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パシフィック ゲートウェイ インターナショナル カレッジ

PGICバンクーバー3月のニュースレターが届きました。

今回は、PGICで人気のJ-SHINEプログラム」のご紹介やTalking Contest結果発表」

など、現地からの最新情報が載っています。

PGIC名物のトーキングコンテストは、街で、いかに多くの人に英語で話しかけることができるかを競うコンテスト。

生徒さんのほとんどは、最初は英語で話しかけるのにとても勇気がいると躊躇もあるようですが、慣れてくると、自分の英語が通じることに快感を覚えて、楽しくなってくるという声もよく聞きます。

英語習得も、習うより慣れろの精神が必要ですね!

Vancouver Newsletter in March, 2012.jpg


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カナダへの留学・ワーキングホリデーをご検討中の方、PGICの詳しい授業内容を知りたいお客様、お気軽にSKYフレンズまでお問い合わせください!

カナダでの長期留学やワーキングホリデーで、しっかり英語力をあげたいという生徒さんに人気のPGICバンクーバー!
2012年4月23日(月)に、トロント校が新たに開校することになりました。

PGICバンクーバー校の特徴である4週間ごとの入校や、厳しいEnglish Only Policy、月に一度の公式TOEICテスト、人気の放課後ワークショップなど、バンクーバー校で人気のカリキュラム・プログラムをそのままに、大都市トロントで開校することとなりました。

<現在公表されているPGICトロント校のプログラム内容>

基本プログラム(午前)
-English Communication Program(一般英語)
-Business English Program(ビジネス英語)
-Power Speaking Program (パワースピーキング)

選択授業(午後)
-TOEIC: Listening/ Reading
-TOEIC: Speaking/ Writing
-TOEFL
-Social Issues
-Practical Writing Skills
-Job Search Skills
-Discussion Skills
-Basic Survival English
-Presentation Skills
-Functional English
-Power Listening

ワークショップ&クラブ
-Talking Contest (トーキングコンテスト)
-Accent reduction workshop (発音強制)
-Canadian Conversation Club(会話クラブ)

詳しい情報が入り次第、順次アップデートしていきます。
トロントへの留学、ワーキングホリデーをご検討されている方、お気軽にSKYフレンズまでお問い合わせください。
PGICバンクーバーより、2012年初のニュースレターが届きました。

現在、PGICバンクーバーの学生数は322人。国籍割合は以下の通りです。


韓国:31

ブラジル:30

日本:20

サウジ:13

台湾:3

その他(南米、中近東、ヨーロッパ)3


今回のニュースレターでは現地スタッフからの新年のご挨拶、そしてPGICといえば「English Only Policy毎月の状況をEnglish Only Policyパトロール隊がレポートした結果が載っています。


また、PGICならではの会話力アップ企画Talking Contest」。

その結果も記載されています。

毎回学生さんたちが果敢に挑むトーキングコンテスト。

バンクーバーの街で、どれだけたくさんの人に英語で話しかけることができるかを競うコンテストです。

今回のニュースレターでは、入賞した日本人学生さんのコメントが届きました。

始めは緊張もするし、上手く会話にならないこともありますが、それでもめげずに何度も何度も挑戦し続けた結果、見事入賞し留学の目標を達成されたそうです

徹底したEnglish Only Policyや、会話力アップのための様々な企画があるPGICバンクーバー、

是非、カナダへの留学・ワーキングホリデーを検討されている方はPGICをご検討ください!

 


PGIC Vancouver Newsletter Jan, 2012.jpg

 

PGIC Vancouver Newsletter Jan, 2012_001.jpgPGICバンクーバーの学校紹介ページはこちら



『常にアンテナを張って!』

 

Pacific Gateway シドニー校

在学期間:12週間

履修プログラム:English Communication Program

 

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Pacific Gatewayで学んだことで一番、ためになったことを教えてください。
 

1セッションごとにあるプレゼンテーションは、とてもためになりました。プレゼンのために覚えたフレーズや新しい単語は、上手に使いこなせるようになりました。且つ、英語を人前で話す度胸もつきました。

English Only Policyの厳しさは、私を常に英語環境へ導いてくれました。日本人同士でも、恥ずかしがることなく、英語で会話できました。苦手だったReadingも随分楽に感じるようになりました。

教えていただいた先生方は、授業中もそうですが、人柄や生き方に魅力を感じ、尊敬できる方々がとても多かったです。

 

Pacific Gateway卒業後の進路を教えてください。
 
ワーキングホリデーの渡航者をサポートする法人にて、お仕事をしています。オーストラリアでのワーキングホリデー経験を活かし、これから渡航する方へのアドバイスを主にしています。その他、日本へワーキングホリデーでこられる来日青年へのお仕事紹介も行っています。仕事で英語を使用する機会もあります!
 
 
この留学で思い出深い出来事を教えてください。
 

いろいろな国の仲間と出会えたことが、私にとって1番の思い出で、宝物です。お互いの文化や習慣を学ぶことで、知らなかったこと、当たり前だったことが根本的に覆ったりすることは、私を成長させてくれました。「言葉を学ぶことは、新しい精神を手に入れること」と言った友人の言葉は本当だと思いました。

卒業式で韓国人の友人達と「おもしろダンス」を発表したことは忘れません!

 

これからの将来の目標を教えてください。
 
もう1度海外に出て、自分がどこまでやれるか挑戦してみたい!と思っています。
 
 
これからPacific Gatewayに留学する方にアドバイスをお願いします。
 
Pacific Gatewayには、英語学習にすばらしい環境が揃っています。でも、自分が積極的に行動しなければ、もったいないです。全てを吸収するつもりで、常にアンテナをはりめぐらせていて下さい。そうすればきっと、たくさんのいろいろなチャンスが巡ってくると思います。たくさんの人に出会い、多く考えれば、きっと今後の人生が大きく変わると思います。

『刺激いっぱいの留学生活』

 

Pacific Gateway ブリスベン校

在学期間:40週間

履修プログラム:一般英語・ビジネス英語・TOEIC試験対策

 

blog278.jpgPacific Gatewayで学んだことで、1番ためになったことを教えてください。
 
Pacific Gatewayで、私は自分に自信を持つことが出来ました!主張することの大切さ、自分の想いをどう相手に伝えるか(日本語にかかわらず英語でも)そして、いろいろな国の人たちとの出会いによって、その場その場での問題にどう対処していくか。でも、一番は、まだまだ私の英語力では難しいかもしれませんが、外国の人とのコミュニケーション能力です。
 
 
Pacific Gateway卒業後の進路を教えてください。
 

私はPacific Gatewayで9ヶ月間過ごしたのですが、その期間、いろいろな国の友達に出会い、そしていろいろな人生観や考え方、そして自分の今後について沢山考え、自分が将来何をやっていきたいのか、日本で生活していては、わからなかったことを学ぶことが出来ました。ここで教えてもらったこと、逃げない人生、努力すること、自分の夢をとことん進んでいくこと、人生を楽しむことを胸に今後の就職活動に生かしていきたいと思っています。

 

この留学で思い出深い出来事を教えてください。
 
勉強はもちろんのことながら、刺激いっぱいの留学生活でしたが、やっぱり"友達"。同じ国の友達とはやはり言葉が文化が同じなので仲良くなれるのはあたり前。けれど、ここへ来て、違う言語を話す親友と呼べる友達が出来たことが、何より私にとって大切な思い出です。
 
 
これからの将来の目標を教えてください。
 

日本に帰国した際に、日本の流れにのみこまれないよう、自分の夢を追い続け、人生を思う存分楽しむことです。残りの私の人生の半分は世界制覇!

 

これからPacific Gatewayに留学する方にアドバイスをお願いします。
 
不安や寂しさや戸惑いといったいろいろな感情に襲われると思いますが、Don't worry about that!きっと素晴らしいPacific Gatewayでの生活が待っていると思います。面白くて優しい先生やスタッフの人たち、いろいろな国の友達、世界中からの友達を作ってください。

『English Only Policyに感謝!』

 

Pacific Gateway シドニー校

在学期間:23週間

履修プログラム:一般英語

 

blog279.jpgPacific Gatewayで学んだことで一番ためになったことを教えてください。
 

やはり、English Only Policyによって英語を使わなければいけない状況だったのが一番ためになったと思います。日本人の友達と一緒にいても英語で話さないといけなかったのは私にとってとても良いプレッシャーでした。

英語を勉強しているからもちろん英語で話さないといけないのは分かっていても、言葉が通じる友達には甘えてしまう中でEnglish Only Policyは、とても厳しいルールだと思いましたが、おかげで入学してすぐ英語に対する抵抗が無くなり自分から他国の友達に話しかけていけるようになりました。
授業も、常に話すチャンスを作ってくれ、1セッションに2回提出するジャーナルや1セッションに1 回のプレゼンテーションは人前で話すことの練習だけでなく、文法の勉強もバランスよくでき回を追うごとに自分の成長を感じ、自分がどういったところを中心に勉強すればよいのかが分かる授業でした。
私は入学時、文法が苦手で、その上、語彙力がなかったのでクラスも1番下のクラスから始まりました半年後の卒業までに目標としていたクラスにも上がることができたのは、ジャーナル、プレゼンテーションといった授業内容と先生方のサポートのおかげだと思っています。
 
Pacific Gateway卒業後の進路を教えてください。
 
留学前から、ブライダル業界に興味をもっていました。ですので、英語とブライダルの両方ができる海外挙式の会社で、現在は海外挙式のコーディネーターとして働いています。日本人のお客さんを相手にしているので、バリバリ英語を使う仕事ではありませんが、現地のスタッフとのコミュニケーション時には英語を極力使うようにしています。
また、オーストラリアウエディングを取り扱っているので、現地情報など詳しく話ができるのは自分にとって強みになっていると思います。
 
この留学で思い出深い出来事を教えてください。
 
友達がたくさんできたこと 
人間的にも成長させてくれる友達がたくさんできました。特に南アメリカの友達は、私の考え方を大きく変えてくれました。私の成績がなかなか伸びなくてクラスも上がれなくて悩んでいた時「何でそんな事で悩んでるの?悩んでばっかりいたら人生もったいないよ。あなたはあなたなんだから、マイペースに人と比べたらダメ。もっと今の生活楽しまないと!!」って言われたことありました。それまで悩んでいた私は何だったんだろうっていうくらい、自分のモヤモヤが消えていきました。きっとこんな言葉は彼らにしか言えないんだろうなぁ思います。
 
留学生活の毎日
学校で友達とたわいもない話で大笑いしたり、授業で褒められたり。学校生活以外でも、毎日通ったカフェや学校の友達やスタッフみんなでビーチに行ってBBQやパーティをしたり。毎週末はみんなでパブやクラブに出かけたり...。今思い出しても鮮明に覚えていることばかりです。
もちろん日本人の友達もたくさんできました。同じ目標をもっているからこそ仲良くなれる、悩みや相談を打ち明けられる、そういう友達は日本に帰っても一生友達でいたいと思っています。
 
これからの将来の目標を教えてください。
 
単純ですが、海外に住みたい、海外で働きたいです。いつか、オーストラリアでウエディングの仕事をするのが夢です。
もちろん、お客さんは日本人ではなく、ローカルのお客さん。日本の結婚式とオーストラリアの結婚式は全然違うので、日本の結婚式のいい所を取り入れて、オリジナルな結婚式がプロデュースできるようになりたいと思っています。そのためにはまだまだブライダルも英語も勉強が必要なので、ゆっくりじっくり勉強して行きたいと思っています。
 
それと、Pacific Gatewayで出会った親友といつか一緒にオーストラリアに帰ることを目標に二人でお金を貯めています。その友達と歳をとってからビーチ沿いに小さなカフェを持つのが2つめの夢です。
 
これからPacific Gatewayに留学する方にアドバイスをお願いします。
 

まず何より、クラス、国籍に関わらず友達をたくさんつくってください。初めは緊張すると思いますが、学校の先生方やスタッフも方々もとってもフレンドリーです。英語の勉強にもなりますし、人間的な面も成長できると思います。日本じゃ経験できないことばかりです。 

私は日本に生まれて、もちろん日本語を母国語とし、日本の文化の中で生きてきました。例えば韓国人は韓国にもちろん生まれて韓国語を話し、韓国の文化の中で生きて来て...お互いほんの少しの英語を知っているだけで友達になれたり、いろんなことが話せたり出来るんだなぁ~って思うと英語ってすごいなぁとよく思っていました。視野が広くなるってこういうことだと思います。
 
後は、恥ずかしがらないことです。自信がなくても、間違っていてもどんどん発言した方がいいですみんな英語を勉強しに来てるので気にする必要は全く無いし、授業中とか発言や質問いっぱいした方が絶対自分のためになります。いっぱい勉強して、いっぱい遊んで、いっぱい思い出作ってください。

『I can do it!!』

 

Pacific Gateway ブリスベン校

在学期間:12週間

履修プログラム:English Communication Program

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Pacific Gatewayで学んだことで英語の学習上、一番、ためになったことを教えてください。
 

スピーキングの練習が多ことです。日本では英語を学んでもそれを"使う"機会がありませんでしたが、Pacific Gatewayにはその機会がたくさんあります。English Only Policyあるため、たとえ日本人同士でも英語を話すことをはじめ、授業ではディスカッションをする時間がたくさん与えられます。スピーキングはとにかく練習しないと伸びないので、間違えてもいいからクラスで積極的に発言したり、カンバセーションクラブに参加してネイティブの方と話すようにしました。

 

 

Pacific Gatewayで学んだことで英語学習以外のことで役立ったことがあれば教えてください。
 

物事に挑戦する姿勢を学びました。学長のサミーから「できないと思うからできないんだ。You can do it!という言葉いただき、失敗しても何度も挑戦し続けるようになりました。

 

この留学で思い出深い出来事を教えてください。
 

バイト探しです。1ヶ月の間に合計100枚程の履歴書を配り、8店舗のお店でトライアルを受けました。オージーのレストランで働けることになっても途中で首になったり、トライアル後連絡がなかったりと苦しい日々が続きました。最終的にはスタッフが魅力的な、とても雰囲気のいいジャパニーズレストランで働けることになりました。

 

留学前と自分がどう変わりましたか。
 

バイト探しをしていたとき、「オージーのお店で仕事を見つけるのは難しい。ジャパニーズレストランの方がいい」と周りから薦められましたが、私はオージーのお店で働きたかったのでオージーのお店に挑戦し続けました。1ヶ月のバイト探しの末、最終的にはジャパニーズレストランで働くことになりましたが、自分ができる限り挑戦した結果なので納得しています。たとえジャパニーズレストランでも料理の説明などすべて英語でコミュニケーションをするので、学ぶことがたくさんあります。これからはこのお店で全力を出して働くつもりです。

 

さらにこの留学で、将来自分がしたいことも見えてきたように思います。私は雑誌などの紙媒体に興味があり、大学では出版サークルに所属していました。そのことをジャパレスのボスと話していて、英語でお店のニュースレターを作ることになりました。お客様にインタビューをしたり、自分で記事を書いてそれがお客様の手に渡ったときはとてもやりがいを感じます。ニュースレター作りを通して、私はやはり紙媒体の仕事に関わっていきたいと再確認しました。今は次の号を出すために内容を考え中です。

 

これからPacific Gatewayに留学する方にアドバイスをお願いします。
 

留学を楽しむも楽しまないもあなた次第です。家と学校の往復でマンネリ化しがちですが、学校だけが勉強じゃありません。私はボランティアに参加したり、大学のサークルに参加し他国の友達ができました。

また、他文化を知るために教会に行き、そこで知り合いになったオージーの方からホームパーティーに誘われ、素敵なNEW YEARを過ごすことができました。勇気を出して一歩踏み出してみてください。その先にはきっと新しい世界が待っています。

『私の鍛えられた英語力』

 

Pacific Gateway バンクーバー校

在学期間:55週間

 

blog281.jpg履修プログラム:TOEIC試験対策、一般英語、ケンブリッジ試験対策、インターンシップ

1.Pacific Gateway卒業後の日本での進路を教えてください。
 

帰国後、世界と繋がったことをやっていける仕事に就きたいと強く思い、国際会議を主催している会社や専門学校を中心にタイアップしている小さな広告会社、そして日本のお菓子を世界に届けたいと考えている会社などを中心に就職活動を行いました。結果、自分の希望する企業にて、今年の4月より晴れて社会人となります!最終的には、大手ホテルと、海外に多数の店舗をもつ大手フード関連企業の2社から内定をもらい、考えたすえ、後者に決めました。将来は、海外事業部で活躍できるように頑張ります!

2. これからの将来の目標を教えてください。
 

インターンシップ中に出会った一人のイタリア人がいます。彼と出会い、悩んだり壁に打ち当たったり、どうしようもない不安に襲われたり、何をやっても失敗に終わったり、そういう経験こそが自分を豊かにしてくれると分かりました。今の私の目標は今よりもっと豊かな人間になることです。

3. Pacific Gatewayでの生活の中で、就職活動時に役に立ったことを教えてください。
 

就職活動を行う中で、私は一般的な就職サポートサイトを使用するだけでなく、自分で興味のある会社のHPをみて、たとえ新卒採用を行っていない会社でも電話して、「履歴書だけでもいいから見て欲しい!」と頼み込んでみる方法をとっています。その方法で何社にも、私のやる気を認めてもらい、面接をしていただいたこともあります。

この行動の何が留学と繋がっているのかというと、留学はハングリー精神を鍛えてくれるということです。カナダに行って思ったことなのですが、自分の思った事は口にしないと人に伝わらないし黙っていても誰も相手にしてくれません。自分から動くことを学びました。特に、Pacific Gatewayの学長サミーは、毎日何か新しいことを探しているような永遠にお腹一杯になることのない方です。サミーに会うたびに元気をもらいましたし自分には、まだハングリーさが足りないと思いました。この経験が私の就職活動に反映していると思います。

4.Pacific Gatewayで思い出深い出来事を教えてください。
 

Pacific Gatewayに通い始めて6ヶ月経ち、Advancedクラス担任のケイトから、「あなたはどうして自信なさそうに話すの?」と言われました。私は自分の気にしていることを見抜かれ驚きましたが、正直に彼女に悩みを打ち明けました。ケイトのアドバイスで、私はCambridgeコースを受講し、結果的にTOEICのスコアが飛躍的に伸びました。帰国後、受験したTOEICでは、念願のTOEICリスニングパート満点をゲットしました!就職前に目標のリスニングパーフェクトが達成できて満足しています。

5.これからPacific Gatewayに留学する方にアドバイスをお願いします。
 

英語を本気で学びたいと思った私にとって、Pacific Gatewayは、English Only Policyや無料のアクティビティーがあり最高の学校でした。留学をするうえで、学校選択は留学を有意義な物にするか、しないかの大きな分かれ道になると思います。楽しすぎても自分のためにならないし、厳しすぎても続くのかと不安になると思いますが、Pacific Gatewayには厳しさもありますが、自分のスピーキング力が伸びていることを実感できます。

また日本人のスタッフが親身に相談にのってくれますし、とても心強い見方となってくれるので、心配する事なく、英語学習に集中できると思います。
私の経験から留学とは、ただ英語を学ぶだけの経験ではなく、色んな国の人と友達になり、その国を知る、そして自分が豊かになっていくという語学学習を超えた素晴らしい物だと気づきました。もし学校選択で迷いが生じているのならば、自分は何の為に外国に行って勉強するのか、そして自分をより豊かな人間へと成長させたいならば、自分にとって楽しさが必要なのか、それとも多少の厳しさが必要なのか?を考えてみてください。

『目標達成の秘訣』

 

Pacific Gateway トロント校

在学期間:24週間

履修プログラム:一般英語、インターンシップ

 

blog282.jpg1.Pacific Gateway卒業後の日本での進路を教えてください。
 

私は、大学を休学してカナダ留学していたので、大学へ復学しました。大学卒業後は、海外にも生産拠点を持つ会社へ就職することになり、パシフィック・ゲートウェイで勉強した英語を生かせる仕事をしたいと思っています。

2. Pacific Gatewayでの生活の中で、就職活動時に役に立ったことを教えてください。

パシフィック・ゲートウェイの1セッションは、4週間です。そのため、在学当時、私は「セッションの始めに目標を決め、実行し、そして、セッション末には反省して、次の月の目標を決める」ということを、毎月繰り返していました。そうすることで、留学の最大の目標であった、「インターンシッププログラムの受講」に辿りつきました。就職活動の面接では、この過程を話しました。

各セッションが4週間というのは、目標を立て、実行し、反省するのに、丁度良い期間でした。そして、セッション末にある会話の試験やTOEICが、1セッションを反省するのに、良い指標となりました。

3. これからの将来の目標を教えてください。
 

海外との接点で、外国の方々とコミュニケーションをとりながら仕事をしたいと思っています。そして将来、自らが海外を訪れ、外国の方と直接コミュニケーションをとりながら、「世界」という舞台で働くことが、私の目標です。

4.Pacific Gatewayで思い出深い出来事を教えてください。
 

授業の課題として、グループでアンケートを作成し、街頭アンケート調査に協力してもらったことが、今でも良い思い出になっています。語学学校の先生は、留学生のアクセントに慣れているため、私たち学生の、母国語訛りの英語を理解してくれます。しかし、街へ出て実際に生活するには、その様な英語は通用しません。そのことに、授業の中で気づかせてもらえたことは、とても良い刺激になりました。

5.これからPacific Gatewayに留学する方にアドバイスをお願いします。
 

留学をして英語の力を身につけるには、「100%英語」の環境が必要条件だと思います。パシフィック・ゲートウェイのイングリッシュ・オンリー・ポリシーは、徹底されています。そのため、英語で考える習慣がつきましたし、国籍の隔てなく、外国人のクラスメートとも、仲良くなれました。

英語でコミュニケーションをとることの楽しさを知ることができ、もっと英語を喋れるようになりたい、と思い続けることができたのは、パシフィック・ゲートウェイの徹底された教育方針と、先生方のおかげだと思っています。

『英語を話せるすばらしさ』

 

Pacific Gateway バンクーバー校

在学期間:36週間

履修プログラム:English Communication Program・TOEIC Program・English Internship Program

 

blog283.jpgPacific Gatewayで学んだことで英語の学習上、一番ためになったことを教えてください。
 

Pacific Gatewayの先生方は、まさにプロフェッショナルで、私が日本で勉強していた英語とは違うことも多々あり、大変勉強になりました。

ただテキストに沿って勉強するだけでなく、カナダに滞在しているということを活かす方法もアドバイスしてもらいました。英語のラジオを聴いたり、料理教室に通って生の英語に触れたり、それはリスニングとスピーキングの鍛錬になりました。

 

Pacific Gatewayで学んだことで英語の学習以外のことで役立ったことがあれば教えてください。
 
3ヶ月間インターンシップに参加しました。その3ヶ月間で精神的にタフになった気がします。私は、わりと消極的で人見知りをするタイプなのですが、何でも言わないと相手には通じませんし、大きい声ではっきり発音しないと聞き取ってもらえません。しかし、思い切って話してみると、みんな聞き取ってくれます。「もう通じなくてももう一度言えばいいや!」ぐらいの大胆さと程よいいい加減さが身についたと思います。
 
 
この留学で思い出深い出来事を教えてください。
 

帰国前に、1ヶ月カナダとアメリカを一人旅しました。電車でカナダを横断することが、この旅の目的でした。カナダの広大さを肌で感じたいと思い、旅立ちました。

最初は、不安でいっぱいでしたが、色々な人に出会い、助けられ、無事に旅を終えることが出来ました。このたびを終えて感じたのは、英語を話せることのすばらしさです。アメリカもカナダも移民の国で、皆いろいろなアクセントで英語を話します。第一言語は、フランス語だったりスペイン語だったり人それぞれです。それでも、英語を片言でも話せると、コミュニケーションが取れます。英語を話せることで旅が何倍も楽しく、すばらしいものになりました。

 

これからの将来の目標を教えてください。
 
英語が少し出来るようになってから、勉強するのも楽しくなってきました。これからも英語の勉強を続けたい、そしてTOEICなら満点を将来は取りたいです。当面の目標は900点越えです。それから海外の大学で学んでみたいと思っています。
 
 
これからPacific Gatewayに留学する方にアドバイスをお願いします。
 

留学期間は、とても早く時間が過ぎていきます。やりたいと思っていることがあったら、何でもやってみてください。自分の思っていたような結果が得られなくとも、チャレンジした分、成長しているはずです。

私も、留学前は、色々とやりたいことがあっても「私には無理」などと思い、いろいろなことを諦めていました。でも、やってみると「私にもできた!」ということがたくさんありました。

『人と比べるくらいなら、自分らしく成長しよう!』

 

Pacific Gateway バンクーバー校 

在学期間:20週間

履修プログラム:English Communication Program

 

blog284.jpgPacific Gatewayで学んだことで英語の学習上、一番ためになったことを教えてください。
 

私は、自分から前に出る姿勢を大切にしました。特に自分が重視したことは、クラスメート達と積極的に話すようにしたことと、授業で質問をたくさんすることです

この2つのことで、英語を話す機会を増やすことができましたし、もっと話せるようになりたい、ボキャブラリーや習った文法を使いたいという向上心を持って授業に取り組みました。質問をすることで、授業に参加している意識をもつことができましたし、自分がわかるまで先生が説明してくれたので疑問を解消することもできました。

また、先生にも勉強の仕方を相談して、薦められるものは全部やったと思います。例えば、本を読んだり、映画のサブタイトルで使えるものを写したり、文法の本をやったり、テキストブックのCDを聞いたりなど。

やはり"話す"ことに重点をおいていたと思います。その甲斐あったかどうかは定かではありませんが、すことに自信がもてるようになった思います。

また、日本人スタッフのAikoさんに初めてのオリエンテーションで薦められたラジオ(AM1130)を毎日寝る前に聞いていたことや、英語で日記を毎日つけていたことはかなり効果があったと思います。初めてジャーナルを書いた時のことを思えば、成長したと思います。日記は今も継続しています。

あと、放課後のランゲージ・コレクションには毎日参加していました。その甲斐あって、ミス(時制、冠詞など)に気をつけることなど自分でも意識できるようになり、ある日先生に"あなたはセルフコレクションができています。"と言われたことがあり、とても嬉しく思いました。ワークショップに参加したことはよかったと思います。

 

Pacific Gatewayで学んだことで英語学習以外の事で役立ったことがあれば教えてください。
 

お互い(日本人同士でも)英語しかコミュニケーションがないので、どこに行くにしても、English Onlyは役に立っていました。私は、韓国人のことよく居たので英語は必需でしたし、自分でその機会を持つことに意識していたのはよかったと思います。

また分からないことがあれば、道で人に尋ねたりすることもありましたし、そういう面では現地の人に話し掛ける勇気も養われたと思います。そしてわからないことは、わからないままにしないということです。私の場合、ホストファミリーと毎日話す機会があり、わからないことはそこでも聞くことができたので、疑問は何でも聞くということは、大事だと改めて実感しました。

たくさんの国から学生が来ているので、その国のことを知るいい機会にもなったと思います。各国のレストランに行くことで、その国の食文化を知ることができましたし、また南アメリカの生徒は、挨拶にハグをしたり、握手したり等日本にはない文化をもっているので、それを体験できたことはいい経験でした。

 

この留学で思い出深い出来事を教えてください。
 

私は、一度日本に帰らなくてはいけなかったのですが、その時に、たくさんの友達がメッセージを書いてくれたことがとても嬉しかったことと、それを集めてくれた友達にも感謝しています。そのノートを見ると嬉しくなりますし、また頑張ろうっていう気持ちにさせてくれます。

その後、学校に戻ることができ、新しいクラスでクラスメートと毎週ランチを食べに行ったことやホワイトロックに行ったり、カフェに行って一緒に勉強したり、たくさん話したり・・・。本当に思い出したらきりがないのですが、毎日楽しかったこともあり、学校最後の日に1日に25回以上泣いたことはこの留学がいかに自分にとって有意義だったかを表現してくれたものの一つだと思います。

またその日は、友達がそれをビデオに撮っていたことや、クリスマスだったこともあり、クラスメート全員に手紙を書いたことや、ケーキを焼いていったことはいい思い出です。そしてカナダフラッグにメッセージを皆に書いてもらい、大抵の子は1枚で収まるらしいのですが、私は2枚使用しました。それだけ友達ができたってことって友達に言われたのは嬉しかったですし、皆に出会えてよかった本当に思います。前の担任の先生にもあなたみたいな学生は見たことありませんってメッセージを頂いた時は、ちょっと優越感でした。(すみません。)

ケーキつながりでもう一つ。クラスメートが11月11日が誕生日だったので(その日は休日だったので前日)、極秘でケーキを焼いていって、クラスメートと先生でその子の誕生日を祝いました。初めは、自分が焼いていったことを誰も信じてくれなくて困りましたが、ローソクに火をつけて、歌を歌って、写真をとってという感じで祝いました。授業の後で、その子から"Ⅰ'mimpressed."と言われた時は、嬉しかったし、お祝いできたことよかったと思います。それ以降、私のケーキは、学校でちょっとした有名になって、クラスではいつ焼いてくるの??と言われたり・・・。結局月2回焼いていました。あとはクラスメートが毎日私をいじってくることです。

 

今、何をしているか教えてください。
 

今は、就活を始めるところです。前働いていたところを辞めて、留学したのでまた仕事を探します。

この経験を活かせる仕事に就きたいと思いますし、ちょっとでも英語が活かせたらいいなぁと思います。(英語を使うのは難しいと思いますが)

でも、この留学でチャレンジすることやポジティプに考えることなど、たくさんのことを改めて感じることが出来たので、頑張りたい思います。

後、毎日英語に触れるように英語の日記を書いたり、英語のニュースを見たり、新聞を読んだりしています。

 

これからPacific Gatewayに留学する方にアドバイスをお願いします。
 

留学する前は、厳しい学校と聞いていたので不安もたくさんありましたけど、この学校は本当に楽しいし、超いい学校だと思います。私は、この学校が好きすぎてやばいです!!先生も面白い人が多いと思います。

私は、クラスを楽しくしたい、楽しみたい、友達をたくさん作りたい、もちろん英語をもっと話せるようになりたいと言う気持ちをいつも持っていたので、これを真似することはないと思いますが、毎日の生活を楽しんでほしいと思います。それが一番です!!(先生も言っていました!!)留学は安い買い物ではないし、人生においていい経験だと思うので、エンジョイしてください!!!

あとは、周りは自分より話せるって思いますが、人と比べてはいけません!!日本人はどうしても比べることが習慣になっているので、人と比べてもいいことはありません!!自分のペースで成長して、使えると思った単語やフレーズはどんどん使っていきましょう。私は、いつも人と比べていましたが、それも考え方一つで、あの人よく話せると思ったら、「あの人に近づけるようになろう!」や、「あの人みたいになりたい!」って考えるようにしました。

どうしても人と比べると、マイナスの部分が多く、変に優越感を感じて自分の成長を止めてしまうのももったいないので、なんでもプラスに考えるようにしました。

それが無理な時は、友達と話をして、悩みを聞いてもらったりしました。それだけでも、違うと思います。また違う国の子に相談するのもいいと思います。国が違うことで、考え方も違いますし、その国の方法なども知ることができますし、英語を使ういい機会にもなります。ちょっとしたことで英語をつかうことができます。

そして何でもチャレンジしてもらいたい思います。人の後ろではなく自分から!!という意識をもてるようになれるといいと思います。苦手な人もいると思うので、一概には何とも言えませんが、せっかく留学しているのでたくさんのことを経験して、自分の糧にしてほしいです。そしてこの時間はもう二度と戻ってはきません!!!だから毎日エンジョイしてください!!できることは限られていますし、全部はできないので、無理はせずに!!!

この学校での生活を楽しんで、たくさん思い出を作ってほしいと思います。

『いっぱいミスをしよう!』

 

Pacific Gateway トロント校

在学期間:36週間

履修プログラム:English Communication Program / TESL for Young Learners

 

blog285.jpgPacific Gatewayで学んだことで英語の学習上、一番ためになったことを教えてください。
 

リスニング力があがったこと!そして、English Only Policyが徹底されていたこともあって、ほぼ一日中、英語を話す環境にあったため、始めよりは話せるようになりました。カナディアン・カンバセーション・クラブ(CCC)に参加することでスピーキング力もさらによくなります!

 

Pacific Gatewayで学んだことで英語学習以外のことで役立ったことがあれば教えてください。
 

いろんな国の人に出会えたこと。私たちの聞く英語はネイティブの人が話すようなきれいな英語ばかりじゃないので、彼らと会話をしてお互い何をしたいのか理解するのはとても良い経験になったと思います。何より異なる国籍の友達がたくさんできたことが本当に嬉しかったです。日本ではなかなか難しいことですので・・・

 

この留学で思い出深い出来事を教えてください。
 

たくさんありすぎて書ききれません!

でも、アクティビティでたくさんのカナダのイベントに参加できて、友達をつくるきっかけにもなったことは本当によかったと思います。CCCでもカナディアンの友達がたくさんできました!

 

今、何をしているかを教えてください。
 

日本に帰国した後は、大学卒業して就職活動が待っています。

 

これからPacific Gatewayに留学する方にアドバイスをお願いします。
 

Pacific Gatewayに来たら、いろんなことにどんどん挑戦してほしいと思います。英語に関することなら、いっぱいミスをすること!!恥ずかしがらないこと!これは私にも言えることで、もっと早くこうしていたら・・・と後悔することもあったので、ここに来た以上、トロントライフを楽しみながら、トーキングコンテストやCCCやアクティビティ、ボランティアなど、いろんなことに挑戦して新しい自分を見つけてほしいです。

『英語は英語で理解しよう』

 

 Pacific Gateway バンクーバー校

在学期間:36週間

履修プログラム:English Communication Program

 

blog286.jpgPacific Gatewayで学んだことで英語の学習上、一番ためになったことを教えてください。
 

今までは英語を日本語で理解するというやり方で勉強してきたのですが、Pacific Gateway英語を学ぶことによって、英語を英語で理解するようになりました。

そうすることによって、今まで以上に文法が理解しやすくなった感じます。あとボキャブラリーも、習ったらその日に使うようにすることによって以前より覚える量が増えたと感じます。

 
 
Pacific Gatewayで学んだことで英語学習以外の事で役立ったことがあれば教えてください。
 

さまざまな国の学生がいるので、文化や言葉を学べることができます。バンクーバーはいろんな人種の人がいるので、少しでも他の国のことを知ってると友達の輪も広げることもできるし、コミュニケーションがスムーズになるのでとてもいいなと感じます。

 

この留学で思い出深い出来事を教えてください。
 

まだきて3ヶ月なので思い出深い出来事は経験してないのですが、放課後にみんなでイングリッシュベイやキツラノビーチでお話したりビーチバレーしたりしている時間がとても楽しいです。

 

留学前と自分がどう変わりましたか。
 

留学前は、あまり話すのが得意な方じゃなくインドアでした。でもバンクーバーで生活するうえでインドアではいられません。自分でも驚くほど外で遊ぶことが増え、最近では自分から積極的に行動や話すことができるようになったと感じています。

 

これからPacific Gatewayに留学する方にアドバイスをお願いします。
 

バンクーバーは日本人がたくさんいるので自分次第で英語が上達するかしないかが変わってきます。なので、自分の目標や留学の目的をしっかりもってきたほうがいいと思います。

とことん英語マスター10ヶ月コース

 

開講キャンパス:
シドニー ・ ブリスベン

【 こんな人に最適! 】

・ 休学制度を利用して英語力と自信をつけたい方
・ 就職活動に向けてスキルアップしたい方
・ TOEICのスコアを300 - 500点伸ばしたい方
・ グローバル社会で通用するスキルを取得したい方

 

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Program Fees (2009年)
10 sessions(40週間 or 39週間)

Brisbane  通常$11,600$10,500 (TOEIC10回含む)

Sydney    通常$12,200$10,500 (TOEIC10回含む)

blog245.jpg ※延長・追加料金 $1,050 / セッション
・ Application Fee $200
・ Material Fee $45 / セッション
・ テキストレンタル代 $120      
(テキスト返却時に返金されます)

 

 

【体験談】

パシフィックゲートウェイには12ヶ月間申し込みました。最初は一般英語から始まり、ビジネスプログラム、IELTS対策プロやじグラグラムを受講し,現在はミニ・インターンシップに参加しています。インターン先はリサイクルショップですが、同僚はオージーでとても親切で英語漬けの環境です。同僚同士が話しているのを聞いているだけでもリスニングの練習になります。放課後はカンバーセッションクラブなどもあるので、ネットワークを活用して地元オージーの友達も沢山出来ました。

※割引などに関するご質問は、弊社宛てにお気軽にお問合わせください。

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インターンシップつき英語マスター8ヶ月コース

6ヶ月で集中的に英語力をUPさせUpper-Intermediateへ。目指せTOEIC600-700点!
仕上げにインターンシップでオーストラリアの企業で英語を使って働こう!!

 

開講キャンパス:
シドニー ・ ブリスベン

blog247.jpg【 こんな人に最適! 】

・英語力に差をつけ就職活動に役立てたい方
・オーストラリアで働く経験がしたい方
・TOEICのスコアを300点以上伸ばしたい方

Program Fees (2009年)
Brisbane ・6セッション(24週間)

$6,960- (TOEICテスト3 回)
$7,200- (TOEICテスト6 回)

Sydney ・6セッション(24週間)

$7,440- (TOEICテスト3 回)
$7,560- (TOEICテスト6 回)

・インターンシップ手配料 $1,000
・入学金 $200 ・教材費 $45 (1セッションあたり)
・テキストレンタル代 $120 (テキスト返却時に返金されます。)

 

「オーストラリアでインターン体験」

私のインターン先は、リサイクルショップで、スタッフ全員がオージーでした。主な仕事内容は、りサイクル商品の確認や接客です。半年間すでに学校で英語を勉強していましたが、英語の基礎以上に英語でのコミュニケーションができること、これが異文化環境の中で働く中で重要だと実感しました。そういう意味で、インターンを通して生きた英語の勉強とコミュニケーションの勉強がたっぷりできたし、英語力と自分への自信もしっかりつきました。

※割引などに関するご質問は、弊社宛てにお気軽にお問合わせください。

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日本の小学校で英語を教えるための資格をゲット!
J-SHINE資格取得プログラム

開講キャンパス:
シドニー ・ ブリスベン

blog249.jpg【PG J-SHINEのおすすめポイント!】

・ J-SHINE+児童英語教授法で公式資格を取得!
・ 日本英語教育の理論から実践についての指導
・ 8週間で英語力と指導力を総合的に強化
・ 現地チャイルドケアセンターにて教育実習!
・ 公式TOEICテストで英語力の伸びをチェック
・ PGオリジナルの無料ワークショップで弱点克服!

Program Fees (2009年)
・ 授業料 (8週間) $2,450 -
・ 入学金 $200
・ テキスト代 (小学校英語指導者コース用) $80
・ 教材費 $45 / session
・ *1 テキストレンタル代 (一般英語用) $120
・ *2 J-SHINE資格登録料 $70
・ *3 教育実習手配料 (50時間) シドニー校→無料 ブリスベン校→$400

【Program Fees : 注意事項】
*1 プログラム終了後テキストを返却時に返金します。
*2 J-SHINE協会に日本円で支払うため、為替変動状況により、予告なしに料金を変更する場合がございますので、ご了承ください。現地にてお支払いいただきます。
*3 J-SHINE協会の定める50時間以上の指導経験がある方は、参加不要です。

※割引などに関するご質問は、弊社宛てにお気軽にお問合わせください。

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国内2都市間の航空券またはバリスタコースの特典付き

ワーキングホリデースペシャルプログラム
オーストラリアでしっかり英語マスター4ヶ月コース

開講キャンパス:
シドニー ・ ブリスベン

 

パターン1:ブリスベン校かシドニー校で4ヶ月通学プラン

パターン2:ブリスベン校とシドニー校 両方体験プラン                                   (それぞれのキャンパスの通学期間は自由に設定できます。)

 

【ブリスベンはこんな街】

 

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• 年間を通して温暖で過ごしやすい気候
• クイーンズランダーと呼ばれる温かい人々
• 近郊に美しい島が多く、リゾート気分を満喫

 

   【シドニーはこんな街】

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• 南半球の経済・文化の中心地
• 世界各国から様々な人が集まる国際都市
• 街のすぐそばに美しいビーチが点在

 

 

 Program Fees (2009年)
・授業料 4 sessions 16週間                                                                   ・通常$3510→ $4,480-(TOEICテスト2回含む)
・入学金 $200 ・教材費 $180
・テキストレンタル代 $120(テキスト返却時に返金されます。)

♦ 片道航空券の特典は、シドニー校・ブリスベン校を合計16週間事前にお申し込みの方が対象となります。
♦ 継続して16週間の通学が必須です。
♦ お申し込み内容を変更される場合は、2回目の変更から変更手数料が発生します。

※バリスタとはコーヒーを作るプロのこと。オーストラリアにはバリスタを育成するスクールがあり、そちらを当校でご紹介します。

 

※割引などに関するご質問は、弊社宛てにお気軽にお問合わせください。

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仕上げにインターンシップでカナダの企業で英語を使って働こう!

インターンシップ付き英語マスター1年間コース

開講キャンパス:
PGICバンクーバー ビクトリア  ・トロント

blog254.jpg【こんな人に最適!】

• 英語力で差をつけ就職活動に役立てたい方
• 再就職に向けてスキルアップしたい方
• 自分に自信をつけたい方
• カナダの企業で働く経験をしてみたい方
• TOEICのスコアを300-400点伸ばしたい方

Program Fees (2009年度)
9 sessions (35 or 36週間)
通常$9810$9,090 (TOEICテスト5回含む)
通常$10080$9,290 (TOEICテスト9回含む)
 ・Application Fee
$130
 ・Textbook and Handouts Fee $130 
(注:始めのレベルのテキストのみ含まれます)
・ Internship Placement Fee $1,000

 

【インターンシップ体験談】

インターンシップ先: lululemon (ヨガウェア/スポーツ用品店)

今回インターンシップを申し込む際に、lululemonを選んだ理由としては、私が服飾の専門学校に行っていたことと、帰国後の就職活動に世界的に知名度もあり、急成長を遂げているこの会社での経験が、優位に働くと考えたからです。

インターンシップ先のlululemonでの仕事内容は、在庫整理、接客などが主な仕事でした。               勤務後に受けたトレーニングでは、会社や店内、素材、販売促進などについて学ぶ機会を得ることができたり、またフリーのヨガクラスに参加できたりとlululemonならではの経験もありました。もちろん、英語を使用できる機会にも恵まれ、充実した時間を過ごすことができました。人と違う留学をしたいなら、断然インターンシップ付きプログラムです!

 

※割引などに関するご質問は、弊社宛てにお気軽にお問合わせください。

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期間限定 ビクトリアスペシャル 3ヶ月/6ヶ月コース

ワーキングホリデー・短期留学希望の方、必見!

開講キャンパス:
 ビクトリア  

 

blog256.jpg《ビクトリアのここが好き》
・英国調の伝統が残る美しい州都
・カナダで唯一、1年を通じて穏やかな気候
・イギリス系白人が85%のカナダらしい都市
・アットホームな環境で英語学習に集中できる
・大都会の喧騒から離れた地域でのんびりとホームスティ
・ホームスティから学校までのアクセスが良い(最長30分)

Program Fees (2009年度)
・授業料3セッション(12週間) 通常より$330もお得です!
通常$3510$3,180- (TOEICテスト2回含む)                            
通常$3600$3,230- (TOEICテスト3回含む)

・授業料6セッション(24週間) 通常より$720もお得です!
通常$6780$6,060- (TOEICテスト3回含む)                                
通常$6960$6,210- (TOEICテスト6回含む)


・申込金 $130-
・テキスト代 $130- (注:最初のレベルのテキストのみ含まれます。)

※割引などに関するご質問は、弊社宛てにお気軽にお問合わせください。

 

日本の小学校で英語を教えるための資格をゲット!
J-SHINE資格取得プログラム

開講キャンパス:
PGICバンクーバー ビクトリア  ・トロント

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【PG J-SHINEのおすすめポイント!】

・ J-SHINE+児童英語教授法で公式資格を取得!
・ 日本英語教育の理論から実践についての指導
・ 8週間で英語力と指導力を総合的に強化
・ 現地チャイルドケアセンターにて教育実習!
・ 毎月の公式TOEICテストで英語力の伸びをチェック
・ PGオリジナルの無料ワークショップで弱点克服!

Program Fees (2009年度)
・ 授業料 (8週間) $2,480 -
・ 入学金 $130
・ J-SHINE資格登録料 $70
・ *1 テキスト代 $130
・ *2 テキスト代(小学校英語指導者養成コース用) $70
・ *3 教育実習手配料 $400

【Program Fees : 注意事項】
*1 入学時のレベルのテキスト代のみ含む
*2 J-SHINE協会に日本円で支払うため、為替変動状況により、予告なしに料金を変更する場合がございますので、ご了承ください。現地にてお支払いいただきます。
*3 J-SHINE協会の定める50時間以上の指導経験がある方は、参加不要です。

対象レベル:
Intermediate . Upper-Intermediate または TOEIC 550 ( Reading 300 ) 以上

※割引などに関するご質問は、弊社宛てにお気軽にお問合わせください。

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キャリアアップ、休学留学の方にオススメ!
とことん英語マスター9ヶ月/1年間コース

開講キャンパス:
バンクーバー ビクトリア  ・トロント

 

blog260.jpg【こんな人に最適!】

• 英語力で差をつけ就職活動に役立てたい方
 • 再就職に向けてスキルアップしたい方
• 自分に自信をつけたい方
• TOEICのスコアを300-500点伸ばしたい方

Program Fees (2009年度)

9 sessions(35 or 36週間)
通常$9810$9,360 (TOEICテスト5回含む)
通常$10080$9,630 (TOEICテスト9回含む)


12 sessions(47 or 48週間)
通常$13080$12,120 (TOEICテスト6回含む)
通常$13440$12,420 (TOEICテスト12回含む)

※割引などに関するご質問は、弊社宛てにお気軽にお問合わせください。

 

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◆7月の学生数と国籍について
合計学生数は159名。日本(26%)、韓国、スペイン、ドイツ、イタリア、タイ、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、メキシコ、コロンビア、チリ、台湾からの学生がいます。

 

シドニーのおすすめクリニック

パシフィックゲートウェイ シドニー校の日本人スタッフさとこさんからの情報です。

先々週末、私は風邪をひきお医者さんに診てもらいました。「風邪を引いた」とか「ちょっと具合が悪い」と親に言うと特に母親はやたらと反応し「今すぐパスポート作ってそっちに行くから」と大騒ぎします。と言いつつ来たことはありませんが・・・)それだけ留学先での病気や怪我というのは、本人だけでなくその家族を心配にさせるんですよね。しかし幸いシドニーは、日本人のお医者さんや歯医者さんのいるクリニックが充実していて、シティ内にも多くあり、英語ができなくてもきちんとした診察と薬の処方を日本語でしてもらえます。ここに私のお薦めクリニックをご紹介します。

1.ペックシティクリニック
女性の日本人医師がいます。土曜日も開いていて、同じビルに薬局とメディバンクがあるので診察後の薬の購入と診察費の払い戻しが一度にできて便利です。

2.タウンホールクリニック
土日両方診療しているのが特徴。年中無休。場所も分かりやすく、日本人のお医者さんが診てくれます。

3.ジョージストリートメディカルセンター
セリーナさんというお医者さんが日本語がペラペラのため助かります。学校から一番近く、歩いて3分の場所にあるため、通学途中で起こったケガや、授業中気分が悪くなってしまった学生さんなんかにはここを勧めています。

どのビザの方も、病院での診察をカバーするような海外傷害保険に日本で加入してくることを強くお薦めします。上記のお医者さんの中には、海外保険が適用される範囲の場合キャッシュレス(その場の現金払い不要)で診察を受けることもできるからです。

留学生活も健康な体あってこそ。医療費はけちったりせず、すぐにお医者さんに診てもらうのが一番です。

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トロントの夏は・・・フェスティバル三昧!

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トロントの夏はフェスティバルでいっぱいです。

7月はアフロフェスティバル、サルサフェスティバル、ホンダインディレース、イタリアンフェスティバルと毎週毎週ダウンタウンは大盛り上がりです。

なんといっても、一番大きいイベントが、ビーチジャズフェスティバル!!ダウンタウンのクイーンストリートでたくさんのジャズミュージシャンが演奏しています。7月25,26日はオンタリオ湖畔で無料でジャズが聴けます。

一緒にトロントの夏を楽しみましょう♪♪

 

パシフィックゲートウェイ トロント校

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◆6月の学生数と国籍について
合計学生数は157名。日本(21%)、韓国、ロシア、スペイン、ドイツ、ポーランド、フランス、ベトナム、タイ、ブラジル、メキシコ、コロンビア、チリ、台湾からの学生がいます。

 

新英語教授法プログラム、Certificate IV in TESOLがスタート!

7月6日からシドニー校でCertificate IV in TESOLプログラムを開講します。このプログラムは10週間でオーストラリア政府機関AQTFが認めた英語教授法を習得できます。詳細は近日中にフライヤーにてお送りいたします。7月からはシドニー校のみの実施、9月からはシドニー校とブリスベン校で実施します。ただいまオープニングスペシャルキャンペーンを実施中!


◆シドニー校Cert IV in TESOL オープニングスペシャル料金
2009年8月31日までお申し込みに限り入学金200ドルが免除!教材費280ドルも免除!
授業料$4,000→$3,000(10週間) 通常料金より合計1,480ドルもお得です
◆ブリスベン校&シドニー校継続キャンペーン料金
2009年12月31日までお申し込みに限り入学金免除!教材費免除!授業料
$4,000→$3,800(10週間) 通常料金より合計680ドルもお得です

パシフィックゲートウェイ シドニー校

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ブリスベン校J-SHINE英語指導者資格取得プログラム
開講日:2009年8月17日、10月12日、2010年: 1月3日


パシフィックゲートウェイのJ-SHINEプログラムはここが違う!
*日本語と英語でのプログラム受講!
*無料TOEICテスト受験で英語力の伸びがわかる!
*一般英語プログラムが組み込まれているので英語の基礎作りが更に可能!
*発音矯正ワークショップがあるので、自身を持って発音指導ができるようになる!
*英語力向上に余念のない学生が多く集まっている為、モチベーションを保持しながら就学ができる!

パシフィックゲートウェイ ブリスベン校

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J-SHINE資格取得プログラムのここが魅力!

皆さん、こんにちは!バンクーバー校のJ-SHINE養成コース担当講師のMichiyoです!今年スタートした、J-SHINE資格取得プログラム。いつのセッションも、熱意にあふれたディスカッション、また学生それぞれ個性のあふれたデモレッスンを見ることができます。デモレッスンなど、準備にも大変な時間と努力が必要になりますが、やり遂げた達成感は皆さんの表情を見ていてよく伝わってきました。2011年よりの公立小学校英語必修化に伴い、今日本では、熱意のあふれた人材が求められています。小学校で英語の指導をしたい、子供たちに英語を教えたいという同じ志のもとに集った方たちと指導の技術を学ぶのはもちろんのこと、小学校だからこそできる英語活動の意義、公教育における小学校英語のあり方もきちんと学んでいただきたいと思います。

 

❖J-SHINE資格取得プログラム受講者の声❖

先生の体験談や現場の声を聞くことで、実践的な対処法や授業の進め方などを理解できイメージしやすかったです。また、学ぶ一方で、自分で考え発言する機会も多く、積極的に授業に参加することができました。日本にいても取れる資格だとは思いますが、カナダにいるからこそ勉強するのもよいと思います。子供に英語をどうやって教えるかで、自分の英語の勉強にも役立ちました。もちろんこの先にもつながる有効的な資格と内容だと思います。-RumiMaeda -

小学校英語だけでなくはもちろんのこと、プライベート英会話スクールの内容も知ることができたのでよかったです。自分で考え、実際にデモレッスンを行うので、自信もつきました。教育実習は現地の教育が見れる良い体験なのでオススメです。PGでJ-SHINEを受講できて本当に良かったです。デモレッスンは恥ずかしがらずに、元気と笑顔とBigリアクションで乗り切ってください。このコースは日本で役立つと思います。-Kawashima Chie-

このコースを通じて、いかに日本の英語教育が遅れているかを知り、焦りを感じました。一方で、英語教育には子供の積極性を養うことができるなど、多くの可能性を秘めていることを知り、その重要性も実感しました。授業は受身ではなく、常に学生自身も考えたりと、積極的に参加できました!デモレッスンを通して、自分に足りない部分や教えることの楽しさを知ることができたのがとてもよかったです。PGの放課後のワークショップの発音矯正はとても有効的です!最初は英語力を心配する人もいるかもしれませんが、放課後のWorkshopやC.C.C.などに積極的に参加することで英語力も伸びるはずです。全ては自分次第!-Kana Iwanami -

 

パシフィックゲートウェイ バンクーバー校

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ワーホリの方、必見!大人気の"カフェトレーニングスキルプログラム"

PGトロント校で人気のカフェトレーニングスキルプログラム。ワーホリの学生には特に人気!PG就学中に、英語力+αで、カフェで働くための接客英語やスキルを身につけていただけます!授業の中では、履歴書の書き方、インタビューの受け方なども、学ぶことができるので、PG卒業後のお仕事探しに役立って嬉しい!という声をよく聞きます。オプションで参加できるカフェでの研修では、実際にコーヒーマシンをつかって練習します。うまくできたコーヒーの写真をとっておく学生も多いとのこと。その写真を履歴書にそえて面接にいくと、いいアピールになるとか♪ワーホリで仕事探しが不安...、地元カナダ人が集まるカフェで働いてみたい!せっかく働くなら英語を使いたい!そんな方にはとっておきのプログラムです。

パシフィックゲートウェイ トロント校

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大好評!英語教授法プログラムで、目指せ!英語を教えるプロ!

Cambridge TKT Program -英語教授法-ケンブリッジTKT試験対策大人気のCambridge TKTプログラム。このプログラムは、将来英語を教えたいと思っている学生にはピッタリ。プログラムの期間は12週間。この間に英語の基礎、語学を教えるということ、レッスンプランの組み方、情報の使い方、クラスのマネージメントの仕方を学んでいただきます。それに加え、実践の場を想定したプレゼンテーションを多々行いますので、帰国後も自信をもって英語を教えるプロになれること間違いなし!最終の仕上げには"Teaching Knowledge Test"を受験いただきます。

◆J-SHINE資格取得プログラム担当講師Taekoより◆

みなさん、はじめまして!こんにちは。PGビクトリア校でのJ-SHINE資格取得プログラムの「小学校英語指導者養成コース」部分の授業を担当しますTaekoです。実は、10年ほど前にブリスベン(オーストラリア)のPacific Gatewayで英語を勉強したのが、私の海外生活の始まりでした。今こうしてPacific Gatewayに講師として戻ることが出来て、とても嬉しい気持ちでいっぱいです。私は日本で英語を教えただけでなく、国内海外旅行添乗員もしましたし、カナダではツアーガイド、日本語や数学の講師もしています。他の先生とちょっと違うこと間違いなし!ぜひ、授業でお会いしましょう!皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!

パシフィックゲートウェイ ビクトリア校

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★シドニーで働きたい人のためのサービス★
パシフィックゲートウェイ シドニー校では2種類の仕事探し応援サービスがあります。一つはセッション2週目の月曜日に実施される「ペーパーワーク・ワークショップ」これは主に履歴書の書き方やタックス・ファイル・ナンバー申請方法など、仕事にまつわる書類作成のお手伝い。もう一つはジョブ・スタート・キットで、これはTOEICを毎月受けられる料金で申し込んだ方は無料で受けられる、面接方法についても教えるワークショップで、毎週木曜日の放課後に参加できます。

 

◆5月の学生数と国籍について
合計学生数は137名。日本(24%)、韓国、ロシア、スペイン、ポーランド、フランス、ベトナム、ブラジル、メキシコ、コロンビア、チリ、ペルー、台湾から
の学生がいます。

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パシフィックゲートウェイ シドニー校の日本人スタッフ、さとこさんからのシドニーの紹介です。


シドニーに住んでから3年と3ヶ月があっという間に経ちました。先日とあるエージェントさんとお話をしていたとき、「(シドニーは)長く住んでも飽きない街だよね」と言われて自分も納得。ではシドニーの何が好きなのか、改めて考えてみました。

 


blog271.jpg海が近い・空がいつも青い
バスや電車でふらっと行ける綺麗なビーチがたくさんあり、夏場はもちろん、ちょっと気分転換したいときや仕事帰りにも行ける気軽さがありがたい。
週末うちの学生さんもよくブロンテやクージービーチで今もバーベキューを楽しんでいます。快晴の日も多く、それだけで気分が明るくなります。


冬も寒くない・夏が長い
これから始まる6月から8月までがシドニーの冬ですが、日本の冬ほど寒くならず、日中の最高気温は17度くらいまで上がります。ジャケット、コートは毎日必要ですが、手袋は私は今までシドニーで使ったことはありません。コートもトレンチコートでOKです。


食べ物が美味しい・日本食も気軽に手に入る
シドニーの人達は、老若男女問わず、美味しいレストランやカフェの話が大好きです。日本の東京ウォーカーのような情報誌が特にない代わりに、新聞の記事や口コミをあてにしています。以前うちの学校の日本人学生の女の子グループに「日本語ガイドブックに載っていないシドニーグルメガイド」というのを作って渡したら(もちろん英語で書きました)とっても喜んでくれました。


買い物に困らない・交通機関が遅くまで使える
さすがに日本よりデパートの閉店時間は早いですが、市内のスーパーは夜12時まで開いているところも多くあり、木曜日のレイトナイトショッピングデーは、渋滞もあちこちで起こるほど張り切って買い物をする人たちが多いです。深夜バスも走っていて、週末遅くまで外出したとき便利です。


他にももっともっといいところはあります。

シドニーっ子の特長については、移民が多い街なので、他国の文化に興味津々で、日本の話をすると喜んで聞きたがる人が多いです。トーキングコンテストを通して、よりたくさんの日本人学生がオージーと会話して、お互いを知って、視野を広げていって欲しいです。

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パシフィックゲートウェイ バンクーバー校

CCC (Canadian Conversation Club)をご存知ですか?!!

CCCは放課後、地元カナディアンと会話を楽しむ無料の会話クラブです。スピーキング力を伸ばしたい学生さんには大人気のCCC。バンクーバー校では週3回行っています。

 

J-SHINE資格取得プログラム担当講師のご紹介:MichiyoAsai

はじめまして!2009年1月より新しく始まりましたJ-SHINE資格取得プログラムの「小学校英語指導者養成コース」を担当しておりますMichiyoです。私はこれまでTEC(Teaching English to Children)コースの講師をしておりましたが、このJ-SHINEのクラスでは、小学校で英語の指導をしたい!日本に帰ったら児童に英語を教えてみたい!という熱意のある方を対象に、小学校英語の目的、基礎知識、指導方法なども指導をしていきたいと思っています。2011年よりいよいよ日本の公立小学校でも英語活動の必修化が決まりました。J-SHINE資格取得プログラム担当講師のご紹介:MichiyoAsaiNaokoHirokazu大阪学院大学の12名CCCは放課後、地元カナディアンと会話を楽しむ無料の会話クラブです。スピーキング力を伸ばしたい学生さんには大人気のCCC。バンクーバー校では週3回行っています。Catrinaこの講座を通してやりがいを認識し、熱意のある小学校英語指導者たちが育っていってくれたらと願っています。

 

学生課NEWスタッフのご紹介:Naoko Fujiwara

みなさんはじめまして!1月19日よりPacific GatewayのVancouver校の学生課で勤務してますNaokoです。私はPacific Gatewayを2007年に卒業し、この学校には深い思い入れがあります。皆さんもPacific Gatewayで素敵な経験をいっぱいしていくと思います!私は、そんなお手伝いができればいいなと思っています。よろしくお願いいたします。

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◆4月の学生数と国籍について
合計学生数は119名。日本(24%)、韓国、ロシア、スペイン、ポーランド、フランス、タイ、ベトナム、ブラジル、メキシコ、コロンビア、チリ、台湾からの
学生がいます。

現在開講中のプログラム
・一般英語(エレメンタリーからアッパーインターミディエイトまで)
・TOEIC(プレインターミディエイト) ・IELTS試験対策(インターミディエイトからアドバンスまで)
・ビジネス英語(インターミディエイトからアドバンスレベルまで)
・児童英語教師養成(インターミディエイトレベル)
・パワースピーキング(アドバンスレベル) ・ケンブリッジ英語教授法(アッパーインターミディエイト)
・ケンブリッジ(FCE) ・カフェ・ワークスキルプログラム(プレインターとインターミディエイト)

またインターンシッププログラムもいつでもお申し込み受け付けています。派遣先は接客業がメインとなり、例としてはカフェや小売店、福祉施設、動物愛護団体、チャイルドケアセンターなどがありま。これだけのプログラムを用意していますので、長期でいらっしゃる方もどうぞ安心してシドニー校に来てください!

♪体験談♪ 3月30日から通学中の安藤俊行さん

「パシフィック・ゲートウェイでは先生もスタッフもクラスメイトも皆とてもフレンドリーで助けてくれます。校内は明るく賑やかで楽しく勉強できる環境です。午前中は基本的な文法やリーディングなどを勉強しています。今日はチームに分かれてクイズ形式で語彙を覚えました。午後はTOEICの選択科目に参加していますが、インターネットでニュースを聴き取る練習などをしたり、リーディング用のテキストを使ってなるべく早く質問に答える訓練もしたりします。入学してから積極的に英語を喋れるようになりましたが、もっと勉強が必要だと思ったので、これから2ヶ月延長することにしました。」

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