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7月のニュースレター シドニー校

◆7月の学生数と国籍について
合計学生数は159名。日本(26%)、韓国、スペイン、ドイツ、イタリア、タイ、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、メキシコ、コロンビア、チリ、台湾からの学生がいます。

 

シドニーのおすすめクリニック

パシフィックゲートウェイ シドニー校の日本人スタッフさとこさんからの情報です。

先々週末、私は風邪をひきお医者さんに診てもらいました。「風邪を引いた」とか「ちょっと具合が悪い」と親に言うと特に母親はやたらと反応し「今すぐパスポート作ってそっちに行くから」と大騒ぎします。と言いつつ来たことはありませんが・・・)それだけ留学先での病気や怪我というのは、本人だけでなくその家族を心配にさせるんですよね。しかし幸いシドニーは、日本人のお医者さんや歯医者さんのいるクリニックが充実していて、シティ内にも多くあり、英語ができなくてもきちんとした診察と薬の処方を日本語でしてもらえます。ここに私のお薦めクリニックをご紹介します。

1.ペックシティクリニック
女性の日本人医師がいます。土曜日も開いていて、同じビルに薬局とメディバンクがあるので診察後の薬の購入と診察費の払い戻しが一度にできて便利です。

2.タウンホールクリニック
土日両方診療しているのが特徴。年中無休。場所も分かりやすく、日本人のお医者さんが診てくれます。

3.ジョージストリートメディカルセンター
セリーナさんというお医者さんが日本語がペラペラのため助かります。学校から一番近く、歩いて3分の場所にあるため、通学途中で起こったケガや、授業中気分が悪くなってしまった学生さんなんかにはここを勧めています。

どのビザの方も、病院での診察をカバーするような海外傷害保険に日本で加入してくることを強くお薦めします。上記のお医者さんの中には、海外保険が適用される範囲の場合キャッシュレス(その場の現金払い不要)で診察を受けることもできるからです。

留学生活も健康な体あってこそ。医療費はけちったりせず、すぐにお医者さんに診てもらうのが一番です。

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