アメリカ情報
新規便が続々就航し、カリフォルニアへの渡航がますます便利になるそうです。
☆マレーシア航空が2012年3月25日から、クアラルンプール⇒成田⇒ロサンゼルス便を新規就航!
☆日本航空は2012年12月に、成田⇒サンディエゴ 間を開設する計画を発表!
☆全日空は2012年以降、成田⇒サンノゼ 線の就航計画を発表!
留学や観光に人気のカリフォルニア!
アメリカへの留学をご検討されている方、航空券についてのご相談もお気軽にSKYフレンズまで
お寄せください。
アメリカの語学学校情報はこちらをご覧ください!留学やロングステイに大人気のハワイに、30歳以上の方限定の語学学校があります。
The Hawaii English Academy ( ハワイ英語学校 ) がその学校。
現在、生徒の平均年齢は38歳、80歳代の方も通っていらっしゃいます。
ご夫婦でコンドミニアムに滞在し、学校に通うプランは団塊の世代の方に人気です。
主なハワイの語学学校では、クラスレベルによっては、午後の授業が必須になる場合が多いのですが、The Hawaii English Academy (ハワイ英語学校)では、フレキシブルに午前の授業と午後の授業が選べるので、観光と学校の両立も可能!
1週間から12週間まで、気軽に入校が可能です。
ワイキキの便利な立地にあり、少人数制(最大7名)の丁寧な授業とベテランの講師陣、また、学校スタッフは日本人スタッフを始め全員バイリンガルで、困ったときは日本語で相談もできて安心!
■こんな方におすすめ■
・落ち着いた環境でしっかり勉強したい30歳以上の方
・ちょっと長めのハワイ滞在を考えている方
・観光だけでなくせっかくだからく英語も勉強してみたいという方
・定年後のロングステイや定年旅行中に学校に通って英語を復習してみたいという方
・午前中だけ学校に通って午後はゴルフやショッピングを堪能したいという方
・ご夫婦でゆったりコンドミニアムに滞在し、語学学校に通いたいという団塊の世代の方
・ご家族がハワイに住んでいるという方
・ハワイの語学学校にすぐに通いたいが、他の語学学校では国籍制限で断られてしまった方
大人の留学をお考えなら、The Hawaii English Academy ( The "A" ) がおすすめです!
今なら The Hawaii English Academy ( The "A" ) 取扱いスタートキャンペーン実施中!!
2週間以上お申込みの方に最新ハワイガイドブックをプレゼント!
詳しい学校情報はSKYフレンズまでお気軽にお問い合わせください。
米国政府は,2010年9月8日(米国東部夏時間午前0時)以降、ESTA申請時には、一人あたり14米ドルを課す予定です。米国政府の説明によれば、申請料の支払いは、ESTA専門ウェブサイトを通じて行い、その際、支払い可能なクレジットカードは、MasterCard、 VISA、American Express及びDiscoverの4種類に限られるとのことです。
これから2年以内にアメリカに渡航予定をお考えの方は、申請料がかかる前に申請されることをお勧めいたします。
2009年1月12日から米国の入国制度が大きく変更されましたので御注意ください。観光、短期商用等の90日以内の短期滞在目的で米国を訪問される場合(米国において乗り継ぎするケースも含まれます。)は、査証(ビザ)を免除されており、米国の査証を取得する必要はありませんが、事前に電子渡航認証システム(Electronic System for Travel Authorization:ESTA)に従って申請を行い、認証を受けなければなりません。事前にESTAの認証を取得していない場合、航空機等への搭乗や米国への入国を拒否される可能性があります。
ESTAへの申請、認証の取得
ESTAへの申請は、専用のウェブサイトhttps://esta.cbp.dhs.gov/から行います。日本語案内のページもありますが、入力自体は英語で行います。入力する内容は、これまで米国入国に際して提出していた出入国カード(I-94W)と同じで、名前、生年月日、性別などの申請者情報、パスポート情報、渡航情報の他、いくつかの質問に対し、はい、いいえで答える形式となっています。インターネット環境のない方や英語による申請が困難な方等は、申請者本人に代わって代行者が申請手続きを行うことも可能です。
申請に対する回答は多くの場合、即座になされますが、仮に回答が保留された場合は、72時間以内に回答がありますので、数時間後に再度ウェブサイトで確認してください。また、認証が拒否された場合は、最寄りの米国大使館・総領事館で査証申請を行う必要があります。ESTAへの申請自体は、具体的渡航日程が決まっていなくともできますので、米国への渡航予定がある方は余裕をもって申請することをお勧めします。