストマザーを困らせたり、たまに英語環境で他の学校がうらやましくて落ち込んでみたり、ESLで出会ったお気に入りの先生(他の生徒さんには不評らしいですが(笑))に会いたくて意味もなくKGICのメインキャンパスに会いに行ってみたりとめまぐるしく変わる毎日ですが、SKYフレンズさんのおかげで無事に3カ月目に突入しました。

 

同じホストに今後も滞在することになり、ホストも私もお互い喜んでいます。たまに一緒にホストマザーと話をして決めたスケジュールをすっかり忘れてて、せっかく練ったはずなのに「そんな日取りいつ決めたっけ?その日は他の予定入ってるのよ。」「私相談したよぉ。」という奇妙なスケジュールの擦れ違いがあり疲れたりもしますが、カナダで以前にもホームステイ経験のある友達から「カナダ人ってそんなもの。スケジュール帳に書き込んで立って忘れちゃうし、書き込むのを忘れてスケジュール忘れちゃうんだから仕方ない。」とフォローを受け苦笑したり。

 

SKYフレンズさんのおかげで、楽しいカナダ生活を送らせていただきます。

 

 

あれからもう1カ月以上経ちましたが、こちらはこちらで何とかやっています。

 

今月からKGICのビジネスプログラムに無事に移ることができましたので、報告を兼ねて近況をお知らせいたします。

 

新しくTOEICの前にEPC(キャリアアップ英語プログラム(ビジネス準備プログラム))というコースを今取っています。

 

教材代を払うだけで簡単に移動できたので、やっぱりプロモーションプログラムは良かったと思います。ESLと違って8人しかおらず、1つのクラスでずっと行う授業なのでESLのように各分野ごとに移動教室がないためリフレッシュが難しいですが、新しい単語がたくさん出てき、プレゼンが6分から15分に変わり、毎日やることがたくさんあるためにバタバタと忙しい日々です。

 

それでも他のGBE(グローバルビジネスイングリッシュプログラム)やPMM(パワースピーキング&モダンメディア)などよりは、まだ簡単なほうらしいので先にこのコースで慣れるのは正解だったと思います。

 

ただ、最近はみんな疲れてきているのか、EPCのクラスでは韓国人のクラスメイト(8人中5人が韓国人)が授業中に限らず韓国語で教えあったり、話をしだすので少しイライラしたりもします。ただ今日ちゃんと担当の先生に「English Policyが守られていなくて困ります。これじゃぁEPC(English Professional Career)じゃなくてKPC(Korean Professional Career)です。」と台湾人のクラスメイトと相談に行ったので次週からは大丈夫だと思います。

 

クラスメイトはすごくいい子たちばかりで大好きなのですが、慣れてくるとみんな韓国語ばかりになりだすのでその点で少し困ってしまったりしていました。

 

メールで散々バタバタといろいろコース変更等を相談させていただきましたが、結局TESOL-Iをこちらで取ろうと思います。

 

ただこちらでTESOL-Iを取ると終わるのが11月、それでもまだ時間が残っているのでESLにその後戻ろうかとも思ってたのですが、友人からTESOLを取ってからESLに戻るのは悪いことじゃないけれど伸びない可能性もある。

 

せっかくならレベル高すぎて無理だと思うけれどTESOL-Aも目指してみたら?という意見も頂いているので、がむしゃらに10月まで頑張ってから決めようかと思います。内容は同じだそうですが、よいレビューになるかと思います。

 

ただハードルは高すぎで可能性は低いのですが。TESOL-Iの教育実習は選択可能なので、もしTESOL-Aに行けたら受けずAで受け、レベルに達しなかった場合はIでの教育実習を受けて残りを他のプログラムかELSで過ごすつもりです。

 

まだ分からないので何とも言えませんが。ただあまりにAのレベルが高いのでめまいを覚えながら毎日単語、リスニング等頑張っています。

 


 

ビクトリアの治安の良さから当初バンクーバーに早めに移ろうかなと思っていたのですがTESOL-Cはこちらビクトリアでもやっているので、開校日によりますが期間と相談してTESOL-Mの前にこちらでTESOL-Cを取ろうかと思っています。

 

また、CareerPathwayPackageは他の方に比べると期間が選べるというかフレキシブルに動けるのですごく助かっています。他の方によるとみなESLを●か月、そのあとに専門コースとなっていますが、それまでにレベルに達しなかったらどうしようと不安を抱えている方も多いみたいです。


あと、何度も言いますが本当にSKYフレンズさんでよかったと思います。

 

他の留学会社に頼んだ方と知り合ったのですが出発前に20万円の出費、現地にオフィスがあっても「まずはこちらがお渡しした書類に目を通してから来てください。」「書いてあるはずですが読んでないのですか?」等あまり親身になってくれないようです。

 

まぁ友達も読んでいないのもちょっとどうかなと思いますが、留学前で焦っていたり落ち着いて目を通すことができなかったりするのでちょっとかわいそうにも思えます。

 

よく現地オフィスの有無が大事という話を聞きますが、私は今のところ必要性を感じていません。

 

他の子がオフィスに相談して講習を受ける「銀行口座の開き方」はネットでくぐれば出てきましたし、カナダは留学生に慣れているのかすごく対応も丁寧でものすごく簡単に開くことができました。いろいろとその後の変更も自分で銀行に行けば簡単にできますし。

 

同じ学校の生徒に聞けばある程度情報もはいりますしね。ただ、彼女たちの話を聞いていると「留学後の就職斡旋もしてくれるらしい。」とのことで選んだそうです。私は進路が決まっているというか「これになる!」と考えているのがあるのであまり選ぶ基準にはなりませんでしたけれども。

 

また、こちらは出発前に電話をくださったこと、こちらに着いてからもステイ先と家族に連絡をくださったことは他の留学会社にはあまりありませんでした。

 

あっても出発直前の本人のみだそうで、SKYフレンズを話したら、話したらすごくうらやましがれました(笑) 書類等の準備は分からないことも多い上に不備があっては困りますのでお手伝いくださったことはすごく助かりました。

 

これはどこの会社も同じでしょうが、無料でのメールでの英語添削や素早い対応、CareerPathwayPackageを知らせてくださったことが私には嬉しくてしかたないです。

 

現地行ってしまえばあとは何とかなると思いますので、ちょっとした相談や愚痴を聞いていただけるのが助かります。


まだまだ着いたばかりで不安などありますが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

 


 

こんにちわ。

 

柏木様の言葉と、語学学校のスタッフの方の言葉もあって今はすごく落ち着いています。ホストファミリーの息子さんとはリビングで一緒でもなるべく関わらず、母親との会話やテレビに集中させてます。

 

こちらもホストマザーとよくお話はしますのでお互いちょうどいいかもしれません。

 

先日はホストシスターとホストマザーと2人でシドニーという地域に行ったり一緒にモールに行ったりと、ホストシスターはシャイですが私と何とか会話してくれるのですごくホッとしました。

 

ホストマザーのお手伝いですが、結構自分からばりばりと動く方なので「What can I do for
you?」と言っても昼間や夜間は「Nothing. OK.」と言われてしまうので、朝の食器洗浄機からの食器の片付けをしています。私は朝起きるのが早いうえ、機械から出して棚にしまうぐらいなので10分程度、ホストマザーが起きる前に終わっちゃうのですがそれでも「I love it!」と喜んでくれるのでちょっとほっとしています。

 

週末は私が土日のうち1日はダウンタウンに行っていたので日にちが合わず、草刈りのお手伝いが出来ていなかったのですが、そろそろ街にも慣れてきたので今週末は家でお手伝いをする予定です。


私が部屋を奇麗にしていることと、食器の片付けをしていることで気に入ってくださっているのか、まぁ収入がなくなるのも痛いからなのですが、「5月までじゃなくてもっと長くいて!」と言ってくれるので、6月以降もステイしようと考えていますが料金が760ドルと痛いので少し心配です。

 

ただ、寮のほうも入った子の話によると韓国語ばかりで英語漬けには慣れず、苦労しているそうです。ルームシェアにしても400ドルで見つけても、200ドルの生活費等、それに交通費を加えると100ドルぐらいの違いしか出ず、みな料理の手間や安全面を考えると「ホストもシェアも同じぐらいかなぁ」と決断に・・・友達同士でも迷っています。

 


 

おひさしぶりです。カナダ生活も2週間経ち、時差ボケも消え、学校にも慣れて今学校生活はとても充実しています。特に街中でも人が優しいのかすごく住みやすい場所だと思いました。

学校のほうですが、先生たちはみなさんTeaching Techniqueが高くて授業は大変ですが苦痛ではありません。ただ来週からテストが始まり出すので少し心配ですけれども。でも基本的に予習復習はしているので大丈夫かなとも楽観的に思ったりしています。

ただ、現在ホームステイ先で少し不安があります。

 

ホストマザーと20歳のホストシスター、そして16歳のホストブラザーのいる母子家庭にいるのですが、少しそこで不満といいますか悲しく感じることがあります。ちょっと愚痴らせてください。

 

ホストマザーはお世話好きで、テレビを見ていてもいつも説明してくれ、何か買い物に出る時も誘ってくれる優しい方です。たぶん、家で保育園のようなことをしている方なので簡単な英語で言いかえたり手助けをするのが得意なのかと思います。

 

私が学校が終わってすぐに帰ってくると「友達と遊ばなくていいの?パブとかもあるのよ?」と気にかけてくれます。

 

ただ、ホストブラザーとに関してはあまりうまくいっていません。ホストシスターはあまり家にいませんが、事故をした直後なので少しナーバスになっているだけらしく、話しかけえると何とか返事をしてくれますし、私の英語が通じなくても笑ってくれるので問題はないのですが、ホストブラザーに関してはなんとか一生懸命接するのですがうまくいきません。

 

話しかけても、何を聞いても、ただ小さく「Yeah」と流すだけ。

 

母親がリビングにいるときは一緒にテレビを見るのですが終了すると即座に部屋に戻り、私がリビングを去ると戻ってきます。自宅に帰ってきても、ほとんど2階の自分の部屋にこもりきりで、ご飯は私とずらして食べます。

 

あまり家族でそろって食べることはないらしいのですが、家にいて彼を見ることは偶然ぐらいしかありません。ホストマザーは最初に、彼はもともと多感な年ごろなうえに、無口な性格だから気にしないで。と言ってくれていたのですが・・・・。

 

他のホストファミリーの話を学校の友達から聞く中では、まだ私は恵まれているほうだと思います。

 

ホストマザーとシスターはすごくいい人で、感謝の言葉しかないぐらいなのでホストファミリーを変えるつもりは全然ないのですが、ずっとそれが続いているので少し愚痴ってしまいました。

 

ホストマザーは母子家庭のせいか、少し彼には甘いみたいで叱っているのを見たことはありません。なので、少し不満を言うと申し訳ないので彼女に伝えていません。

 

 



 

こんにちわ。お久しぶりです。

 

先日は家族とホストファミリーにお電話をありがとうございました。

遠くに来ていろいろと大変だったので、柏木さんのお電話にほっとしました。

ホストマザーも「親切なエージェントね。」と喜んでいました。



今日はレベルチェックテストの結果をメールさせていただきます。

4月6日に早速レベルチェックテストがありました。長文などは以前オンラインで受けたのと同じでびっくりしました。そして、今日登校した時にクラスを書いた紙をもらったところ、リスニング以外はLv4からのスタートとなりました。

リスニングは、テストの際に1度しか読まれないのを予想していなくて、あわてているうちに終わってしまったので仕方ないかなと思っています。

授業ですが、文法とリスニング、そしてコミュニケーション&発音はすごくわかりやすいので最初の授業ですが、すごくためになりました。

ほかの語学学校から来た日本人の子と親しくなったのですが、彼女の感想は「前に通った学校より先生の質がいい」とのことです。

 

ただ、韓国人率の高さには予想していたけれど驚きました。

 

日本人がどれだけいるのかまだ把握していませんが、私のいるクラスには日本人は文法に1人しかいなかったです。

ほかはもっと上か、他のクラスかな?と思っていますが。

 

掲示板の書き込みにあったようなEnglish Only Policyが、守られていないということはないと思います。

みんな自国同士でも英語で話すのを心がけているみたいですし、親しくなった日本人の方も校外でも英語で話しかけてくれるのでよかったです。

 


 

おひさしぶりです。

 ホームステイ先決定の通知ありがとうございます。

 

とうとう決まったと思い、すごく緊張しています。最近では地元の友人たちや仕事場で親しくさせていただいている人たちとの「送別会」と称した親睦会が数回すでにあり、あと1カ月もしないうちにカナダなのだと実感しています。

 


留学ブルーは相変わらずで、勉強の際に知らない単語がある度に「こんな状態で大丈夫なのか」と落ち込むことが増えました。ですが、柏木さんのおっしゃる通り「郷に入っては郷に従え」ですし、勉強のために行くのですから失敗を次に生かせればと思い今は少し落ち着いています。

 

あと、SKYフレンズの服部さんから頂いたシチュエーション別英会話のPDFファイルも、寝る前などに繰り返しイメージトレーニングするのに役立たてさせていただいております。

 

いつもホッとするメールをいただき、親身に相談に乗っていただけるので本当に良いエージェントさんに出会えたと、まだ出発していないのですが思います。