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スカイフレンズの留学・ワーキングホリデー利用者の体験談

SKYフレンズでご出発した方の留学体験談・ワーキングホリデー体験談をご紹介


留学・ワーキングホリデーで一足お先に旅立った皆さんの体験談をご紹介します。初めてのことだらけの留学・ワーキングホリデー準備。先輩の体験談を参考にして準備に役立ててください!

留学やワーキングホリデーの体験者イメージ

オーストラリア・パース
短期留学 3週間
28歳 女性

学校名
ナビタスイングリッシュ パース校

学校 3週間
ホームステイ 3週間


クラス人数と国籍

14人 ヨーロッパ、アジア、南米


授業内容について

全3Lesson(per1day)のうち、2Lessonsが文法、1Lessonがconversationでした。
文法の授業はゲームを交えてのもので、conversationの授業はお題につき、自分の意見を述べるものでした。


宿題はでましたか

文法の宿題が出ました。


先生はどうでしたか

非常にフレンドリーで、面倒見の良い先生でした。いつも笑顔でcuteでした。


通学はどうでしたか

電車で20分程でした(Door to Doorで50分)。
電車は朝は本数があるのですが、夜8時過ぎになると1時間に2本になるので、夜遊んで帰るときは不便でした。


ホームステイはどうでしたか

家族構成は60才代のホストマザーが一人でした。
2日に1日はホストマザーの友達が夕食を食べに来るので、Dinnerはいつも大人数で過ごすことが多かったです。
また、近所の猫や犬がよく遊びに来ていました。
部屋は約8畳&広いクローゼットで快適でした。
食事は非常においしくて、毎日高級レストランの食事を食べているような感覚でした。


お手伝いはしましたか

主に夕食のsettingの準備、後片付け。基本的にホストマザーは「お手伝いはしなくていい」と言ってくださる方でした。


ホームステイ家族と出かけましたか

でかけていません。


ホームステイメイトはどうでしたか

ブラジル人の男の子が1人いました。心優しい真面目な学生で、ホームステイでの生活の中で、様々な場面でお世話になりっぱなしでした。
夕食時には1日の出来事を話し合いました。


ホームステイへのお土産

ルピシアの紅茶をプレゼントしました(約1600円)。ホストマザーが日本茶が好きだということをホームステイ中に知ったのですが、事前に知っていれば日本茶を買っていったのに、、、と少し後悔しました。ただ、紅茶はとても喜んでくれたのでおすすめです。
また、クリスマス時にはヘアクリームとハンドクリームをプレゼントしました。


週末や放課後は何をしましたか

週末 : 海(バレーボール、ボディボード)、旅行(ピナクルス、ロットネスアイランド)など
放課後 : 学校の友達とカフェ、お買いもの、バー、友達の家のホームパーティに参加、キングスパークでBBQ、スワンリバーでのディナークルーズ、ビーチへサンセットを見に行く


お小遣いはどのくらい使いましたか

お買い物も結構したので約10万円くらい。


日本から持ってきて便利だったもの、必要なかったものを教えてください

便利だったもの:パソコン、長そでのシャツ、リュックサック、帽子、ティッシュ、サングラス、シャワータイムバブ
必要なかったもの:マスク(Australiaは夏だったので)、余計なまでの日本食(Perthは日本食が割と手に入った)


留学の満足度は?留学して良かったことは?

満足度は5段階で5です。

今まで英語を見聞きすることにアレルギーを感じていましたが、実際に英語漬けの毎日をおくることにより、段々アレルギーがなくなり、今では英語を使うことに楽しみを感じるようになりました。


困ったことはありましたか

インターネットがなかなかつながらず、インターネット会社に英語で説明するのに苦戦したこと。
英語で根気強く説明し、インターネットが使えるようになった時は最高に嬉しかったです。


留学・ワーキングホリデーをして一番変わったことは

価値観、世界観が変わり、今まで固定観念にしばられることの多かった自分の考えが変わり、人間的に心が広くなったと思いました。
また、世界の文化を知ることにより、逆に日本の良さ、日本人であることの誇りを改めて実感することができました。


SKYフレンズのサポートはいかがでしたか

満足度は5段階で5です。

24時間親切にサポートして下さったので非常に心強かったです。
また、オーストラリアに着いて2、3日後にホームステイ先にお電話を下さった時は、非常に嬉しかったです。Perth生活にまだ慣れていない時だったので安心しました。


現地サポートオフィスを必要だと思いますか

いいえ。学校にも日本人の方が常駐されており、また、Perth市内には「日豪センター」があったため、必要な情報はそこで仕入れることができました。
また、英語を勉強しに来ていることから、何かピンチになった時も、サポートオフィスがないほうが、日本語に頼らないで問題を解決する力が付くと思います。


これから行く方にアドバイス

海外に行ったら日常生活全てが英語を勉強するチャンスです。学校では積極的にクラスメイトに話しかけ、遊びのeventなどにも参加するようにしましょう。
また、ホストマザーとのコミュニケーションは現地の人の生活、文化を知る貴重な時間なので大切にしましょう。
私は留学に行く前にfacebookに登録していったのですが、留学先では皆facebookをやっていたので、コミュニケーションツールとして非常に役立ちました。

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