留学やワーキングホリデーのご質問、体験談などをご紹介。留学費用・ワーキングホリデー費用を格安にするSKYフレンズ

お客様からのご質問

いつもSKYフレンズをご利用いただきありがとうございます。

弊社では、2013年1月8日(火)から 2013年1月15日(火)まで、社員研修をを行うこととなりました。

電話、メールおよびFAXでの お問合せは通常通り承りますが、
誠に勝手ながら、期間中のカウンセリングはお受けできない予定です。
ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いいたします。

また、いただいたお問い合わせへのご返信が遅くなることが予想されますので、
お知らせさせていただいます。

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研修期間: 2013年1月8日(火)~ 2013年1月15日(火)
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期間中にメールにて頂きましたお問い合わせへの回答は、
担当者より順次ご連絡させていただきますので、ご了承下さい。

また、お電話でのお問い合わせは、折り返しご連絡させていただきますので、
よろしくお願いいたします。


お客様にはご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。






いつもSKYフレンズへのお問い合わせや自動見積りサービスをご利用いただき
誠にありがとうございます。

2012年の年末年始の営業を以下のとおりとさせていただきます。

何卒よろしくお願いいたします。

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休業日: 2012年12月29日(土)~ 2013年1月4日(金)
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2013年1月5日(土)より、通常営業とさせていただきます。

上記期間中にお問い合わせフォームからいただいた新規のお問い合わせは、
1月5日以降の返信となりますことをご了承ください。

なお、年末年始にご出発されるお客様、また、現在海外渡航中のお客様からの
お問い合わせ・ご質問等は通常通り受け付けております。

よろしくお願いいたします。








2011年もSKYフレンズをご愛顧いただきましてありがとうございました。

本年の年末年始休業日は、以下の通りです。

■休業日: 2011年12月28日(水)~2012年1月6日(金)


※年末年始にご出発予定のお客様、現地滞在中のお客様への緊急サポートは随時行っております。

※メールでのお問い合わせ、お問い合わせフォームからのお問い合わせは休業中も順次対応させていただきます。

※カウンセリングにつきましては、1月6日(金)以降に順次対応させていただきます。

よろしくお願いいたします。


出発前のお客様から、航空機内への液体持ち込みについてご質問を受けることがあります。

2007年より、国際線において、機内持ち込み手荷物の新ルールが導入されております(一部地域・国を除く)。
液体物(練り状物、半固形状物、歯磨き・ヘアジェル等のジェル状のもの、エアゾール、スプレーを含む)の機内持ち込みについてご注意ください。
※航空会社のカウンター等で預けるスーツケースなどの手荷物には適用されません。

 

以下は国土交通省のホームページに掲載されている案内です↓

 

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保安検査後に購入した液体物の機内持ち込みは基本的には可能ですが、海外で乗り継ぐ場合、また航空会社によっては没収される可能性もあります。

私は以前、カップのコーヒーを、ほとんど飲みきらないまま没収された苦い思い出もあります。

詳しくはご利用航空会社にご確認下さい。

 

また、成田空港のホームページでも詳しい説明が載っています。一度ご確認されるといいかもしれません。

http://www.narita-airport.jp/jp/security/liquid/index.html

 

その他ご不明点はSKYフレンズまでお気軽にお問い合わせください!

お客様からいただくご質問に、「学校がお休みの日はどうやって過ごすのか」という内容があります。

帰国されたお客様にお聞きすると、みなさん色々なことをして週末を過ごしているようです。

主なものを挙げてみます。

 

・のんびりする

・宿題をする

・学校のアクティビティに参加する

・友達やホストファミリーと過ごす(ショッピング・バーベキュー・パーティなど)

・日帰り旅行に行く

・一泊二日の旅行に行く

・ボランティアをする

・ホストファミリーと教会に行く

・大型スーパーへ食料の買い出しに行く

etc・・・

 

留学生活に慣れてくると、学校以外の時間の使い方もわかってきて週末も充実してきますが、

最初は空いた時間に何をしたらいいかわからない方も少なくないようです。

語学学校では、平日の放課後だけでなく、週末にも色々なアクティビティを開催しているところが多くあります。

まずは、そういったアクティビティやホストファミリーの外出などに積極的に参加する機会を設けて、周りとの繋がりを徐々に増やしていくことが、留学生活に大切なことです。

 

心配しすぎることはありません!

時間の経過とともに、みなさん自然と環境に慣れて、いつの間にか週末があっという間に過ぎるように感じるようになるものです。

「学校以外の時間も積極的に行動すること」

充実した留学生活のためのワンポイントです!

留学やワーキングホリデーで海外に長期滞在する際に、荷物をどう送るか?

と、多くのお客様からご質問がありますので、郵便局の国際郵便の料金料をご案内させていただきます。

スーツケースはエコノミーの場合は、23kgと決まりがあります。

冬場に出発する方は、どうしても荷物が多くなってしまいます。

そんな場合に、国際郵便を利用すると便利です。

注意しなければいけないのは、最初の滞在がホームステイの場合の時は、自分より荷物が先に着かないようにすること。ホームステイ先に荷物が先に着いて、何かあった場合に補償がないので、必ず自分が到着してから荷物を受け取るように計算してお送りください。

もしくは、語学学校宛てに荷物を送ってください。

 

blog26.jpg 料金は変更の恐れがありますので、詳しくは郵便局へお問合わせください。

SKYフレンズでは、「一人でも多くのお客様に無駄な費用をかけずに充実した海外生活を

経験していただきたい」、「なるべく自社経費をかけずにお客様に還元したい」という

考えから、現在、海外に現地自社オフィスを設けておりません。

 

もちろん、出発後も、ご本人と電話やメールでやり取りをして様々な相談に乗らせて

いただいたり、日本にいるご家族と連絡を取りあったり、お客様とのつながりを大切に

しております。お客様の元気な声や現地の様子をうかがうのはスタッフ一同の何よりの

喜びであります。

 

また、今までに出発されてすでに帰国された方ならびに、現在各国に滞在中の方からも、

現地オフィスでのサポートの必要性を感じないとの声をいただいております。

そのようなことから、人件費や維持費をかけて海外自社オフィスを開設するのは

もったいないという考えでもあります。

 

ただ、現地での生活がとてもご心配な方からは、「現地オフィスでのサポートがあったら、

なお安心だな」、というお声もいただいております。

そこで、SKYフレンズでは、ご希望の方には現地提携オフィスでの滞在中サポートも

ご紹介しております。

 

例えば、「出発後1か月間だけサポートを付けたい」「現地に行ってみて、もしサポートが

必要だと感じたら付けたい」など、お客様の様々なニーズに合うようなご紹介が可能です。

 

必要な期間だけ、必要に応じてサポートを受けられる体制ですので、お客様のご希望や予算に

あった現地サポートが付けられます。

現地提携オフィスサポート費用も必要最低限の料金で承っております。

 

各都市の提携オフィスによってサポート内容や料金が異なりますので、

ご興味のある方は、お気軽にSKYフレンズまでお問合わせください!

 

 

 

日本の銀行のインターナショナルキャッシュカードはどれがお得で使いやすいの?と、よく質問がありますので、弊社独自で調べてみました。

 

インターナショナルキャッシュカードとは?

海外のATMで日本の銀行口座にある現金を、現地通貨で引き出すことができます。引き出し手数料はかかりますが、とても便利で手軽さが人気です。

 

①三井住友銀行

1)発行手数料・・・1050円

2)引き出し手数料・・・200円/1回

3)限度額・・・20万円/1日

4)換算レート・・・3%上乗せ

三井住友銀行(国際キャッシュカード)のサイト

http://www.smbc.co.jp/kojin/sonota/cash/index.html

 

②スルガ銀行

1)発行手数料・・・無料

2)引き出し手数料・・・210円/1回

3)限度額・・・30万円/1日  100万円/10日

4)換算レート・・・1.63%上乗せ

スルガ銀行(VISAデビット)のサイト

http://www.surugabank.co.jp/my/debit/index.html

 

③みずほ銀行

1)発行手数料・・・1050円

2)引き出し手数料・・・210円/1回+引き出し金額の1%

3)限度額・・・20万円/1日

4)換算レート・・・4円上乗せ

みずほ銀行(みずほインターナショナルキャッシュカード)のサイト

http://www.mizuhobank.co.jp/start/available/card/international/

 

④新生銀行

1)発行手数料・・・無料

2)引き出し手数料・・・各ATMにて手数料が異なる

3)限度額・・・10万円/1日

4)換算レート・・・4%上乗せ

新生銀行(インターナショナルキャッシュカード)のサイト

http://www.shinseibank.com/atm/riyou_kaigai.html

 

⑤シティーバンク

1)発行手数料・・・無料

2)引き出し手数料・・・210円/1回

3)限度額・・・50万円/1日

4)換算レート・・・3%上乗せ

5)維持管理費用が月々2100円必要。しかし、口座に50万円以上預金がある場合は無料。またインターネットより口座開設の場合も維持管理費用は無料になる。

シティーバンク(バンキングカード)のサイト

http://www.citibank.co.jp/ja/bankingservice/usingoverseas/index.html

 

⑥三菱東京UFJ

現在インターナショナルキャッシュサービスの提供はしていない

 

②スルガ銀行が発行手数料無料で換算率も他銀行と比べると低いですし、さらに利用するごとにポイントが付きますのでお勧めです。スルガ銀行は地方銀行ですが、インターネットと郵送で簡単に銀行口座が開設できます。海外の時だけの利用などでも良いかもしれません。

先日、弊社のブログの中の「お金の持って行き方」でご案内しましたが、①約1カ月分の現地の現金②大金はトラベラーズチェック③万が一のために日本の銀行の国際キャッシュカードを、持って行くことをお勧めいたします。

万が一、現地でお金が足りなくなった場合に、ご家族に現地で開いた口座に海外送金をお願いする方がいます。海外送金は問題ないですが、海外送金に慣れないご家族は大変な部分があります。また手数料は約5000円ぐらいかかるのと1日ぐらい時間がかかります。

日本の銀行の国際キャッシュカードを利用すれば、家族も各銀行のATMやコンビニエンスストアのATMから国際キャッシュカードの銀行に入金・振り込みの預金をするだけですので、とても家族にとって便利で簡単です。

現地では国際キャッシュカードで現金を引き出しすると、毎回手数料がかかってしまいます。海外に長期間滞在する方は、現地の銀行口座を開設しますので、1回で大金を引き出して、現地の銀行に預金することがよいと思います。大金を引き出す場合は注意をしてください。必ずそのようにする場合は、現地の銀行内のATMを利用してください。

 

※国際キャッシュカードの詳細については、各銀行の直接銀行窓口もしくはお問合わせ先にお聞きください。

 

 

留学やワーキングホリデーで海外生活をする際に、お金ってどのように持って行ったり、管理したほうがいいのか?とよく質問をいただきます。

 

SKYフレンズがお勧めするお金の持って行き方は、主に以下の3つです。

 

①1か月程度生活できるくらいの現地の通貨

滞在がスタートしてまず必要となってくるお金は、学校までの交通費・昼食代・お小遣いなどです。人によって、生活費は違ってきますが、5万円~10万円分ぐらいは現地通貨に両替して持って行くことをお勧めします。

 

②大金は現地通貨のトラベラーズチェックに換えて持って行く

トラベラーズチェックは両替の手数料が低いためお得ですし、万が一失くした場合でも再発行が可能なので安心です。学校での入学オリエンテーションでも説明がありますが、現地に着いてからは現地の銀行口座を開設して、そのままトラベラーズチェックを預金することがお勧めです。

 

③日本の銀行のインターナショナルキャッシュカードを持って行く

インターナショナルキャッシュカードを利用すると、海外のATMで日本の銀行口座にある現金を、現地通貨で引き出すことができます。引き出し手数料はかかりますが、トラベラーズチェックのサインをするのが面倒という人などにも手軽さが人気です。また、もし生活費が不足した場合など、ご家族に頼ることもあるかもしれません。しかし、海外の銀行口座へ送金するのが不安というご家族もいます。そんな時、日本の銀行のインターナショナルカードですと、預金口座に日本円を入れるだけなので簡単です。現地の口座を開く必要のない短期留学の人にもお勧めです。

インターナショナルキャッシュカードの各銀行の比較

 

他にも情報満載の、弊社ホームページ内「よくあるご質問」もご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

今回は弊社スタッフがおすすめする英語学習教材をご紹介します。

 

SKYフレンズでは留学やワーキングホリデー出発前に、少しでも英語を勉強・復習を

していただくことをおすすめしていますが、何をどのように勉強したらいいか、

なかなかわからない、さらに、出発前となると皆様色々と忙しく、英語の勉強に時間を

割けないこともよくあります。

 

そこで、おすすめなのが、「聞くだけ勉強法」。

 

CDや携帯音楽プレーヤーに入れて通勤・通学や寝る前などに聞いていただくだけで、

自然と耳が英語に慣れるので、現地に行った際にもネイティブの英語が聞き取り易くなります。

実際、弊社スタッフも、出発前の10日間CDを聞き続けただけで、語学学校のリスニングクラスで

一番上のクラスからスタートできたものもいます。

 

本屋さんの英語教材売り場へ行くと、たくさんの本が売っていますが、

特におすすめなのが2倍速、3倍速、4倍速などの倍速英語のCDが付属されている本です。

初めて聞くと、ちょっと笑ってしまうくらい速くて、スタッフも最初は半信半疑で

聞いていたそうですが、それを聞き続けることで実際のネイティブの会話が

ゆっくりに聞こえてくるとのこと!

なんと言っても聞くだけの手軽さがいいですよね。

 

ご興味のある方は是非この「聞くだけ勉強法」挑戦してみてください。

 

<弊社スタッフおすすめの本 一例>

・「聴覚刺激で英語は必ず聞き取れる!(2倍速・4倍速CD付き) きこ書房」

・「超右脳 つぶやき英語トレーニング (一部2倍速・3倍速CD2枚付き) 総合法令社」  

 

 

このところ、弊社へいただくお問合わせの中でも、大学生からのお問合わせが増えています。

 

大学卒業後の来年春の出発を考えている方、セメスター制で秋からしばらく学校に行かないので

その間に海外に行きたいという方、冬休み・春休みに短期の留学を計画されている方、、、

皆様の状況は様々です。

 

そんな中、特に増えていると感じるのは、大学を休学してのワーキングホリデーです。

 

私たちが学生のころは、まだワーキングホリデー制度自体の認知度が低く、自分を含め、

友人たちもワーキングホリデー制度を利用する人はほとんどいなかった印象があります。

全体を見てもワーキングホリデーで出発する人は確実に少なかったと思います。

 

しかし現在は、定員を増やしたり、ワーキングホリデービザも年々取り易くなったり、

各国が工夫していることもありますし、インターネットも発達して様々な情報を

入手しやすいことも、ワーキングホリデー制度が広まった一つの要因だと考えます。

 

現在、大きな不景気の渦の真っただ中にいる大学生ですが、カウンセリングや電話、

メールでのご相談をいただくのですが、将来についてとても真剣に考えている方

ばかりだということに驚かされることがしばしばです。

不景気に負けず、自分の力を上げたいと考えているのです。

 

少しでも自分の可能性を広げて就職に活かしたい方、大学で学んでいる内容を海外で

さらに学んでみたいと考えている方、自分が本当にやりたいことは何かを見つけに行きたい方、

一度も海外に出たことがないけれど、アルバイトで貯めたお金で海外生活を経験して

さらに成長したい方・・・など、皆様それぞれの思いを教えてくださいます。

 

皆様の様々なお気持ちを聞くと、少しでもお役に立ちたいと本当に思います。

 

SKYフレンズでは、休学届の提出から帰国後の復学までの長期的なスケジュールを踏まえ、

一緒にスケジュールを立てて計画を進めていきます。

もちろん、休学は大きな決断ですので、悩みや迷いもあると思います。

 

そんな皆様もお気軽に一度ご連絡いただけましたら幸いです。

お問合わせ、御相談をお待ちしております!

 

 

 

 

7月25日に開催したカウンセリングデーでは、お客様から様々なご質問をいただきました。

また、日々、メールやお電話で、お客様からたくさんのご質問をいただきます。

留学やワーキングホリデーを計画しているお客様が、実際どのようなことに疑問を持ち、どんな不安をお持ちなのか、最近いただいたご質問の中からいくつかをご紹介します。

 

・ワーキングホリデービザで今年中に出発したいが、これから準備して間に合いますか?

・仕事を辞めての出発を考えているが、出発の何か月前から辞めて、いつから具体的な計画を始めたらいいのでしょうか?

・大学を休学して留学したいのですが、休学する時期や期間はどうしたらよいでしょうか?

・英語力に自信がないが、ワーキングホリデービザは取れるでしょうか?

・セカンドワーホリも考えているので、詳しく教えてください。

・私の考えているプランだと、いくら位の予算が必要ですか?

・九州に住んでいますが、お申込み後のサポートは可能ですか?

・ビザの種類がわかりません。留学ビザとワーホリビザ、どちらで行けばいいでしょうか?

・語学学校にはどのくらいの期間通えばいいのでしょうか?

・帰国後はどんな仕事に就けるでしょうか?  etc...

 

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 具体的に計画すればするほど、分からない点や不安が出てきます。

小さなことでもお気軽にお問合わせください。

 

また、弊社ホームページの よくあるご質問ページ も是非ご参考にしていただき、ご出発に向けてのご計画にお役立てください。

 

皆様からのお問合わせ、お待ちしております!

 

 

 

【お客様より質問】

質問ですが、語学学校の授業は月曜~金曜という事ですが、月曜スタート(入学)という事ですか?
例えば、連休を利用して水曜日に到着した場合、水曜もしくは木曜から語学学校はスタートできるのでしょうか?

【弊社回答】

早速ご質問の件ですが、語学学校は通常月曜日から金曜日までが授業を行います。
入学日は月曜日になり、オリエンテーション・クラス分けテストがあるため週の途中から入校することはできません。


最初の月曜日は基本授業を行わずに、学校・生活の説明などのオリエンテーションを行い、その後、レベルのクラス分けを行うために1時間ぐらいテストを行います。
よって通常の先生との授業は火曜日からになります。

語学学校により月曜日の午後から授業を行うこともあります。

各語学学校によって入校の受入れが変わります。毎週入校日・2週間に1回・1ヵ月に1回・年に2回の入校日があるかなどが各語学学校よって違います。

これから入学する方たちが各語学学校の入校日に合わせて入学するので、〇〇様だけが入学するのではないので安心してください。
レベルによって振り分けられたクラスの生徒は、何か月前からや何週間前から通っている生徒もいます。もちろん〇〇様と一緒にこれから始める方もいるかもしれません。

〇〇様のご心配の「クラスに溶け込めるか」ですが、おそらくクラスに入りますと緊張などを絶対にすると思います。1日1日経つにつれて緊張もほぐれて、クラスの仲間と打ち解けてコミュニケーションをしていくかと思います。ただそれが人によっては1日で大丈夫だったり、2週間や3週間かかる人がいます。

溶け込めるかは、英語でのコミュニケーションの難しさによってストレスの感じ方が大きくかわります。少しでも出発前に英語の勉強をすることにより、感じるストレスがかわりますので、準備はしっかりしていきましょう。あと重要なのは積極性です。

 

 


 

~お客様より質問~

先日、電圧変換機を探しに電気店へ行ってまいりました。
変換ボルト数がさまざまあるのですね・・・。
現地で充電する主なものは、携帯、デジカメぐらいですかね?

オーストラリア用の変圧器は220ボルトから240ボルトになります。
もしまだ購入していないようでしたら、お店の方にオーストラリア用と伝えれば大丈夫です。
私が買った変圧器は3000円ぐらいでした。

プラグ(差し込み口)も電気屋さんに行きますと100円ぐらいで買えます。

変圧器を使うものは、主に日本から持っていく携帯の充電器・デジカメ充電器になるかと思います。
あとドライヤーが必要ですが、変圧器を通してドライヤーを使う場合は変圧器のワット数によって使えない場合がありますので、注意してください。

ドライヤーはホームステイファミリーにもあるかもしれませんが、基本自分で持っていきます。
海外どこでも使える変圧変換タイプのドライヤーも売っています。
もしくは、1年間滞在予定ですので現地で購入しても良いと思います。

細かく回答して頂きありがとうございました。
留学するのが初めてでわからないことばかりで・・
今いろいろなエージェント会社を見たりしてるのですが、サポート料金がすごく高く、とある会社にカウンセリングに行ったところしつこい営業でなかなか帰してもらえず嫌になってたところSKYフレンズさんのホームページを見つけました。
ただ現地に会社がないというのが不安です。アルバイトなど見つけれるのか・・  

アルバイトが探せるかというご質問をいただきましたが、現地サポートオフィスがあっても、アルバイト探しの手続きまでしてくれる会社はほとんどありません。

アルバイトの探し方ですが、学校・日本食レストラン・インターネットカフェ・現地エージェントの掲示板・学校の友人情報・学校の先生・現地の日本語のフリーペーパー・現地新聞・お店のはり紙、直接訪問・インターネットなどから、みなさん仕事を探しています。
多くは友人の情報・日本語のフリーペーパーなどで最初はアルバイトに就かれる方が多いです。

英語力が高くない方でも、多くの希望がなければ、時給が安い仕事や、日本食レストランなどでアルバイトはできます。
しかし、英語力が高ければ高いほどアルバイトの受入れ、時給など条件が良いです。

基本、アルバイトは学校の期間が終了してからですので、学校に通っている間から少しずつ探しておくことが重要です。

上記のようにアルバイト探しは、現地サポートがあるから有利ということはありません。
現地サポート費に何十万円を出すのであれば、学校を少しでも長く通い英語力UPや現地生活費などにあてていただければと思います。
またアルバイト探しで不安なこと、ご質問などがあれば日本人の学校スタッフ聞いたり、弊社に質問していただければと思います。

また、学校に通うと、自分より先に入学している方と同じクラスになります。
その方は現地での生活の仕方、アルバイト情報などたくさんの情報を持っています。
わからないことがあれば聞いたりして、それによりコミュニケーションを取ることで友達へと変わります。多くの方が、同じ不安を持って入学して、現地生活をしていますので、聞くことは全然恥ずかしいことではありません。


現地サポートを付けて来ている方は、最初の1週間~1か月ぐらいは現地オフィスを利用していますが、その後はほとんどの方がだんだんと利用しなくなるのが現状です。慣れてくるとオフィスに相談するまでもなく自分で行動ができます。
また、語学学校には日本人スタッフもいてきちんとしたサポートがあります。学校のこと以外でもホームステイや生活の相談事などもできます。現地オフィスまで放課後に出向くより、授業の前や放課後に学校で相談できますし、友達に相談して問題を解決することも多いです。

また、現地オフィスといっても日本にある留学会社の直営ではなく、現地にある他の会社と提携している会社がほとんどです。もし必要であれば現地に行ってから現地にあるそういったオフィスに直接サポートを申し込むこともできます。
ただ、数週間もすると、オフィスを利用してもインターネットをするくらいの方が多くなります。
インターネット環境は街中にありますし、学校にもPCがありますので現地オフィスに高い費用を払う必要はありません。





現時点で一つ質問がございます。
留学中の洗濯はどのように行うのでしょうか?家の洗濯機をお借りして何日かに一度まとめて行うことになるのですか?ハンガーなども持参になるのでしょうか?
これにより荷物の量も変わってくるかと思いますし、購入するスーツケースの大きさを検討したいと思っています。
よろしくお願いいたします。

ご質問いただいたホームステイ先での洗濯ですが、家庭によってルールが違うのが実情です。ホームステイ先に着いたら、家庭のルールをファミリーが説明してくれますのでご安心ください。主に、ホストマザーがまとめて洗う場合と、洗濯機を自由に貸してくれて自分で洗う場合があります。どちらの場合でも、もし自分のタイミングで自分で洗濯したい場合は、洗濯機を使いたいことをホストマザーに伝えれば問題ないと思います。

家庭によりますが、海外の洗濯機は日本の洗濯機と比べると時代遅れのような感じです。しかし、パワフルですのでデリケートなものは100円ショップなどで売っている洗濯ネットを持って行ってそれに入れて洗うとよいと思います。他の人の洗濯物と混ざるのを防ぐために自分のものは全て大きなネットに入れて洗う方もいます。
また、日本から何日か分の携帯洗濯洗剤を持っていくことをお勧めします。ハンガーに関してもホストマザーに言えば貸してくれると思いますが、軽くて小さなものを何個か持っていくと便利です。

洋服についてですが、現地で洗濯することを考えて、1週間分くらいを用意して持っていく方がほとんどです。


スーツケースは帰国時におみやげやいろいろなものでパンパンになりますので出発時はなるべく隙間があるようにして、日本から荷物を持っていき過ぎないことがポイントです。

ホームステイでは、何か希望があれば必ず我慢しないでホストマザーに相談をしてください。英語の勉強にもなりますし、ホストマザーも滞在者のことがわかってお互いに良いことですからね。


ご質問がありましたらまたお気軽にご連絡をください。

今後ともよろしくお願いいたします。

メールありがとうございました。拝見させていただきました。
柏木様の留学時の話は興味深かったです。今まで数社ほど相談させて頂いたことはありましたが、あまりマイナスの話題はなかったので。

 実際に何社か留学費用を教えてもらい覚悟はしておりましたが、いざ聞いてみると意外とするものだなと思い学校へ通う期間・ホームステイの期間を短くしようかと考えていましたが、添付頂いていた金額表を見てみると、随分安い印象を受けました。御社の金額なら充分に納まりそうです。

 実は私自身、現在バンクーバーに友人が住んでおり、また学生時代の友人や現在働いている会社の先輩にカナダで留学生活していた人が何人かいるので話を聞いてみました。現地サポートについてはあまり使うことがないそうで、柏木さんのおっしゃるとおり、知りたいことがあれば調べる方法が結構あるようですね。その中で「とにかく出来る限り節約すること」と言われました。

 色々見た中でいくつか質問があります。見積もり表の中にあったコース名の中の例えば「26時間コース」というのは、1週間で受ける授業の時限数でよろしいのでしょうか?


 あと最後に、よく「長期滞在では銀行口座を開設すると良いが、手続きが難しい」と言いますが、必ず開設する必要があるんですか。私自身、例えば現金がほしい時にはクレジットカード使ってATMでおろしたり出来るような気がします。アルバイトなど、仕事をするときには必須などあるのでしょうか?

 お忙しい中、ご連絡をいただきましてありがとうございます。

バンクーバーに友人が住んでいるのであれば、お金を出してまでサポートは必要ないかと思います。
もし現地に行かれてからわからないことがあれば、このようにご連絡をいただければお答えをさせていただきます。
またサポートを付けて出発してカナダ生活を送り、帰国した時の達成感はまったく違うものになります。

ご質問にありました授業時間ですが、一週間の授業時間になります。
主な学校の一日の授業時間は
ILSC 27時間・・・・・5.4時間
ILSC 21時間・・・・・4.2時間
PGIC 25時間・・・・・5.0時間
KGIC 24~29時間・・・5.4時間(平均)
VEC  29時間・・・・・5.8時間
VEC  26時間・・・・・5.2時間
一日5時間以上の授業は、学校にもよりますが朝9時ごろから夕方15時か16時ぐらいまでです。

現地の銀行口座開設ですが、ワーキングホリデーで行かれる方はアルバイトの給料が銀行振込みの場合が多いので、ほとんどの方が口座開設しています。
バンクーバーに日本語で開設できる銀行がありますのでご心配はいりませんし、口座を持っているほうが便利で安心かと思います。

日本語対応銀行は下記のサイトになります。
http://www.tdcanadatrust.com/japanese/index.jsp

英語オンリーの銀行もパスポート・預けるお金・滞在先の住所があれば作れます。
わたしは全く英語が出来なかったですが、銀行を開設しました。ただビルの上にBANKという大きな文字があったので入り、OPENと言ったら銀行の係員が全部してくれました。

ご予算で少し心配してしておりますが、いくらぐらいを1年間の予算でお考えでしょうか?
大まかにかかるワーキングホリデーの費用は学校費・卒業後の滞在費・保険・航空券になります。
現在のお見積りからみますと、
学校・ホームステイ費・35万円
保険・・・・・・・・・15万円
卒業後の滞在費・・・・60万円(一ヵ月6万円の家賃×10か月)
航空券・・・・・・・・15万円
その他お小遣い・・・・60万円(一ヵ月5万円×12か月)
計・・・・185万円
アルバイトの給料・・・90万円(最低時給8ドル×1日7時間×1ヵ月22日×9ヵ月×80円)
合計・・・95万円
※バンクーバーのシェアハウスの家賃は5万円~8万円ぐらいが相場です。
※アルバイトは最低時給で計算しています。平均8ドルから12ドルぐらいです。
上記の計算はあくまでも目安です。時給も最低時給で計算してますし、お小遣いも高い気がします。
節約できるところはたくさんあります。

これから5月6月に出発する複数のお客様からカナダの残高証明書について、ご質問がありましたので回答させていただきます。

カナダワーキングホリデーにて出発する方が片道航空券で入国する際、入国の際に当面の生活費の証明が必要です。

片道航空券で入国される方は、帰国に必要な旅費を持っていることを証明する必要があります。
目安として最低50万円程の残高証明書を用意されることをお勧めします。

預金利用している銀行に行き、自分の口座の英文残高証明書を発行してもらいます。金額もカナダドルで表示してください。
手数料は800円から1000円ぐらいです。

カナダに入国する際に、パスポート・WHビザ・残高証明書・学校入学証・ホームステイ先詳細を提出すれば入国の際に基本問題ありません。

ワーキングホリデービザ情報について